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マンタ・レイ


パイロット:ティレニア・ネイシス

スティクス・レイがマンタグライダーとドッキングした形態。
高圧電流発生装置や多数のホーミングトーピードを内蔵し、
FF単機では得られない大火力を誇る他、
電撃網弾頭を始め、様々な特性を持つ深界魚の交戦を想定した、
数多くの特殊弾頭を積み込めるのが強み。
尾部にはスティクス・レイのスラッシャーウィップを
大型化したチェーンソーウィップを装備している。


マンタグライダー


アトランティス大洋帝国で開発された、FFの試作型サポートユニット。
オニイトマキエイ(マンタ) を模した外見を持ち、単機でも行動可能だが、
頭頂部にFFをドッキングさせて運用することができる。
試作第一号機がハンス・ベーリングによってティレニア・ネイシスに与えられ、
スティクス・レイとドッキングしてマンタ・レイとなる。


<武装>

スプラッシュガン
ルアーアンカー
ホーミングトーピード
ブレードフィン
エレクトロサンダー
エレクトロショック

チェーンソーウィップ
マンタフライヤーの尾部に備わった大型近接戦用兵装。
八つの電動回転ノコギリを連ねた形状をした武器で、鞭のように振るって敵を斬り裂く。

エレクトロネット
内部に網を内蔵した特殊弾頭を発射、
広範囲の敵を捕縛し、ルアーアンカーと接続して高圧電流を流しこむ。