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060715打ち合わせ@矢上
2006年7月15日  作成者:森元

出席者 (井本・大谷・小場・北沢・森元)

■芝のデータ整理
小場君が後でアップする予定。大まかな結果は以下の通り
・用途変化
事務所、集合住宅→増加
戸別住宅→減少

人口、世帯数→増加
建築面積→大きな変化なし
床面積→増加
など

■開発する前提_床面積
・以前床面積を増やさない(なるべく増やさない)
で開発はできないか話していたが、
データの整理により、人口、世帯数ともに増えていること
から床面積を増加させないのは厳しいのではないか。

→床面積は増やす方向で進める。
ただし少しずつ増やすことで町並みをゆるやかに変化させる。

・容積をマックスまで増やしたときのことを考えてみる。

・容積、床面積が数値上同じでも、その形状、変化のスピード
によって、さまざまなバリエーションが考えられる。
例えば、今までどおりの広いまとまった面積に
高さのある建物を建てるのではなく
細かい細長いビルが何棟も建てるとか、盲腸型とか。
それぞれメリットデメリットを検討する。

■次回のミーティングは19日13時から
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