これ読めるかな?

このページを編集する    
460 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2008/04/13(日) 15:14:39 Pm79kRPW

「おい、ひいらぎー、これ読んでくれってヴぁ!」
「I love misao」
「ひ、ひいらぎぃ、じゃあ日本語で言ってくれよ」
「わたしはみさおを愛してる」
「ひ、ひいらぎ、平気なのか」
「うん?」

「じゃあ柊ちゃん、これ読んでくれる?」
「I love え?ko,Ko…kona…ta」
「じゃ日本語でね、柊ちゃん」
「わ、わ、わたしは、こ、こ、こなたを…」
「ん、どうしたの?」
「~~~~!]
「みさちゃんのが言えるなら、これだって、ね?」
「べ、べ、べつに、言えない理由なんてないんだからね!」

「お~い、ひいらぎぃー、どこへ行くんだってヴぁ!」
「みさちゃん、いい加減柊ちゃんの事はあきらめたら?」
「うみゅ~う…」
「それにしても、赤面して逃げちゃうとはね、可愛いわね、うふふ」

479 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 本日のレス 投稿日:2008/04/14(月)01:20:02 ctKYvG3E
460
GJ!!自重出来ずに続きを考えてみた。

かがみ(うぅ、全くもう。
峰岸まであのバカと一緒になってからかうなんて。
…こ、こなたをぁぃしてるなんて言えるわけないでしょうが!!
ん?でも『からかう』か…よし!)

かがみ「こなた、あんた漢字に自信ある?」
こなた「と、唐突だねかがみん…
そんなに嬉しそうな顔してどうしたの?
…あと顔赤いよ?」
かがみ「う、うるさいっ!!
いいから答えなさいよ」
こなた「ふっふっふ…マジックアカデミーでの賢者の称号は伊達じゃないのだよ!!」
かがみ(…よし!計画通り!)
「じゃあ『鋤』(この字)はなんて読む?」

こなた「『くわ』」

かがみ「へ?」
こなた「だから『くわ』だってば」
かがみ「違うわよ『くわ』は『鍬』でしょうが!!
『すき』よ!『すき』!!」
こなた「ごめん、もう一回言ってもらっていい?(ニヤニヤ)」
かがみ「だから『すき』だって言って……ハッ!」
こなた「ちょ、かがみ!
どこへ行くの…ってそっちは窓だよ!!」
みゆき(ふふふ、やっぱり泉さんの方が一枚上手ですね)

おまけ
つかさ「あのー、ゆきちゃん?」
みゆき「はい、なんでしょうつかささん?」
つかさ「あのーこの単語の発音なんだけど…」
みゆき「はい、『スカイ』ですか?」
つかさ「ええっ?!」
(ス、『スキー』のスペルって…!?)


スキーのスペルはSkiですね。
どう見ても駄作です本当にありがとうございました。


8-784氏による漫画化した作品はこちらです。

|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|
  



★Counter

TOTAL: -
TODAY: -
YESTERDAY: -

★更新履歴

取得中です。