その他NPC


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<その他、NPC>


デザイン案 掲載例。ウォルターの項、失礼して…゛提出者敬称略。

■ウォルター
高級ブランドをプロデュースする貴族の若者。ハーキュリーズ家の御曹司。宝石の鑑定資格を持つ。たまにショップで見かける大物。仲良くなれば各国の動き等、良い情報を教えてくれる。屋敷に呼んでくれないかな…。
<浅南尋葵 デザイン>「宝石鑑定士?!」のウォルター案です。貴族の若者…もう少し「つんっ」とした感じが出たほうが良いのかなぁ…。お金持ちのイメージで太らせたバージョンも…個人的にはこっちのタイプの方が好きですが…若く見えない…ですね…。どちらとも、胸に真っ赤な薔薇のコサージュ(もちろん、ダイヤモンドがちりばめられています)をつけています。

■フォルカーツェ (ソーシ)
バビロニア帝国の皇子。第一子だが、弟のカーツェルと争い気味。しかし、本人はそれを望んではいない。アルシレオンとしての活動を始めたラウルとウェルトリーとの交友関係が深まり、連合のヘッドとして立つ事を了承。活動を見守り、時には騒動の揉消しに当たる。

■カーツェル (ソーシ)
カイザーの座を狙う野心家。フォルカーツェとは腹違いだが、後継者決議における派閥では有力者を揃え従えているため優位。動向の怪しい兄と騎士の一連を警戒。反逆者として陥れようと機会を伺っている。

■魔女 (浅南さん)
各所に隠れ住んでたり、突然 現れたりする怪しい人達。森の魔女、泉の魔女、釜戸の魔女、天空の魔女、暗闇の魔女、月光の魔女、陽光の魔女、そして…血肉の魔女…。ちなみに この人に頼み事する時は ご注意を。代わりに目とか耳とかねだられます。

■カナ (福島さん)
せっかくなのでv 世界的・有名女優。時々力になりつつ、力になってもらいましょう。一押ししたいイベントでBGMになる曲を歌っている設定にっ。(この名前は俺が色んなネタにコソコソ好んで使っていたのですが、奇遇にもメンバーに同じ名前の方がいらっしゃるのでv この設定…使わない手は無いっ/笑)

エルドラドの歌姫。数年前、女優を辞めてエルドラドに帰郷していた。その前まではアルカディアの舞台に立っていたので、アルカディアの貴族らと精通しているのではと疑われている。真相は不明だが、リリィちゃん誘拐に向かった先で匿ってもらってからというもの、時々会うように。例えスパイであったとしても仲間に出来たら二重スパイ可能。という事で話をもちかけてみるも冷たく断られ、仲間にはなってはくれないが、事によっては秘密を明かしてくれる。過去に亡くした恋人の再生が望み。教団と取引をしている。

役どころ。ストーリー上の軽~いイメージにつきましては、そうですね~。

この方。昔 恋人を亡くしておりますから、
『貴方は この世界には居ない。
 私は この世界に無いものに触れる事は出来ないの…』
という事で。恋人の再生を望み。

『この世に生を受け、互いを感じる事の出来る者どうしが
 どうして目を逸らし合うの…。
 自分と正反対のものを、どうして否定するの…
 どうして責めるの…』と、まあ いろいろと
連合の人達に共感したりしながら~。

『この人なら、何があっても 心から大切に出来ると思えた…』
親愛、友愛、恋愛、いかなる形でも愛せるという事、
絶対愛を抱きながら~。

『貴方の傍に居たいの…』
と、後半部にて戦場と化したバビロニア郊外を遠く望みながら~。
帝都で歌い続けて~。やがて戦火に巻き込まれて~。
『この想いが消える時は… この心が満たされた時…』
と、バビロニア上空に現れたオーロラに包まれて
恋人のもとへと昇っていくような~。

そんなイメージでした。゛

■トーマ (tomさん)
タカマガハラの王室に使えていた陰陽師、その一門の末裔。15歳の少年。星を詠み、邪悪な鬼(キメラ)の性質を見抜き、退魔の式呪で封じる。いわば東洋のレイ・サデュール。つまりディート君のライバル??? …なんちゃって~な・役所。(年下なのに…)゛
ストーリー序盤、とある事情から、タカマガハラの有力者である彼の父君がラウルに預ける。という事で。名目上では、アルシレオン連合・タカマガハラ支部代表のような。おかげで「生意気な奴」と言われがち。けれども いい子です。

■ローウェル (ソーシ)
バビロニア帝都の武器職人。帝国軍ご用達である工場の副社長であり、自らも有能な職人である。妙に国政の内部事情に詳しい。いわゆる情報屋。密かにアルシレオンの活動を支援する同志。

■マーティン (福島さん)
エルドラド国立図書館の司書。過去、大使としてアルカディアに渡った兄の消息を探っていたところ、アルシレオンの活動を知り、同志として加わった。

■ファドロフ

■ハリス (伊藤さん)
吟遊詩人。アルシレオンの同志。
各地に居て、派遣要請に飛び回ってくれる人です。「休んでお待ち下さい」と言って去り、回復して(次の日?数日後?)交代させたキャラが到着している(メニューで補佐メンバーに加わっている)といったイメージです♪ きっと何度でも飛んでくれます…。゛影の功労者。

■ルーサー (伊藤さん)
イブラセルの戦士。38歳独身。恋人募集中。
他の民 同様争いを好まないが、いざ戦ともなれば割りきりが早く、狂戦士の如く血を浴びる事もいとわない。優しい性格をしているが堅物。女性の前だと口数が減り、決して顔に出す事は無いものの視線を合わせず、シドロモドロな雰囲気満々。長身で体格も良く 体当たり主義な反面、女性関係ともなると今一歩 踏み込めない様子。

■ウェルフェナンド (伊藤さん)
イブラセルの公爵。52歳、男性。バビロニアの民の血を引く二世。
娘姉妹の良き父でもあり、民衆からの信頼も厚い。社交的で各国との交易、交渉にも(不利益にならない限りは)快く応じてきたが、アルカディアとの交戦を噂されるバビロニアに対し 不振を抱きはじめ、時に大使を送り出しては和平体制を伺っている。

■リカルド (福島さん)
エルドラドの若き王。18で王位継承。この時5年目の23歳。
まだまだ信念が浅く、至らぬ点も多々あるため、大臣であるライオスの補佐を受けながら国政を統括。しかしながら ようやっとな雰囲気。本人自身も一杯一杯。やりたいこと探しも出来ず、憂鬱。チェスの駒のように操られているだけなら誰にだって出来るのに、なぜ自分なのか。『民が貴方を必要としたからだ』と言われても、いまいちピンと来ない。ウダウダしていて ある時リリィちゃんに『この国の民が導き手として望んだのが あなたなの!
しっかりして! 最もな自由を望むなら、心から満たされたいと思うなら、与えられた その力を精一杯使ってみるの! あなたには味方してくれる人がちゃんといるわ!! 忘れないで!!』と、怒られてしまうお方。

■ライオス (福島さん)
エルドラドの総督・兼・大臣。35歳、男性。
リカルドの境遇に親身になって支える 良きアドバイザー。天下った実力者にリカルドの教育を支持されているが、本人はそれを望んではいない。伝にばかり従うのも癪に障るため、退官を申し立てもしたがリカルドに却下され今現在に至る。アルシレオンの活動を聴きつけ、時にラウルと親密な会話を交わしもするが信頼しきれず突き放す…。といったところ。

彼は言う。国が落ちて一番の被害を被るのは王であるリカルドだと。

グランドリングの暴走に歯止めも利かず国が消滅して、例え民と王が生き残ったとしても…どの面を下げて生き恥を曝せばいい。仮に何らかの手段を見出したとして、これまで隠し通してきた危機に混乱した民は現状を偽り続けた老士官を何とするか。不振と反感から逃れるため、奴らはどんな手を使ってでも こちらに矛先を向けてくるだろう。大勢に裏切られた王には…この国の何処なりとも居場所は無くなる。手を打つ? 一体どんな…。

そんな感じで。まあ、これまでも多くの犠牲があったわけだが、彼、リカルドには何の罪も無いというのに…。と・いう事で。

■ジェフリー
ウェルトリーとリリィの父。バビロニアのプラチナムナイトだった男。

■オードリー
リリィの母。

■ラクル (ゴンドルフさん)
アルカディアからとあるオーブを持ち去り、アルシレオンに匿われる少年。ドラゴンの世話係だった。虹色に輝く瞳を持ち、ドラゴンと対話する能力を持つ。(虹色…角度によって見える色合いが変わるような~)゛

■暁之宮 (tomさん)
タカマガハラの元皇。

■和鬼=カズキ (tomさん)
叉鬼の一族。貴鬼の兄貴分。

■貴鬼=キキ (tomさん)
叉鬼の一族。和鬼の弟分。

■ルオー (ソーシ)
ウォルテアの星詠み。その長としての役割である『星の司』を担う爺様。ディートの両親の死後、彼を引き取り育てた実の祖父。かつて、ルシフェルの警告を受けた事から、物事の経過、その先の予測以上にその結末をも見通す力を持っていた幼少時のディートの能力を封じた張本人。それ以前、父母の死を予言した故、『不吉な血を継いだ者』として一族から冷たい目で見られ続けたディートに「お前も いずれは自らの意思で その力を取り戻そうとする…。その時がくれば、もしや この世界にも変化が現れるやもしれぬ」と、様々な言い聞かせをしてきたものの…終いには家出され。まあ、予測はしていたが、どうにもこうにもといったところ。

物事の先を見たところで、それを変えられる力が自分にあるものか…。一族に陰画な接し方をさせてきたディートは、どこまでも自らに対して否定的。

で・爺様は爺様で。『司』の継承に際し、未だ有耶無耶にし続けているため、一族の反感を買い始めているが、爺様なりに時を見計らっている。

■アード (ソーシ)
27歳、男性。バビロニアの暗殺者。
教団の人間に教育され、成長。バビロニア皇帝の第二子であるカーツェル側に力を添える大臣にラウルの暗殺を命じられている。暗殺者というと、自我、モラルを持たせないよう訓練されるイメージがあるが、彼の場合、逆。

もともとは孤児だったことから、孤独感、明日への不安、身近な人間への執着心が人一倍 強く。教団の人間は それを逆手にとり、意図して彼の傍に人間性があって愛情深き者を置き、世話させる事で彼に大切な存在を守るための使命感と より強烈な執着心を持たせた。

つまりなところ、感情の薄い殺し屋は、ターゲットの人間性や家族愛などを目の当たりにすると ふとしてそれまでになかった感情に目覚め、反発する可能性があるが、もともと人としての苦労を知って育ち、その上で強い愛情を与えられた者は、揺るぎない覚悟を持つ事が出来たりするわけで。彼自身、教団の裏の面も知ってはいるが、与えられた愛すべき者を手放したくない一心で従い続け、自分の居場所はここしかないのだと思い込んでいる。

行いの全てが偽善であることも承知の上。要は人の生き死にも人それぞれの価値観が左右するものであるということで。ターゲットを目の前に、例え何かのために生きねばならぬと命乞いされようとも、彼の比に掛り選らばられるのは当然 彼にとっての大切な存在。また『それを守り抜くためには より強い力と愛が必要』と教わってきた彼は、その手を汚し、罪を背負ってまでも それに応えようとしてきた。

しかし、そんな彼が大切に思っていた当の存在は数年前に病死していて、それでも彼の体裁に変化が無いのは『幸せだった』と死んでいった その存在の最後の言葉があったため。

ちなみに、その者は彼のしてきた事を知らされずにいたわけだが。その辺は教団の意図するものの念密さが伺える。

で。ゲームの初半からラウル暗殺計画の先陣に彼が就くわけですが。割とすぐ諦めてくれそうです。と言うのも、こちらの訴えに普通に興味を持ってくれるから。つまりは教団とこちらへの興味を天秤に掛けて、こちら側が勝った結果。それもこれも、彼の想い人の死から、また すぐにでも存在意義を彼に持たせなければならなかったところ、教団の人達も迂闊だった様子。といった感じで。

■スティオルワート 故人
世界を旅し、各地の伝説を書物に記し 残してきた作家。しかし どの伝説にも脚色がみられ、何を意図するものなのか、謎が多い。

『忘却神話』の著作者。

しかし、それを読んだ者は堕落するとされ、教団の人間が彼の書籍を所持していると異端審問に掛けられる。
現在は その書籍自体、世界にいくつ残っているのかといったところ。

■モルモル (不思議生物)゛ (tomさん)
売り(看板)キャラに持たせる狙いとして、お守り的要素をという事で。
夢追い人の(子供中心だったり)見守り役っぽいイメージ。
各種おなかのマークや色は属性を表す。
好物・ストーン。属性、色ごとに特に好きな石が異なる様子。例えば火属性のピンクいモルモルならルビーやガーネットを好む傾向がある。
子供が生まれたらモルモルに大切な石をあげて、子供と その夢を見守ってくれるようお願いするようなお母ちゃまなどいそうな感じで。

森で行き倒れた真っ白モルモル助けてあげて、お家作ってあげたり。
モルモル自給自足のために桃の実とかあげたりして(しばらくすると木が生えていたり実がなってたり)というのも面白いかもしれませんね♪
たま~に あまったストーンを袋にまとめておいて あげたりなんかすると、次第に色(属性)が変化していったりなんて。どういう歯をしているのか、『パリポリ』と、それはまるで お菓子を食べているかのように食して欲しいですね~v

■ヴィーグ (乗用生物)゛ (伊藤さん)



■バビロニアの民①~⑥ (ソーシ)

子供を含む老若男女。

■バビロニアの兵士

■バビロニアの騎士①~②

男女。

■バビロニアの聖騎士

プラチナムナイト。

■バビロニアの大臣

■エルドラドの民①~⑥ (福島さん)

子供を含む老若男女。

■エルドラドの兵士

■エルドラドの魔法剣士①~②

■エルドラドの魔法使い①~④

成人のみ。老若男女。男性はドルイド、女性はドルイダスと呼ばれる。
爺様、婆様に大臣やってもらいましょ。

■アルカディアの民①~⑥ (浅南さん)

■アルカディアの貴族①~④

■アルカディアの兵士

■アルカディアの竜使い

アトランティスの技で人為的に創造されたキメラ…ドラゴンを操る者。

■タカマガハラの民①~⑥ (tomさん)

■タカマガハラの兵士

足軽?

■タカマガハラの騎士

てか・武士?

■タカマガハラの麻呂①~④

もとい…貴族。


■隠れキャラ■


■モーセ 特職・ハーミット (浅南さん)
どこかにいる隠者。年齢不詳の謎多き爺様。『超古代魔法』を扱う特殊キャラ? つまり、この爺様探し出すしか見ることの出来ない魔法有りですかねっ。


  • モーセ、超そそりますねー♪
    絶対仲間にしたいっ!! -- 秋山 (2006-07-24 16:13:28)
  • ありがとうございますー♪
    メインキャラ以外は 増やしても増やさなくてもゲームの進行に支障が無いぶん、
    セレガルのスカウト制度は面白くなりそうですね♪
    後半部の見所の一つとして、アルカディアがバビロニアに攻め入る際。(フォルカーツェさんは この時 投獄されている予定で、弟のカーツェルさんが大変な事になるので)アルシレオン(連合)の人員が多いとカーツェルさんの応援に総員派遣するにつき、ポイントが高くつきそうなので頑張った人は 連続戦闘で神経削りそうですが…その分、色んな場面を見ることが出来る? という事にしてみたり。(笑) -- マサオミ (2006-07-26 16:30:15)
  • 国柄や状況が分かれば、村人Xの会話くらいなら、
    皆で考えれるでしょう。
    見本が出来てから、3Dキャラ作れる人材を
    集めたいところですね・・・手が空けば、自分も
    挑戦してみようかと思います。 -- かーい (2007-01-26 20:47:57)

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