箱庭外交戦略 和鮮共和国

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和鮮共和国


【国名】
和鮮共和国

【領土】
朝鮮半島

【首都】
平壌

【国際空港】
ソウル・平壌

【民族構成】
やまと民族・朝鮮民族

【言語】
日本語・中国語・ハングル

【元首名】
夜刀


【和鮮共和国歴史】

第一次世界大戦:
大洋共栄圏機構、ハイダラバード条約機構など(極光連合軍)が、ゲルマニア連合帝国、ヘブンス・ケート国などに宣戦布告。
第一次世界大戦が開戦した。
開戦はほぼ奇襲といわれるほどのものであり、ゲルマニア軍は統制が取れないまま大打撃を受けることとなった。
その他各国も奮闘するが、敗戦。
極光連合軍の勝利となった。
その後、講和を行った。

第二次世界大戦:
しばらくインド・イスラーム帝国が主導権を握っていた。
しかしインドに対し不満を持っている国が一斉に決起。
エレミア政府を筆頭に、各国が宣戦布告。
第二次世界大戦の幕開けとなった。
我国は大洋共栄圏機構からはずれ、アクア共和国と軍事条約を締結し、第二の大洋共栄圏機構の役割となっていた。
しかしアクア共和国はエレミア軍率いるバルバロッサ連合軍に加勢。
我国は一時は迷いはしたものの、義のためにアクア共和国と共に加勢を決定。
インド帝国軍、大洋共栄圏機構と敵対することになった。
戦況はバルバロッサ連合軍が有利で、戦勝した。
その後、講和を行った。

朝鮮半島領有:
無政府地帯であった朝鮮半島を領有。
その後、北朝鮮政府へ割譲をしたが再統一。
国民投票を行い、新たな国名を選出。
そして「やまと」国から「和鮮共和」国へと改名した。

朝鮮戦争:
第一次朝鮮戦争は北朝鮮からの攻撃で始まった。
北朝鮮政府は北半分を領有したいと交渉したから割譲した。
にも関わらず我国を不当に占領する南鮮として宣戦布告し、38度線を越えてきた。
しかし、ヘブンス政府と敵対していたエレミア政府とは、同盟国である我国とも敵対中であった。
そしてエレミア政府の降伏勧告を受諾し、エレミア政府の占領下に入った。
北朝鮮政府は不当だと発言したが、なんら不当はなかった。
我国は38度線まで撤退する事を条件に停戦を受諾した。
その後、第二次朝鮮戦争が勃発。
我国が直接的な原因ではなく、エレミア政府と北朝鮮政府の開戦によるものであった。
統治国であるエレミア政府へ加勢するため、北朝鮮政府との戦闘凍結を解除することを決定。
他国も参戦し、連合軍となって攻撃を行った。
エレミア軍率いる連合軍は大規模空爆を。
我国と中国は国境部隊に砲撃を行った。
そして北朝鮮政府は降伏勧告を受諾し、講和会議が開催された。
しかし交渉は決裂し、連合軍は平壌へ再侵攻を行う事となった。
その後は委員会を設置し、平壌特別地区をのこして我国が朝鮮半島を領有。
同時にエレミア政府からの占領下から抜け、委員会解散と同時に平壌が我国の領土となった。

対エレミア戦争:
原因は同盟国のヘブンス・ランド国が、反エレミアクーデターに加勢をしたことから始まった。
クーデター鎮圧後、エレミア政府はヘブンス政府へ宣戦布告。
同時に我国も敵対することになった。
ヘブンス政府はエレミア政府の攻撃により壊滅。
我国は降伏勧告を受けた。
政府は国民の安全を優先し、降伏を決定。
エレミア政府の占領下となった。
その後、朝鮮戦争終結後に独立をはたした。

革命戦争時、資料消失

再建国:
革命戦争終結後、朝鮮半島にて和鮮共和国として再建国
エレミア共和連邦国と関係を改善
その後もハプスブルグ帝国、佐渡王国などと軍事条約を締結

執行国就任:
執行国の数が少なかったため、政府は執行国への就任を宣言。
ギリシャ=トラキア二重帝国の支持を受け、就任することができた。