箱庭外交戦略 簡略世界史(外戦の歴史概要)


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  • 国際統一防共連盟VS万国共産総連盟
ソ連,シベリアの大乱により万国共産総連盟崩壊
万国共産総連盟の崩壊により,国際統一防共連盟解散

  • 独紅戦争(○大ドイツ第三帝國VS紅国●)
ヴィルヘルム皇帝像,紅国内に建造される.

  • 大ドイツ第三帝國,国号を神聖ゲルマニア連合帝國へと変更

  • キエフ戦争(○ウクライナ共和国VSグルジア共和国●)
ウクライナ共和国,グルジア併合を宣言.

  • 日土戦争(●大日本帝国「河内政権」VSトルコ共和国○)
トルコ共和国,日本併合を宣言.

  • 鳥土戦争(○ウクライナ共和国VS大日本帝國「トルコ征服政権」●)
トルコ元政府軍がテロリスト化,日本の解放.

  • 鳥緑戦争(○ウクライナ・ゲルマニアVSグリーンランド教導連邦国●)
キエフ防衛協定により,神聖ゲルマニア連合帝國がウクライナ側に付き参戦.

  • 第二次独紅戦争(○神聖ゲルマニア連合帝國VS紅国●)
ベルリン条約機構の発足.

  • アイスランド領有問題
神聖ゲルマニア連合帝國とスバールバル連合王国の領土紛争,レイキャビク条約により神聖ゲルマニア連合帝國の領有が決定し,解決.

  • 独日戦争(○神聖ゲルマニア連合帝國VS大日本帝國「松代政権」●)
松代治安維持協定により,神聖ゲルマニア連合帝國は九州,四国を領有.

  • クインエリザベス領土協定
スバールバル連合王国とグリーンランド教導連邦国間の領土協定.

  • 環太平洋同盟発足
後の三国協調同盟,加盟国は紅国,カシュウ国,スバールバル連合王国.

  • ハワイ領有問題
河内皇国とスバールバル連合王国間の領土紛争,ホノルル協定により共同統治ということで決着.

  • スバールバル連合王国,国号をアメストリス連合国と変更

  • マクラニア戦争(○神聖ゲルマニア連合帝國VSマクラニア帝國●)
マクラニア帝國がベルリン協定に調印し,終戦.その後,ゲルマニア国内ではマクラニア人が奴隷として扱われるなどの人権問題が発生.

  • 独立国家友好条約
後の独立国家条約機構.初期加盟国はバルト共和国,カシュウ国.

  • アメストリス連合国,バルト共和国,南米へ進出開始
神聖ゲルマニア連合帝國は,対抗としてアルゼンチン,パラグアイ,ウルグアイに傀儡国家ラプラタ連合帝國を建国.

  • 伯羅雅枢軸同盟発足
神聖ゲルマニア連合帝國とイタリア帝國が,アメストリス陣営に対抗する為にグリーク=トルメキア王国を誘致し発足.

  • 緑亜基本条約
グリーンランド教導連邦国とアストゥリアス王国間の不可侵条約.

  • 北大西洋条約機構発足
初期加盟国はアメストリス連合国とバルト共和国.

  • ワルシャワ条約機構発足
北大西洋条約機構に対抗する為に発足.此れによって冷戦が始まる.初期加盟国は神聖ゲルマニア連合帝國とウクライナ共和国,グリーンランド教導連邦国.

  • 日米友好条約
大日本帝國(東条政権)とアメストリス連合国間の条約.

  • ベルリン国際領土協定発足
各国の領土紛争を解決する為に発足した世界初の国際領土協定.

  • ビスマルク植民州領空侵犯事件
神聖ゲルマニア連合帝國ビスマルク植民州に国籍不明機が飛来.ゲルマニア政府はカシュウ国籍である可能性が高いと発表.カシュウ政府は此れを完全に否定し,各国の緊張が一気に高まる.

  • 中華ソヴィエト社会主義共和国,自国領土の上海にて核実験を遂行
各国は此れを激しく非難.中華ソヴィエト政府は内政干渉であるとして,非難を受け付けなかった.

  • 近代史初の国家連合,大ギリシャ帝國領邦発足

  • ゲルマニア義勇軍の北アラビア侵攻
サウジアラビア王国の崩壊によって無法地帯と化した北アラビアにゲルマニア義勇軍が侵攻を開始.南アラビア連合共和国は此れを激しく非難し,ゲルマニア義勇軍と交戦.ゲルマニア義勇軍は北アラビアにハーシム家を擁立し,北アラビア・ハーシム王国の建国を宣言.

  • 中華ソヴィエト社会主義共和国,イルクーツクに政権を移し国名をイルクーツク共和国に変更

  • イルクーツク共和国の各国へ軍事侵攻
イルクーツク共和国は,エジプト帝國や星光共和国,信秀帝國に対して軍事侵攻を開始.神聖ゲルマニア連合帝國は,スエズ運河の権益を守る為にエジプト帝國に対して援軍を派遣.

  • イルクーツク共和国,国号をイルクーツク社会主義共和国へと変更

  • イルクーツク社会主義共和国,西ロシアを征服し,国号を大ソヴィエト社会主義共和国連邦へと変更

  • IGJF発足
加盟国は,バローダ社会主義共和国,ガストラ連合帝國,大ソヴィエト社会主義共和国連邦.

  • デタント不可侵協定
神聖ゲルマニア連合帝國とアメストリス連合国間の不可侵条約.事実上の冷戦終結.

  • 大ソヴィエト社会主義共和国連邦,リマダへ侵攻を開始
大ソヴィエト社会主義共和国連邦は国際法第52条違反によって制裁国家指定される.

  • 大ソヴィエト社会主義共和国連邦,各国からの攻撃を受け崩壊

  • 三国協調同盟解体

  • 安全保障共同体発足

  • マリ・ソンガイ戦争(●マリ・ソンガイ帝国VSカシュウ国○)
ソンガイ帝国軍の抵抗によりカシュウ国被害甚大。神聖ゲルマニア連合帝国がカシュウ国に最後通牒


同問題により神聖ゲルマニア連合帝國が一時、常任理事国辞任に追い込まれる。

  • 独何戦争(○神聖ゲルマニア連合帝国VSカシュウ国●)
カシュウ国国際法違犯、制裁指定解除後、カシュウ国降伏

  • ヘブンス・ケート討伐戦争(○戦略自衛隊VSヘブンス・ケート国●)
ヘブンス・ケート国がミリタリー・プラン発動。それを危険視した蒼国、ガストラ連合帝国、バロータ社会主義国がヘブンス・ケートに宣戦布告。

  • リマダ戦争勃発(○カシュウ国VSリマダ共和国●)
カシュウ国の客船がリマダ共和国の攻撃を受け沈没したことを理由に宣戦布告。


  • インド洋周辺地域問題勃発
インド=イスラーム帝国の建国を契機に、インド洋およびその周辺地域において紛争が勃発。後々の世界に多大な影響を及ぼす事となる。アデン条約締結により一時沈静化。

  • 極光同盟、極光条約連合が結成される。
ミレニアム・エンパイア国、ウクライナ共和国、スイス連邦共和国の極光同盟を中心となり、極光条約連合を結成。これに旧大洋諸国の他、インド=イスラーム帝国、コルラロイド、ブルーシー連邦共和国等が加盟。

  • インド洋モルディブ問題勃発
神聖ゲルマニア連合帝国が突如、インド洋モルディブ諸島の領有を宣言。これにインド=イスラーム帝国とザンジバル公国が反発し問題化。


  • 神聖ゲルマニア連合帝国で大規模テロ
インド=イスラーム帝国は自作自演であると指摘し、蒼国がこれに同調し猛追。これにより蒼国は大洋共栄圏除名の危機に。

(作成中)