ルニア戦記@Wiki その他の登場人物/NPC


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その他の登場人物/NPC

【注意】このページはネタバレを含む部分があります。


ラッチェ (Lache)


黒衣の騎士。
古代文字に造詣が深く、ラマンチャ村に伝わる魔道書を解読できる数少ない人物。
それがローデシアの秘宝を狙うオーク族の王ダールに狙われる原因になる。
エルフの族長にユリアとの恋愛を認める代償として無理難題を課されている。


ユリア (Yuria)


エルフ族の族長の娘、ラッチェの恋人。
慎み深い性格だが、芯の強い女性。エルフ族の中では治癒魔術に長けているという。
又の名を恋するハードパンチャー。その拳はクマを撲殺する。


ジーニー


背に羽を持つ小さな妖精族の少女。ラッチェの友人。
エルフの村への道案内を買って出るが……。


ブラッドフォード (Bradford)


ラマンチャ村の酔っ払い魔術師。
昼間から赤ら顔で酒場に入り浸っているが、実は儀式魔法でオーク部隊を壊滅させる実力者。


クリスティーナ騎士団長 (Christina)


黄金の髪と黄金の鎧の女騎士。ルニア王国の王立騎士団を束ねる人物。
EP1騎士団の訓練場へ行けばいつでも会える。なぜか地下の神殿に髪の毛が落ちている。


木の精霊


森の主。邪悪な気による木の精霊たちの暴走に心を痛めている。
人間のことは信用していない。


雪の女王 (Ice Queen)


水晶山脈の奥深くにある雪女の里の女王。
秘伝である氷の宮殿へのルートを知る唯一の人物。


リル(Lir)

ルニア王国の第一王女、エイルの姉。今は病床の父王の看病をしているという。


バルクン参謀

王立騎士団の騎士、クリステイーナの配下。参謀と言いつつ最前線でウォーハンマーを振るう髭オヤジ。


ロータル・エルモン

ジークの父。息子に謎の手紙を出した張本人。


エルルン


エルフ族の族長。かつて森を焼いた人間たちを憎んでいる。
娘ユリアとラッチェの恋愛を頑なに拒み続け、最後には二人の仲を認める条件として
誰とも知れぬ賊に奪われたエルフの秘宝を取り戻すという難題を課す。


ルザー・フレッド

歴史家。彼の著書は後の世にジークたちの物語を語り継ぐことになる。


ダール (Daru)


オーク族の王。強大な力と智謀を兼ね備え、蛮異のオーク族を軍事組織として纏め上げた。
ラマンチャ村に伝わる魔術書を奪い、隠された大いなる力を求める野心家。


サラセニア (Sarracenia)


氷の宮殿を目指し暗躍するダークエルフ族を束ねる隊長格の女剣士。
直近にダークエルフウィザードを集め、寵愛しているらしい。


コボルト大将 (Kobold Boss)


コボルト族の王。長い物には巻かれる主義。
砂漠地帯で慎ましい生活をしていたが、謎の魔道師のアドバイスを受けて不相応な野望を抱く。
目先の利に弱く、義理深い性格ではない。



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