今日の小なた7(こなかがBBS)

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策士かがみ

こな「『かがみは私の嫁!』」
つか「わっ!?」
かが「うわ、唐突ね」
こな「改めて宣言しとこうかと。あと、自分への戒めも込めて」
かが「何のことやら……とりあえず、道端でいきなり叫ぶなって。つかさも一時停止から戻りなさい」
つか「はっ……ふあぁ、びっくりした」
こな「ごめんごめん。最近どうも『こなたがかがみの嫁派』が多くてつい」
かが「私に嫁入りするのはそんなに嫌なのか」
こな「嫌じゃないけど、やっぱり私が主導権握りたいというか、かがみが夫とか生意気というか(しおらしい私なんて恥ずかしいし)」
かが「(むっ)へえ。じゃぁ、頼りがいのある夫にお願いがあるんだけど」
こな「お願い?あ、宿題自分でやれってのは勘弁してね!」
かが「違うわよ。二学期から、私の弁当作ってきてくれない?ゆたかちゃんの分を作るついでに」
こな「それはいいけど、でもそれってお嫁さんの役割のような……」
かが「最近は主夫も多いわよ。ヒロインが家事苦手でヒーローの方が上手とかもさ」
こな「そっか、そうだよね。男より男前な女の子も多いもん」
つか(あっさり納得しちゃった。こなちゃん主導権取られまくってるよ)
かが「あと、明日から家族が旅行で家に私しかいなくなるのよね」
こな「何でかがみだけ?」
かが「その旅行、福引で当たったんだけど五人分しか空きがなくて。だから私が残ることになったわけ」
こな「つかさもいないの?」
つか「うん。私も残ろうかって言ったんだけど、もったいないから行けって」
かが「だからこなた、ご飯作りに来てくれない?」
こな「いいよ。主夫の腕を見せてやろうではないか!」
かが「サンキュー。とっておきのエプロン用意して待ってるわね」
つか(もしかしてお姉ちゃん……)

ただ「かがみ、本当に行かなくてもいいのか?旅行」
みき「少し心配だわ。かがみはあんまり家事得意じゃないし」
かが「大丈夫、こなたに来てもらうから」
みき「まぁ、こなたちゃんに?」
かが「うん。旅行のこと話して家に来てほしいって頼んだら、いいよって」
みき「こなたちゃんって、たしか料理得意だったわよね」
かが「料理だけじゃなくて、あいつは家事全般何でも得意よ」←(自慢げ)
みき「なら安心ね。こなたちゃん、家に泊まっていくんでしょ?」
かが「そのつもりだけど」
まつ「なるほどねぇ。どうりですんなりかがみが譲ったわけだ」
いの「え、何?どういうこと」
まつ「鈍いなぁ姉さん。この緩みきった顔見りゃわかるでしょ。一足先に可愛い恋人と新婚生活したいのよ」
いの「あーそういうこと。確かに緩々ね。ちょっとみっともない」
かが「うるさい!そこ!」
みき「かがみはいいお嫁さん見つけたわねー。ね、つかさ?」
つか「そ、そだね(こなちゃん、お姉ちゃんの計画通りお嫁さん認定されてるよ……)」

夏が終われば学校でも周囲から嫁認定。外堀埋めまくり。


直球こなた
かが「こなたの部屋、ちょっと見てない間にまたギャルゲーが増えてるなぁ」
こな「春から大学生だからね、奮発してみたよ」
かが「はぁ・・・因と果の関係がイマイチわからないんだけど・・・」
こな「ん、あらかじめ大学で起きるかも知れないドキドキイベントをゲーム空間で予習しておくことで
   学校で何か萌える展開があった際に見逃さないようにするのだよ!」
かが「そんな風にゲームが役立つとは気付かなかったわ・・・」
こな「フフ、甘いな~、かがみん。むしろ人生に必要な物は全てゲームで学んだよ、私は。
   ゲームで知っておかなければ、かがみんのツンデレ属性を見逃すところだったし」
かが「うわ、何か嬉しくねえ!」
こな「私がリアルのアレコレにも興味を持てるようになった事だけで、萌え系ゲームの効果は明らかだよね!」
かが「充実した高校生活が、まるでニートのリハビリのように!?」
こな「かがみんもいままで気付かなかったリアルの萌えに、サブカルチヤーによって目覚めたことがあるのでは?」
かが「え、え~・・・」
こな「・・・ハイハイ、無いですね、どうせオタクですよ、変ですよ・・・」
かが「そんなに落ち込むことか・・・」
こな「だって~、自分的にはリアルツンデレとの出会いは衝撃だったんだよ」
かが「人を天然記念物みたいに言うなって」
こな「そういう経験無い? かがみんもオタクなのになぁ」
かが「そんなことないでしょ」
こな「マリ見て読んでるじゃん」
かが「ラノベ読むとオタですか・・・」
こな「ストパニも読んでるじゃん」
かが「それもまあ、普通でしょ」
こな「少女セクトも読んでるじゃん」
かが「あ、アレは女子高生はみんな読んでるわよ! そう紹介されてたし!」
こな「何という嘘クサさ・・・」
かが「・・・すいません」
こな「ん~、でもまあ、こんなとこだね」
かが「ん? どうした?」
こな「いや、まあ、かがみんにアピールできるのは、こんなとこだけかなーって。
   突っ込みやすい話を振れるのと、一緒にゲームが出来るのと、多少は家事と、あとは・・・コスプレぐらい?」
かが「・・・? 何を言って・・・」
こな「他には・・・何にもないなぁ。まあ、好みの分かれるところだけど幼児体型もかー・・・」
かが「・・・えーと・・・」
こな「これで全部、だね・・・こんな私だけど・・・そんなんで良かったらサ・・・」
かが「・・・あ・・・」
こな「・・・かがみに・・・決めてほしい・・・」
かが「(ちょ、直球~!? こ、コイツは・・・恋愛ゲーばっかやってたんじゃないのかよ! しかも相手任せって・・・もうちょい駆け引きとかしろ!)」
こな「・・・(じーっ・・・)」
かが「(くっ、潤んだ瞳で見つめてくるし・・・そんな捨てられそうな犬みたいな・・・ああ、もう完全に私の好みじゃないのよ!)」
こな「・・・かがみ・・・?」
かが「だって! こ、こんないきなり!・・・も、もし私が断ったらどうする気なのよ?」
こな「・・・そしたら・・・まあ、一晩泣いて・・・適当に折り合いつけて・・・そんで、いつもの私だよ・・・かがみんは気にしなくてもいいから・・・」
かが「(うおぉ、強がって震える声で・・・実は私のツボを研究しつくしてるのか!? もー、敵わないなぁ・・・本当・・・)」

かが「こなた!(ムギュッ!)」
こな「うわ!? か、かがみん・・・」
かが「何でアンタには、私の好みバレバレなのかしらねー・・・」
こな「・・・フフー、私は勝てない戦いはしない主義なのだよ。 研究したからね、こうなることは想定の範囲内でした」
かが「はぁ、全く・・・ガキみたいに強がってさー・・・こんなに震えてるクセに」
こな「こ、これは・・・その、今日で汚れのない私ともお別れなんだなぁ、と思うと緊張で・・・」
かが「ちょ!? なんだその性急さは!」
こな「だってかがみんの好みはコスプレと幼児体型でしょ・・・その、やっぱ今すぐじゃないと駄目カナー・・・?」
かが「おおぃ!? 完全に研究の方向を見誤ってるわよ! 体目当てじゃないから!」


妹として

「こなたお姉ちゃん、あの約束憶えてる?」
「約束?えーっと、あ、ひよりんの同人誌のことだっけ?」
「それじゃなくて、もっとずっと前の約束」
「ずっと前……ん……ごめん、わかんないや。何の約束?」
「お姉ちゃんが私のお嫁さんになってくれる約束」
「……はい?」
「お嫁さんになってあげるって言ってくれたよね」
「あ、え、およめさん、って、わたしゆーちゃんに、あっるぇー?」
「ゆいお姉ちゃんがきー兄さんと付き合い始めた頃に約束したんだよ?」
「――あー!もしかしてあの時の!」

回想中
『ゆいお姉ちゃんがお嫁さんに行っちゃったりしたら、さびしいなぁ』
『そうだね。一人で三人分くらいにぎやかだもんね』
『こなたお姉ちゃんも、いつかお嫁さんに行っちゃうんだよね?』
『うーん、どうかな。わかんないや』
『そっか……』
『でもゆーちゃんがさびしいなら、私がゆーちゃんのお嫁さんになってあげようか?』
『ほんとに?』
『うん。私でよかったらだけど』
回想終わり

「ばっちり自主的にはっきりと言ってたよ過去の私……」
「改めて、私のお嫁さんになってくれる?お姉ちゃん」
「……ごめん、無理だよゆーちゃん。ゆーちゃんのことは好きだけど、それは妹としてで。それに、私には」
「かがみ先輩がいるから」
「うん。実はかがみと付きあっ…………あれ」
「お姉ちゃんはかがみ先輩のお嫁さんだもんね」
「……ゆ、ゆーちゃん?」
「なぁに、お姉ちゃん」
「もしかして、その、カマかけ?」
「ごめんなさい」
「……いつから知ってたの?」
「六月の初めぐらいかな」
「うそ!それ付き合い始めてから一週間も経ってない時じゃん!」
「お姉ちゃん、かがみ先輩の事を話す時だけすごく乙女になってるんだもん。すぐわかっちゃった」
「うぅ……まぁバレちゃったものはしょうがないか。あ、でも、お父さんには言わないでね」
「言わないよ(実はおじさんにもとっくにバレてるんだけど)」
「絶対大騒ぎするもんねー、嫌な方向性で」
「そうかなー?(今度先輩が家に来たら『娘はやらんぞ!』ってからかうつもりらしいけど、秘密だって言われたし、黙ってよう)」
「あ、重要な事忘れてた。かがみの前で約束の事言ったら、Nice boatな目にあいそうだからやめてね」
「う、うん。ヤンデレ、だっけ。先輩そういう人なの?」
「ううん、ちょっと独占欲が強いくらいだと思いたいけど、念のために」
「ふーん。そうだ、前から聞きたかったんだけど、先輩のどんなところが好きなの?」
「えっと……陳腐だけど、全部好きだよ。嫌なところがあってもかがみなら許せちゃうもん」
「じゃあ、先輩はお姉ちゃんのどんなところが好きって言ってた?」
「なんか恥ずかしいなぁ……えっと、まず体の部位が全部小さいところが好きだって言ってた」
「……へぇ」
「あと童顔なのと子供っぽくて甘えん坊なところだって。そんな甘えてないつもりないんだけどなぁ。
 そうそう、スクール水着がすごく似合うのも好きなんだって」
「…………」
「執拗に白スク+猫耳コスプレ勧めてきた時にはまいったけどね。でもそんなに見たいなら一度ぐらい――」
「(どうしよう、お姉ちゃんを任せるのがすごく不安)」

きっこなたはどんなかがみでも受け入れられる子だと思う。


よくある小ネタ

「ねぇ、こな――」
「だめ、もうシャワー浴びちゃったから」
「べ、別にもう一回とかじゃなくて、もうちょっと余韻を楽しむとか」
「かがみはそれでも起きられるからいいけど、私の場合遅刻しちゃうじゃん」
「あんた明日は朝に授業ないじゃない」
「サークルの友達と遊びに行く約束してるんだよ」
「何それ、私聞いてない(しまった。虫除けとして目立つ所に跡つけておくんだった)」
「当然だよ、言ってないもん(言ったら今頃私の体はキスマークだらけだろうな)」
「……あんたってかわいくないわね」
「えー、バイト先じゃ飽きるくらい言われてるのになぁ」
「そういうところがかわいくない」
「へいへい。かわいくなくていいから、かがみも早くシャワー浴びてきなよ」
「もう面倒くさいからこのまま寝る」
「寝る、って。そのままじゃ気持ち悪くない?」
「気持ち悪いって……(『汗かいたまま寝たら気持ち悪いよ』って意味なんだろうけど、
 さっきの行為全否定されたみたいでムカつく)」
「ほらかがみ、枕にうつ伏せてないで……つーかその枕私のだし」
「うるさい!だいたい――っ」
「だいたい?」
(『何でいつも終わった後すぐシャワー浴びに行くのよ!私の痕跡消したいから!?」って言ってやりたいけど)
「なんでもない」
「えーなんでもないってことないでしょ、って、だから私の枕そんなに抱きしめないでよ」
「じゃああんたは私の枕使えば(うぅ、こなたの匂いに怒りが和らいでいく自分が悲しい……)」
「はぁ……かがみぃ」
「ふん」
「もう拗ねないでよ、いい年して」
「拗ねてない。あと私はまだ二十歳になったばっかりだ」
「拗ねてるじゃん。私がすぐお風呂に行くのが気に入らない、とか思ってたりして」
「うっ……」
「ねぇ図星?」
「……あんたのその淡白な態度が気に入らないのよ」
「そんなつもりはないんだけど」
「そりゃ体を綺麗にするのはいいわ。だけどもうちょっと雰囲気気楽しんでもいいじゃない。
『はー、やっと苦痛の時間が終わりました』って感じなのよねその行動。私結構傷ついてるんだけど?」
「それは……ごめん。でも」
「でも?なんか理由あるの?」
「ん、まぁ理由っていうか」
「私に悪いところがあったら改めるから、言いなさいよ」
「いや別にかがみが悪いんじゃなくて……その、だからー」
「……だぁもう!早く言いなさいよ!じれったいわね」
「わ!いきなり裸で迫んないでよ!早く服着てよ!」
「今更裸ぐらいで――(ん?そういえばこいつ、いつも私の裸から眼を泳がせてたし、
 自分の体を見られるのも恥ずかしがってたような……)ねぇこなた」
「何かがみ。早く服――」
「した後すぐ風呂場に行きたがったり、いつもより素っ気なくなるのって、恥ずかしいから?」
「…………!」
「ねぇ図星?(うわー顔真っ赤)」
「は、恥ずかしくない方が……」
「ん?」
「恥ずかしくない方がどうかしてるよ!ああそうですよ、恥ずかしいよ私は!
 かがみを見るのも、かがみに見られるのも、何もかも全部。おかしい!?」
「お、おかしいとは思わないけど、あれだけ色々やっといて今更裸が恥ずかしいって……」
「やってる最中はいいんだよ、かがみが激しいせいで何がなんだかわからないんだもん!
 でも、冷静になると……ああもういいや、どうせえろみんにはわかんないだろうしっ」
「え、えろみんって……こなた」
「もう寝る!」
「こっち向きなさいよ(あーもう、かわいいなこいつ)」
「絶対やだ」

肉体関係になるとこなたの方が恥ずかしがりそうな気がする。


おともこなた
かが「うーん・・・思ったより大分てこずるわねぇ・・・」
こな「(スルスルスル・・・)かがみん、ノート広げてどしたの?」
かが「うわ!? 音もなく忍び寄るなって!」
こな「かがみんの悩みは私の悩みだよ、さあ話してみな~」
かが「何でもないわよ、ゲームでもしてなさい」
こな「おやおや、とぼけちゃって! 今日のプレイ内容か何かでしょ?」
かが「違う!」
こな「怪しいなぁ、いっつも直前までデートと‌‌か‌も秘密にしてるし・・・かがみんの焦らしテクには毎回ビクンビクンさせられるヨ」
かが「ンは余計だろ! 人聞きの悪い・・・それにち‌‌‌が‌うって、これは明日の第二外国語の勉強。 テストがあるのよ。
   はぁ、調子乗ってフラ語にしたけど・・まさか‌‌こ‌んな難しいとは・・・」
こな「イメージで選ぶからだよー・・でも、第二外語‌な‌んて中学生レベルでもいけない?ウチはそうだよ」
かが「私も最初はそう思ってたんだけどねぇ・・同じク‌ラ‌スの他のみんなが明らかにレベル違うのよ・・・
   最初の自己紹介の時に帰国子女含んでて、‌‌‌ぶ‌っちゃけイヤな予感してたんだけど・・・テストも難しそうだし」
こな「へぇぇ~、さすがトップクラスの大学は違うね!」
かが「こんな事なら相応の大学に行っといた方が良かったかもね~・・・一年目からこれじゃ、先が思いやられるわ」
こな「アララ・・・かがみん自信喪失?」
かが「う~む、文系だからって気楽に考え過ぎてたかな? 受験はまぐれだったかも・・・」
こな「心配ないよ~、かがみん実力はあるんだから」
かが「だと良いけどさ・・・自分でも思ってもみなかったような大学に入れちゃったからなぁ」
こな「私も『第一志望通ったら、なのはのコスプレしてしてあげる』だけで、あんなにかがみんが発奮するとは思わなかったよ」
かが「してが余分に多い! とにかく、その事はさっさと忘れなさいって!」
こな「おやぁ~? 景品は確かに受け取られたようですが?」
かが「ぐ・・・そっ、それは・・・その・・・」
こな「おっし! じゃあ、明日のテストはハルヒプレイを賭けよっか? これで今日はぶっちぎりで集中できるでしょ?」
かが「うれしくねぇ!」
こな「アレー? こんなハズじゃ・・・あ~、そっか、かがみんは小学生キャラのなのははOKでも、
   高校生のハルヒには興味無いと。そういう線引きで己を律してるわけか。ちゃんとキャラ設定まで見据えてるんだね、さすが!」
かが「どんな正統派の変態だ! そこまでアブノーマルじゃないわよ!」
こな「むぅ、かがみんは私の応援を喜んでくれないのかナ~?」
かが「いやまあ・・・」
こな「困ったことがあったら何でも言ってほしいんだよね、いつでも抱き締めてあげるのにー・・・
   私、かがみんにとってそんなにガキで頼りないかなぁ?」
かが「そ、そんな事ないわよ! でもあんまり甘えちゃうのもね~・・・」
こな「真面目っ子さんめ・・・これからは二人三脚でやってくんだから、遠慮はナシナシで行こうよー」
かが「う・・・こ、こなたがそう言うなら・・・」
こな「ふふー、素直でよろしい!」

かが「えーと・・・それじゃ、とりあえず線引いてあるところ、辞書で調べといてくれない?」
こな「・・・(ムギュウー!)」
かが「あ、あのー?」
こな「いつでも抱き締めてあげるからね!」
かが「抱き付くだけかよ!」

こなたを引っ付けたまま勉強に励むかがみん




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  • >>楽に稼げるアルバイトの件。情報載せておきます+.(・∀・).+♪ http://nn7.biz -- 俺だ (2012-04-11 12:33:49)

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