緑道歩きの感想

このページを編集する    
※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

緑道歩きの感想あったら適当に編集よろしく~

緑道めぐり3カ所感想 福屋
1 桃園川緑道(高円寺〜中野)
2 玉川上水(初台)
3 神田川笹塚支流(幡ヶ谷〜渋谷本町) http://tanken.life.coocan.jp/ 参照 を回ってきました。気づいたことを書きます。
・幅がいろいろある。
 桃園川はw=4.5~5.5mの中に、花壇等があるので、狭く感じる。玉川上水は、w=20~30mと広大なので、歩道と公園を別にとっている。神田川笹塚支流もw=4.5~6m。狭い。なにも出来ないかのような狭苦しさを感じますが、そこが逆に可能性かも。
・緑道と名前がついていない、暗渠の川で、非道路がある。
 神田川笹塚支流は明らかですが、ほかにもいっぱいありました。見分けるコツは、「普通の道より広いのに、人気がない」「玄関が少ない」「交差する他の道と段差がある」「谷っぽくて静か」「途切れない」「浸水防止用の土嚢がおいてある」「花壇や遊具等、ふつうの道路にはない邪魔物がある」「うねうねしている」「坂道がない」などです。今『緑道』と地図に載っているところは逆に整備済みの空間なので、『非緑道で非道路』についての提案の方が、可能性があるかもしれません。
・DH比が高く、暗い。他の道路より建物が高く感じる。道路斜線からではなく、隣地斜線によって建築高さが決まるため。
・他の道路からは見えないことが多い。特に、交差する道路からは、ほとんど存在感を感じられない。
・長い緑道は、いろいろな地域を横断しているはずなのに、非常に一貫した連続性でデザインされていて、少し不気味。住宅に隠れたトンネルのよう。
 すこし地域ごとの個性があってもいいのでは?
・緑道が他のエリアと連携している部分が少ない。
・玉川上水は自転車置き場等に活用されているが、いまいち乱雑でかえって雰囲気を乱している。

 
|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|