ルニア戦記@Wiki パーティ戦闘指南


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パーティ戦闘指南



全キャラクター共通

挨拶は大事
クイックスタートで一緒になった人はNPCにあらず。
「よろしく」やボイスチャットF71でも何か挨拶はするべき。非礼厳禁。

単独先行は厳禁
他のメンバーから「こいつは協力プレーができない」「もう駄目だ」と思われる。
PTを分断する必要があるステージ以外では、極力まとまって行動するように。
時には攻撃しないほうがいい戦況もあるのだ。

ポーションを持ち歩こう
どの職でも回復ポーションは持ち歩き、ケチらず使おう。
例えPTメンバーに僧侶がいても、回復できない時はできないのだから。
ただしクールタイムが100秒と長い点には注意。
ちなみに ポーション類もD&Dでショートカットスロットに入れることができる
ショートカットスロットが既に埋まっていて入らない人は、コンボにあまり組み込まない/急を要しないスキルをショートカットキーで覚えよう。
(僧侶なら自己ヒールはD-1-1、攻撃力UPはD-4-3など)

死んでしまっても慌てずに
HP0ダウン時は焦ってボタンを押さず、数秒間はそのまま放置するようにしよう。
この間に僧侶の範囲ヒールが当たれば、ハートを消費せずに復活することができる
少しでも動くか、時間経過でハート復活を促すウィンドウが表示されると範囲ヒールでの復活は不可能になる。
なおハート消費で復活する場合、自分のお墓から10数歩離れた位置でも復活は可能。
お墓の周りに敵が密集していて危険な時は、離れた場所で復活しよう。


回復をもらう前に
回復が欲しいからといっても僧侶に近づくのはよくない。
近すぎると光の玉があたらなくなってしまうからだ。
玉ももらえて、踊りも受けられる位置に行こう。タゲをもったまま近づいてもかまわないがその敵を足止めすること。
足止め出来ない敵(投擲系)は玉を期待して画面内に入るぐらいの位置がベスト。
レイドステージのような大人数で行くステージではDH待ちを気づかないこともある。
HP0でダウンしてしまったら僧侶が近くに居ても回復を要求すると僧侶も助かる。

ジーク

攻撃中心だが、突撃勇者は禁止
火力職として積極的に前へ出て攻撃。
群れを相手にするときは挑発で一まとめにして他職が範囲を打ちやすいようにしよう。
MAPがでかく、敵も多く、挑発でまとめ切れないような場所ではダッシュで敵の周りを回ってタゲを集めよう。
当然通常攻撃が主力となるので、武器強化をしていないと論外。
わざと死んでマナ回復したい場合は事前に通告しておこう。
いかに敵をすばやくまとめ、邪魔な敵を瞬殺するかが騎士の魅せどころ。

道中では、自分だけ敵を倒せたからといって1人先に進んだりせず、PTとの足並みを揃えること。
非力な僧侶が相手にしているモンスターを引き継いで戦っても良い。
ただし、自分中心のワンマンプレイにならないように注意すること。
騎士であるからといって常にタゲをとり、
敵をたたいていなければ気がすまない、といったようでは周りが迷惑することも多々ある。

ボス戦ではタフさを活かしてボスの削りをメインに。
ただし突撃勇者であっては困るので、自分のHPが半分程度になったら引くことも大事。
通常攻撃でただ考えも無しに殴ってるだけはタゲを取ってると言わないので注意。
HPバー付き、通常でのけぞらない、空中コンボが入る敵は空中コンボして倒そう。

まとめ
  • 範囲打つには邪魔なやつは抑えるorコンボで瞬殺
  • 敵をまとめる
  • まとめた敵は散かさない


エイル

PT回復中心、フィールド全体を見て状況判断
他プレイヤーの回復手段を持つ僧侶として、攻撃を中心とするよりも全体を見、誰が何処で戦っていてどういう状態なのかを常に把握することが大切。
HP→MP変換や自己ヒールがあっても混戦時はクールタイム等で間に合わなくなるので、やはりポーションは必須。

基本的には自己ヒールは優先せず、範囲ヒールで自分も纏めて回復するくらいが良い。
即死級の攻撃がヒットしたメンバーが居た場合、範囲回復で即回復させるのも重要な仕事。
そのため広範囲の回復魔法を取っておくのもよい。

騎士がコンボを始めた時は下手に手出しせず、近くの空いている敵やコンボからこぼれた敵を相手にしたり、魔の範囲に巻き込ませたりするのがいい。
味方がピンチになったら攻撃をやめてでも回復に行こう。
味方が自分が抑えてる敵を抑えに来てくれたらそのまま渡そう。
回復しかしないのは問題だが、なるべくフリーでいることのほうが重要なのだ。
ただしここで注意したいのが、集める際に楽だからといって無闇にスキルを使わないこと。
ダウン属性の満月で敵を転ばすと、その敵へ攻撃していた騎士や魔の邪魔になる。
また、欠片を使うとあらぬ方向へ欠片がとび、コンボの邪魔になったりするので注意。
自分の前方に味方がいる状況で使わないようにすれば大丈夫。

ボス戦では、ボスが1匹の場合は余裕をみて積極的に殴りに行って良いが、攻撃魔法は程々に。
攻撃魔法のしすぎでMP切れを起こし回復できないなんてことにならないように。
敵の攻撃と味方の位置を見、ミスをする(ようにみえる)メンバーがいたら、先に治癒の玉を飛ばしておくのもあり。
敵の攻撃が味方にヒットしそうかどうかは、全体をよく見ていれば見極められるようになってくる。

ボス取り巻きが居る場合、火力職がボスと戦いやすいように取り巻きのタゲをとり、ボスから引き離し隅でまとめておくのがよい。
この場合無闇に追尾スキルをつかわないこと。タゲが崩れやすく、前衛の邪魔にもなりやすい。
ただしほかの人が雑魚を受け持ってくれるなら無理にタゲを自分に移す必要はない。

クイックスタートや野良PTで出合ったプレイヤーにとっては「回復役」として見られるので、戦闘主体の殴り僧侶である場合には先に伝えておこう。
ステージ開始直後、2~3沸きした敵へ行うPTメンバーの行動で大体の行動パターンを予測し、邪魔にならない回復を心がける。
また回復時に何か声かけ出来る余裕があるなら積極的につかっていくとよい。
ボイス発生でメンバーが僧侶の位置を把握でき、無駄が減る。

まとめ
  • フリーの敵を作らないように
  • 自分は極力フリーになるように
  • 回復>攻撃
  • 攻撃はあくまでも補助

ダイン

騎士よりも臨機応変に、全体を見て状況判断
多段ヒットや広範囲攻撃など、スキルが多彩な分、無闇な攻撃はタゲ崩しや多タゲを引き起こし危険。
ただ魔法を撃っているだけでは邪魔な存在にもなりかねない。
前衛がまとめてくれた敵は氷壁を出して固定しよう。
そのあとに範囲を当てていけばいい。
自分のMPの残量には常に気をおき、戦闘終了後や空いている時間には積極的にMPチャージを。

道中では、広い攻撃範囲を活かして敵の密集地点に攻撃を入れたり浮かせコンボで敵を片付ける。
ただ殴っているだけでは攻撃回数や速度の関係で処理が遅くなるので、魔法は積極的に使っていこう。
だが無駄撃ちはマナ切れを引き起すため、ただ闇雲に範囲乱射はNG。
特に敵に出合ってすぐダウン属性は、他のPTメンバーの邪魔にもなる。
ただ範囲魔法をつかうだけではクールタイムばかりで後半きつくなってくる。
ダッシュAS>石柱>氷雨や氷龍>タイタンor岩石召喚くらいはやりたいところ。
また、焦ってスキルボタンを連続でおして、発動キャンセルをかけないように。

ボス戦時、積極的に氷壁を出そう。
ボスが氷壁をタゲれば前衛が楽に攻撃が出来る。
この際、スキルに効果のあるもの―鈍足効果であったり、足止めであったり―を上手く使い、味方の被害を減らすことも考える。

僧侶が画面の何処にいるのかを把握し、負傷したメンバーが居る状態で、尚且つ僧侶の近くにタゲがいる場合、そこに攻撃をいれてタゲを引き受け、安全な回復環境をつくれるようにすること。
メンバーの状態とフィールドの状態を即座に把握し、臨機応変に戦うことができないと、邪魔になりやすいため注意。

まとめ
  • 氷壁を使いこなそう
  • 群れには範囲、単体にはコンボ
  • 開幕ぶっぱは邪魔になる
  • 僧侶の回復の補助

ティア

完全接近職、ゆえに本領発揮はボスのみ
不意打ち、棘といった高火力スキルを持つ職だが、範囲攻撃はまったくといっていいほど無い。
雷破等もあるが魔の範囲のほうが強く、ダウンさせることで他の人の範囲がはずれてしまうこともある。
だのでこぼれた敵を瞬殺したり、コンボできない上に邪魔な敵をSで眠らせたりなど、補助に回ろう。
騎士が居ないPTの場合、騎士のようにタゲを集めたり、スライディングで強引に集めるのもいい。
朱鷺の羽で味方のCTを消して範囲を打って貰ったりするのもナイスだ。

ボス戦では取り巻きがいるのならそれをまず倒そう。
ボス戦で取り巻きが多いステージは少ない。
集めてから魔の範囲をやるよりも個々撃破のほうが早いステージがおおい。
取り巻きを倒したら賊の本領発揮である。
不意打ち、棘、手数の多い通常攻撃でガンガン削ろう。
極力ボスの後ろを取ること。賊にはバックアタックがあり、後ろから攻撃するとダメージが上がる。

味方がタゲをとりすぎてフルボッコにされ、ピンチになったら雷破の出番である。
いっきにダウンをとって味方を助けよう。

まとめ
  • 道中は補助役
  • ボスでは主役


デイシー

多彩な無敵スキル、有能な人形
低レベルから使える無敵高火力スキルや、強い人形。
ゆえにソロでも殆ど困ることがない職である。
人形は空中コンボを受けると補正により1000以上のダメージを受けることもしばしば、防御命令で即死は回避させましょう。
また人形は1度タゲを決めるとその敵が死ぬか人形の視界の外にでるまで狙い続けます。
主力ともいえるワリーは常時召還しておきたいところ、壁に防御命令で入れておけばプチ砲台にできます。壁のないところでは防御命令を頻繁に使い分裂前のレーザを当てないように工夫すること。
PT時にはコンボの邪魔になりやすいのでドマダル・ベーニィ・キャッチビの使用はなるべく控えよう、ただしダウンする攻撃でのけぞる敵には有効。
飴玉・キャッチビキック・どかどか突撃を壁に向けて敵を集めたり、じだんだドッスンでサポートすることも大事。
浮かないかつノックバックしない敵にはDAで抑えるようにしましょう。
ゲージ付きの敵が前衛だけで処理しきれないときはぐるぐるつむじを使ったコンボで倒すか、DAで抑えつつワリーのレーザを当てましょう。
ボス戦では人形を召還したままにしておくとすぐやられてしまうので、防御命令で大ダメージは逃れるよう立ち回ろう。余裕があれば2匹出すのがよいが、切り替え、命令、と忙しくなるので扱いきれないのであれば1匹でも十分である。

Lv50を超えればパンダノを召喚できるようになる。
パンダノは召還時絶対にタゲをとる竹をだす。その竹を利用して行うのが竹ハメである。
たとえばボス戦前に光の壁の手前に竹を生やしてから入る。
ボスを壁近くに誘導してやれば竹をタゲる。
通常、竹は1撃でも食らえば壊れてしまうのだが、この方法だと光の壁に引っかかり、ボスが攻撃モーションをとることが無く
竹が破壊されない。つまりその間攻撃し放題になる。
Lv50以上が対象のステージで「@召喚1」などのPTはこれが目的だと思って間違いない。
※竹を出しすぎると光の壁が消えなくなり進行不可能になるバグがあるので、竹の利用は計画的に。

まとめ
  • 主火力はワリー
  • PT時は補助行動も忘れずに
  • Lv50を超えたら竹ハメを狙う


クレイグ

高火力、無敵、回復・・・万能なキャラクター
怪力、撃退のような高火力スキルに、S無敵、殆どの火力スキルについている無敵。
かなりの万能キャラクターであり、PVでは完全にKYキャラになってしまっている。
ただPT時にはむやみにスキルをぶっぱしないように。
撃退等の突進スキルは敵を取りこぼすこともあるのだ。
そうなるとせっかく集めた敵がばらばらになってしまうこともある。
ダッシュSによる飛び蹴りも乱用は禁止だ。大して火力があるわけでもない上にばらけさせてしまう。
魔がだした氷壁にむかって打つなど、ばらけないように工夫して打とう。


前衛職が居ないPTなら、率先して敵を集めよう。
開幕撃退などはこのときに使える。
一気に敵を押しやって、当たらなかった敵も近づいてくるので後は後衛に任せれば良い。
ただし広すぎるマップだと邪魔になってしまう。
使う際には注意して使おう。
ボス戦では怪力、突進系スキルでゴリゴリ削っていこう。

また、魔や召喚がせっかく範囲を打っているのに怪力などで浮かせてしまうと当たらなくなってしまう。
後衛が今なにをしようとしているかを読んでから打とう。

クレイグはエイル以外で回復を使えるキャラだ。
しかし回復量はかなり少ないので完全にDH用である。
僧侶以外にもDHが出来るキャラがいると僧侶にDHをかけることも出来るようになるので取っておくといい。

まとめ
  • 高火力だからといってむやみなぶっぱはしない
  • 飛び蹴りは乱用しない
  • 周りをみてからスキルを打つ


ライム

破壊的な高火力、しかし脆い
ライムは全キャラクター中ずば抜けた火力を持つ職である。
前衛がまとめ、魔がいれば壁で固定し、ライムが一気に倒すなど、連携が取れないとライムの本領が発揮できない。
変身中はHP0=死なので気をつけよう。
かなり多い敵を相手にする場合は理解ある僧侶がいないとすぐに死んでしまうこともある。

羽をもっている賊が居たらバンバン変身してしまおう。
一通り火力変身が終わったら羽をもらえば鬼に金棒である。
道中~ボス戦全部が本領発揮場所である。

しかし低レベル時は高火力変身をもたないのでお荷物になってしまうこともある。
低レベル時は補助に回ろう。

まとめ
  • 変身中はHPを気にする
  • まとまってる敵は一掃
  • 低レベル時は補助役
  • 高レベル時は主役


ユキ


アリエン



コンビネーションアタック

ダウンしないがノックバックする敵を挟んで通常攻撃
敵を前後から挟みでとにかく殴る。できれば連続で途切れないコンボが望ましい。
間断の無い打撃が敵の攻撃やスキルをキャンセルさせるため、安全に完封できる。

攻撃を当てるとひるむ敵(雑魚敵の大半)をリンチ
上記の発展系。野良PTでは事前に意思疎通しておく必要があるが、雑魚敵を壁際に集めて全員で非ダウン攻撃を繰り返すと短時間で敵を殲滅できる。すべてのキャラに非ダウン攻撃・非ダウンコンボ(吹き飛ばしを含むものもあるので注意)があるので、ダウンする敵であっても完封することができる。

攻撃を当てると浮く敵をみんなで壁コン
上記の発展系。雑魚敵を壁際に集めて全員で浮かせ攻撃を繰り返すとさらに短時間で敵を殲滅できる。
壁コンできる人が1人PTにいれば安定する。

交互にダウン追い打ち
通常は1回、運が良くて2回までしか入らないダウン追い打ちだが、複数のプレイヤーがタイミング良く交互に当てることで起き上がる暇を与えず完封できる。
タフだが起き上がりの遅い敵に有効。
起き上がりが早い or 即起き上がる敵には効かない。

肉壁
①   自分 ○タゲを取る→        ←● 敵
②   自分 ○           味方○←● 敵
③   自分 ○攻撃→        味方○●  敵

竹ハメと同じ原理でハメる方法。

①.自分が敵のタゲを取る
②.味方が敵と自分の間に入る。
③.敵が自分の所に歩こうとするが味方が止めている為、何もできない。

③の状態が続いている間、敵は何もしてこなくなる。
攻撃を開始する位置(射程)まで来なければ敵は攻撃してこないからだ。
「自分」を「竹」に入れ変えても同じことが起こる。