告白と、いっぱいのキス、キス、キス(後編)

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こなたの唇にそっと触れる。唇を通してこなたの体温を感じる。
そのまま、押し当てるとやわらかい感触を感じる。
これが、キスなんだ…

こなたの唇…やわらかいなあ…

呼吸を止めたまま、体を動かないで、今この瞬間を感じる。


息が苦しくなる前に、そっと唇を離した。

「………………………ちゅっ」

唇を離した瞬間、水気を帯びた音を立てたのが、ちょっとはずかしかった。

「………ファーストキス」
「…うん」
「しちゃったね…」
「……うん」
こなたの顔が、真っ赤になってた。たぶん私も。

「ねえ、かがみぃ…もっかい…もっかいちゅーして……」
子供のように甘える声を出す。
「こなた」
「ちゅー…して」
目を薄く開け、私を求めるこなたの顔。
「ふふっ…分かったわよ」

私も1回でやめるつもりはなかった。すごく気持ち良かったから。

私とこなたは、それから2回、3回と唇を合わせていく。
そのたびに、ふにゅっ、とやわらかい唇が潰れて、気持ちいい。

こなたは、目をきゅっと瞑って震えている…ホントに可愛いやつだな。こいつも私のこと、可愛いって思ってくれてるのかな。

唇を強めに押し当てたり、キスしたまま顔の角度を変えてみる。

私は“キス” ってもっと難しいことなのかと思ってた。
ただ手をつないだりするのと同じように、唇をくっつけるだけなのにね。
私は、唇を重ねている間は息を止めてなきゃいけないのかと思っていたけど、こなたはそんなこと全く気にせず、鼻でそっと息継ぎしながら、私の唇と唇を合わせ続けている。
こなたの息が顔にかかってくるけど、全然平気ね。
そっか、キスの最中に息をしたっていいんだ。

それを理解すると、私は安心して、こなたとのキスを楽しむ。
私の心と体がそれを求めてるんだ。
キスってとっても気持ちいい。

「………ん〜……んぅ………ん〜………」
「……んん………んん……………………」
甘えるような声を出して、鼻で静かに呼吸をしながら、やわらかい唇を合わせていく。ときどき優しく唇をはさんだりして。
一度始めたら止まらない。
ドキドキするこの行為がやめられない。

時折、ちゅっ、ちゅっ、とほっぺたにキスをすると、こなたも私の頬にキスを返してくれる。
それが嬉しくてしょうがなくて…一層こなたを可愛く見せて、私はもっと可愛がってやりたくなってしまう。

「ん、ん、ん…こなた、こなた…」
「んぅ、んん、かがみぃ…かがみ…」
お互いの唇を重ね、顔をかたむけながら、口の中でこもるような声でお互いの名前を呼びながら、キスを続ける。
自分が相手のことを愛している証に、名前を呼ぶ。恋をしていると、相手から愛されているという証拠がいくらでもほしくなってしまうから。だから、こなたに愛を求めるのと同時に、いっぱい愛してあげようと思うの。

私はこなたのほっぺにかけた手を、彼女の頭の後ろにまわして、より二人の体を密着させた。

ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ。

夕日の中、鮮やかな紅に彩られた教室。私とこなた、二人きりの空間で、キスの音だけが響く。

顔を傾けながら、唇を唇ではさみ、顔の角度を変えて、また唇を合わせる。そして唇を動かすたびに音を立てる。

こなたの唇はやわらかくて、好き。

もう平気。もう恥ずかしくない。
私たちは恋人同士。お互いのどんな姿を見たって愛せるから。
息を当て立って平気。

きもちいい。止まらない。止めたくない。
今はただこなたとキスをしたい。なるべくたくさん、できるだけ長い間。

「んっ…」
こなたが、私の唇をぺろぺろなめてきた。結構かわいいことするんだなって思った。

その時。

くちゅる…
「んうっ!?」
閉じていた目を見開いてしまう。

私の口内に、ぬるぬるしたものが差し込まれる。
こなたの舌だ。
それと同時に、こなたの熱を帯びた吐息も入ってくる。
「うっ………ん、んちゅっ…んんん!」
「あふ……ちゅぷ……ん……ぁん………」
こなたに口内のあらゆる場所をなめまわされる。
かつてない衝撃に、私の体が、ぴくん、ぴくん、と動いてしまう。

ディープキス。
さっきのキスとは比べ物にならない程、刺激的で興奮する。
こなたの舌が、私の口の中でうごめいている。
ぞくぞくする。頭がぷるぷる震えて、なんだかおなかの下がむずむずする。

私はこなたの体から離れようとしたが、がっしりと抱きしめられていて少しも動けない。この逃げられない状況で、唇を激しく愛撫される。
私も負けるわけにはいかないと、舌を伸ばしてこなたの舌と絡め合わせる。
舌の感触や体温が、自分の舌を通して伝わり…舌をぬろぬろと絡め合うと、密着させた口内で唾液がまざりあい、音を立て始める。


くちゅぱ…ちゅぼ、んちゅ、ぬちゅ、くちゅ、くちゅ。

教室内に響き渡る、いやらしい音。

「ん、 んふっ… んちゅ、… はふっ、はぁ、 ああ 」
激しく脈を打つ胸の鼓動と、刺激的なキスの味と、少しの息苦しさと、こなたへの愛と…様々な想いが溢れ出し、声が漏れる。

ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ

時に口を離して、互いの舌を出し、外でなめ合い…

れろ…ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ、ぺちゃ。

また唇を合わせ、ぬるぬるとした舌をからめあう。

くちゅ、ぬちゅ、ちゅっ、ぬぷ。


私の方が背が高いから、唾液は自然とこなたの口の中へ流れていってしまう。
どうしよう。私の唾液が、こなたの口のなかに。

その時、こなたの喉が動くのが分かった。
「んんっ、んくっ、はむ、くちゅ…んぐ、ぢゅるっ」
こなたは、私のものも混じった唾液を飲んでいる。

私の顔がかあっと熱くなった。

…でもディープキスってそういうものだっけ。
前に読んだ恋愛小説のことを思い出した。

こなたの舌と、私の舌がぬろぬろと絡み合い、あったかい吐息が顔にかかる。
うわ、すごい。
とんでもなく恥ずかしく、卑猥ですらあると思える行為をしている気がして、なお恥ずかしい。
私の口の中で、私とこなたが、体の一部を絡め合っている。
鼓動がすごい勢いで鳴っているのがわかった。意識するまで忘れてたけど。

好きな人と、こんな大胆で甘いことをしてるんだと思うと、すごくドキドキするのに、もっともっと感じたいって思う。
刺激と快感。満足でも、足りないでもない。
ただ、ひたすら続けたい。大好きな人とこの行為を続けたい。
もっとこなたに触りたい。こなたの唇やわらかい。もっとこなたと唇を合わせて、舌をなめたい。

私は積極的に舌を伸ばして、攻める。
「…んぅ……んぅぅ…んむっ、んむっ…こくん……ふぁ、……ちゅぱっ…んぅうっ………!」
こなたが目を瞑って切ない表情をしたまま、上ずった鼻声をあげる。
いつもと違って、弱い所や女の子らしい姿を見せられるもんだから、私まで恥ずかしくなってしまう。

やがて、ゆっくりとこなたの顔が高くなっていき、私と同じ高さになった。つま先で立ったみたいだ。
舌にまとわりついていた、とろとろとした生温い液体が私の口内に流れされてきたので、口を動かさず、なるようにまかせていると、のどの方へと降りていく。
「…んふ……んむっ、くちゅ………ごくん……ちゅぱ、はぁ………ぁ……んちゅっ………ごくん」
こなたの一部分だった液体が、私の体の奥へと飲み込まれていく。

ディープキスは、最初は時々唾液を飲み続けていればいいのかなって思ったけど、続けているうちに頭の中がしびれてきて、神経とか、感覚とかが麻痺してきてしまう。
舌を絡め合い、唾液はどんどん分泌され、自身の唾液と混ざり合って、量が増えていく。
今の緊張状態の私では、喉がうまく動かせない。口内にどんどん溜まっていく。

私たちの口からこぼれてくるだえき。飲みきれない。だらだらとこぼれてくる。
好きな人の前で、わたし、よだれをたらして、みっともない顔をしてるのかな。


……ちゅぷっ。

音をたてて、舌を抜かれる。
吐息をかけあっていた顔が離され、それでも背中に回した腕は解くこともなく、潤んだ瞳のこなたが私の目いっぱいに映される。

二人の口の間に、粘り気を帯びた透明の液の橋が掛かっていた。
「はーっ…はーっ…はぁ……」
こなたは、いつもの眠そうな目だけど、熱に浮かされてしまっているように見えた。

どれくらいキスしたんだろう…30分?1時間?もっと…?

一度深く息を吸って吐くと、またすぐにお互いの唇を貪りに行き、ディープキスを再開させる。
強く唇を押し付け合い、互いの舌をなめ合い、体をいっぱいに動かして絡め合う。体全体で愛して、愛される私とこなた。
顔を動かしながら必死に濃厚なキスを続け、両手をお互いの体の様々な箇所に這わせていく。
最初は背中や髪を優しくなでていたものが、キスの激しさに比例して、体をなであう行為もエスカレートしていき、太ももや、おしりにまで手を伸ばしていった。
私の手に、こなたの幼い体の感触が直に伝わり、興奮してしまう。

こなたの手に私のおしりが撫でまわされる。どうしようもなく恥ずかしくて、目をぎゅっと瞑ったままキスを続けた。
人に、自分の体のこういう場所を触られるのは、初めてだった。
「んっ……ちゅっ、ちゅぱ、…んっ…こなたっ………だめ………んちゅっ………ん………」
唇にわずかに開いた隙間から、こなたの行為をやめるよう、か細い声を出す。
すると今度は舌を入れられ、唇を密着させてきたため、何か言いたくても、言葉を出せなくなってしまう。
「んっ…!……んぅ……ぅんん…!んんっ、んんっ、…んんっ!……んぐっ……!」
そのうち、後ろに回された手でスカートを掴まれ、まくし上げられていく。
スカートが後ろからはだけさせられ、おしりが外気にさらされてちょっと涼しい。
二人きりだし、こなたからは見えないから誰にも見られることはないんだけど、とんでもなく恥ずかしい。
顔が熱い。変になってしまいそう。
鼻で必死に呼吸をしながら、私は恥じらいに耐えながらこなたの舌をしゃぶり続けることしかできなかった。

あんまりこなたがおしりばっかり触ってくるもんだから、私はこなたのおしりをつねってやった。

「はーっ、はーっ、はーっ…ふう…んん…ちゅぱ………んちゅ……」

激しいキスを交わすうちに、また私の口の中はこなたと私の唾液でいっぱいになる。
時折、こくん、こくんと飲み込むのだけど、分泌される量に追い付かず、私とこなたの口から唾液がとろとろとこぼれてきてしまう。
それが、恥ずかしいんだけど、こなたとのキスがあまりに気持ちよくて、途中でやめたくはなかった。
それに…唾液を垂らすその行為にまで、背徳感を感じてしまって…


まるで、唇でえっちしているみたい。


体の中がむずむずして、私は膝を擦り合わせる。

唇を押し付けながら、胸を押し付け、腰を押し付け合い、体を絡め続ける。
やがてこなたの足が、私の足の間に入ってきて、自然と股が開いてしまう形になる。

絡めてくるこなたの足が…私の足の付け根の部分に、ぎゅぅと押し付けられた。


……………………あぁんっ!!


裏声で叫んでしまった。
私の体が、びくんと跳ね上がった。

なに、これ…体が………すごく敏感になってる。

「…………」
こなたが、少し驚いたような顔をして、私を見つめた。

「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ…はあっ!はあっ!はあっ!あぁ!はぁ、はぁ、はぁっ」
私は言葉を発する余裕すらなくて、ただいくら吸っても落ち着けない呼吸を繰り返すだけ。苦しい。いくら息を吸っても落ち着けない。
体中が煮え切りそうな熱さ。私の下半身のある一部分が疼いている。

こなたが、勢いよく私の唇を貪りに来る。唇を押し付けられ、口内を舌で這い回される。一層、激しく。

ぬちゃぬちゃ、くちゅっ、ちゅぼっちゅぼっ!ちゅるっ、くちゅ、ぐちょ、ちゅぷっ
「あん、あん…あぅぅ…ふ……んふ……くちゅっ……はあ、ぁぁ……」
交わる舌から際限なく分泌され、こぼれてくる唾液。
「んっ…く、んぅん……ううん……あふ……」
体も絡め合い、息を荒げながら、狂ったように濃厚なキスをし続ける私とこなた。

あつい。あたまがおかしくなりそう。
でもこなたになら、なにをされたって、いい。
もう、どうにでもなっちゃえ。

再び私の口内からこなたの舌が抜かれて、顔を離す。唾液が私の口の中から漏れてしまい、つー…と下につたってあごの方へと流れていく。
私は、好きな人の前で口から唾液を垂らしたまま微笑む。
こなたも、こぼれてしまった液を拭おうとはせず、余裕ぶった真っ赤な顔で私に微笑んでる。

「…かがみぃ……舌……出してぇ」
涙を浮かべたこなたの顔は、すごく色っぽかった。

「ん」
私は、口の中から自分の舌を突き出す。

「もっと…」

「んっ…」
もっと舌を伸ばす。恥ずかしい…

こなたの顔が近づく。
「はむっ…」
こなたが、私の舌を唇でくわえたかと思うと、私の舌が口内に吸い込まれ、じゅるじゅると音を立てながら、頭を前後に動かして私の舌を口の中で出し入れした。

ちゅぽっ、ちゅぽっ、ちゅぽっ、ちゅぽっ…

「ん、ん、ん、ん、んぅ、…んむ、んむぅ」
こなたが頭を動かしながら、私の舌をねぶる。
「んっ……んふ、く、ぅえ…あ、ぅ、うぅ、ふぅん…!」
息がままならない。あまりの刺激に、お腹が何度もびくんびくんと跳ね上がり、背筋がぞくぞくとなった。心臓が痛くなるくらい激しく脈を打つ。体中がびりびりする。目眩を感じる。体中の感覚が麻痺して、ぼーっとする。

じゅぽ、じゅぽ、と音を立てながら
私の舌がこなたの口内で散々にねぶられ
堪え難い快感に声が漏れてしまい
唾液がこぼれて
頭がぷるぷる震えて
足ががくがくして
下半身がじわっ…と熱くなる。

私も負けないようにと頑張ったが、こなたの方が激しく私の口内をなめ、舌を軽く噛まれて感じてしまう。そのうち呼吸するペースが縮まってきて、苦しくなってきて、
「ん……ちゅ、ちゅっ、ちゅっ、……ん、んふ………んんっ……!」
「んふ…くちゅう、ちゅ、…は、ふぁあ、んっ、んっ、んっ……!」
苦しくてどんどん声が漏れてしまう。あえぎ声に近いような声で。

こなた…熱い息を吐いて、苦しそうに呼吸し、真っ赤な顔で、涙も浮かべて。
余裕なんてない。きっと私も同じような顔。

そのうち、自分の舌が動いてるのかどうかが分からなくなって…

ううん、もう動いてない。動けない。
私はもう、こなたのなすがままになっていた。この危険な快楽に全てを委ねてしまっていた。

がくがくと背中が震え、それは全身に広がり、刺激が脳に直接伝わり、あたまのなかが、まっしろになって、下の方で、何かがはじけそう。




もう、げんかい。




「ぷはあっ……!!」

めいっぱい愛し合った私たちは、顔を離した。
唇を離すと同時に大きく息を吐き、そして大きく息を吸う。

私、ちゃんと息してたのかな。

私とこなたの間に、また唾液でできた橋が繋がってる。
二人で作ったその透明の橋は、垂れ下がっていき、やがて唾液の糸がぷつん、と切れて床にぽとり、とこぼれ落ちた。


「はあー…はあー…はあー…………はあ…はあ……」
「はっはっはっはっ…はあ、はあ、はあ、はあ…」

体が熱い。心臓がバクバクいって止まらない。胸が苦しい。

初めてのキスをした日に、私とこなたは百回以上の口づけを交わした。
あまりの体験に、思考が戻らず、ぼーっとしている私の口に布のようなものがあてがわれた。
こなたはハンカチで、口の周りの唾液を拭いてくれた。

「…どうだった?」
「……はあ……はあ……はあ……はあ……………すごかった……」

私たちは、はあはあと何度も何度も深く呼吸をする。

「でも、気持ち良かった…」
「私もだよ……かがみ」

名前を呼び掛けてくれた事への嬉しさが込み上げて、ずっと朦朧したままだった意識がはっきりしていき、夕方の教室にいることを自覚し直した。
まるで、二人だけで今までどこか別の世界に飛ばされていたみたいに。

夕日に照らされた教室の中で、いつもの可愛いこなたが私を見上げていた。
熱くなった胸の中が、きゅん、と何か温かいもので満たされた。

そっと、こなたの小さな手を握った。その小さな手から、ぬくもりを感じる。
「えへへ……こなたのこと、もっと好きになっちゃった」
「ありがと…」
こなたは、にっこり笑って照れくさそうに言った。

「ねえかがみぃ…」
「ん?」
こなたが私の服の袖をひっぱりながら言う。そんな小さな仕草も可愛い。

「今日、家に来てよ。もっとかがみと一緒にいたい」
「…いいわよ」
私は微笑んでそう言うと、こなたも嬉しさを隠さずに笑った。


「…えへへっ」
「うふふっ…」


「帰ろっ、かがみん」
こなたは、私の手をぎゅっと握った。
「うん♪」

夕焼けの教室を後にする。
私の胸の中のドキドキは治まらなかった。



互いに惹かれ合い、日々近づいていく私たちの関係。
そして必然のように、私とこなたはある日、結ばれた。


心が通じ合った今なら、これから先、もっといっぱい互いを愛することができるだろう。
私たちはもう、この想いを秘めておく必要はないのだから。


だから。

こなたの家に行って、二人きりになったら、もっといっぱい可愛がってあげよう…


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  • 「唇でえっちしてるみたい」という表現が素晴らしいですね! -- 名無しさん (2016-10-07 17:50:55)
  • この作者さんは正に神だな!!


    素晴らしすぎる。 -- 名無しさん (2014-10-27 00:30:47)
  • 描写上手いな -- 名無しさん (2013-11-18 18:36:28)
  • とても良かったです!
    見ててニヤニヤが止まりませんでした! -- らき☆すた愛読者 (2013-11-08 22:21:50)
  • めちゃくちゃ甘い❤
    ごちそうさまでした! -- 名無しさん (2013-07-27 13:48:05)
  • いい!!いい!!
    ドキドキが止まらないよっ♪ -- ゆーーー (2013-07-06 23:07:09)
  • 勃った
    GJ! -- 名無しさん (2013-01-14 22:30:30)
  • キスだけでここまで話を広げられる作者はすごいです! -- 名無しさん (2012-10-14 13:44:27)
  • うわ、キスってすごい… -- 名無し (2012-08-30 18:30:10)
  • 今からでも遅くない、第二ラウンドをエロパロで書きませんか? -- 名無し (2010-10-01 22:05:06)
  • もっとやってぇぇぇ!!! -- 名無しさん (2010-06-14 07:48:35)
  • 最高の一言に尽きます!! キスだけなのにこんなにエロいなんて
    読んでてすんごいドキドキしましたwww -- 名無し (2010-06-11 02:12:26)
  • 何これヤバいよ甘エロいよ!! キスだけでこんなエロい内容になるとは。 -- 名無し (2010-06-04 17:57:11)
  • すっごイ甘い!
    やば・・顔が熱い・・・。 -- 名無しさん (2010-05-15 21:02:04)
  • すごい・・・
    すごい甘い!!!
    ヤバイ、顔が熱い・・・・。 -- 名無しさん (2010-05-15 21:01:15)
  • キスってこんなにエロいものだったんだね… -- 名無しさん (2010-05-15 01:40:24)
  • 甘いよ -- 名無しさん (2010-05-10 17:00:00)
  • ふぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!
    ふぉぉぉぉぉぉぉ!!!!! -- 名無しさん (2010-04-13 10:45:32)
  • 見ているこっちまでドキドキです!!!!!

    もう、2人に萌えデス!!!!!!!!!!

    妄想がつきません!!!!
    -- プリン (2010-02-08 20:32:51)
  • ふぉぉぉぉ!萌死にしそうだあぁぁ!! -- 名無しさん (2010-01-07 01:18:12)
  • 第2ラウンドも書いてくれえええ!!! -- 名無しさん (2009-08-31 22:15:04)
  • 超ウルトラスーパーGJ!!!!!!! -- 鷹 (2009-08-21 00:51:05)
  • よっしゃあああああああああああ!!!!!!
    作者GJ!!!! -- 名無しさん (2009-06-20 07:51:52)
  • アウトwwwww -- 名無しさん (2009-02-15 14:19:25)
  • あれ?何か最初読んだときと文章がかわってるような??気のせいかな?
    とにかくGJです!!
    これからもこのような甘い作品をよろしくです! -- 名無しさん (2009-02-14 00:00:15)
  • うわ…
    此の二人…




    可愛すぎる!!

    やばい!かなりの甘甘だ

    そして なんかエロチック

    鼻血が……止まらない




    テラ萌え -- ラグ (2009-01-30 01:56:42)
  • なんだろう?凄くエロスですよこれは?
    ただキスをしてるだけなのに。
    物凄くエロスなのはなぜなんでしょう?何度読んでもドキドキが止まりません。
    このあとかがみんはどんだけこなたを可愛がりそしてこなたに可愛がられるんでしょう?
    妄想が追いつきません…orz -- こなかがは正義ッ! (2009-01-28 22:42:58)
  • GJ!とってもGJ! -- 名無しさん (2009-01-27 23:20:55)
  • 俺もう死んでもいいぜ? -- 名無しさん (2009-01-27 16:07:53)
  • もう、げんかい。 -- 名無しさん (2009-01-27 04:57:15)
  • うぁぁぁ!?最高にハイ(ry -- こ (2009-01-27 03:45:53)


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