新生クライシス帝国の書き手情報局! 第1回(通算第19回)


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「「新生クライシス帝国の! 書き手情報局!」」

ギャグ将軍「ごきげんよう、皆の者。余が新生クライシス帝国大統領、ギャグ将軍である!」
コロンビーヌ「コロンビーヌよん♪」
将軍「今回よりtu4と漆黒に代わり、我々新生クライシス帝国のメンバーがこのラジオをお送りするぞ!」
コロン「それにしても、tu4ちゃんの抵抗はすごかったわね」
将軍「うむ、8回裏に寄り切りで同点に追いつかれた時はどうなるかと思ったが、ブレーンバスターから3Pシュートにつないでなんとかあ奴より先にゴールテープを切れたわ」
コロン「あの激闘をリスナーの皆さんにお伝えできなかったのは残念だわん。まあそれはさておき、今回のゲストを紹介しましょう!」
将軍「うむ、入ってくるがいい!」

サプライズパーティー「葉鍵ロワの書き手、サプライズパーティーだ」
幻夜「我は幻夜・フォン・ボーツスレー。今日はよろしく頼むぞ」

将軍「よくぞまいった。新生クライシス帝国の新たな構成員として歓迎するぞ」
サプライズ「いや、入るなんて言ってないから」
将軍「なんと! これは新生クライシス帝国の新たな構成員を紹介する番組ではなかったのか!」
サプライズ「全然違うから」
コロン「まあおじさまのボケは放っておいて、本題行くわよ」
幻夜「うむ」
コロン「まずはサプライズパーティーさんのロワでの行動なんだけど……。幻夜さんと会うまでは前回のゲストだったすてきちさんと丸かぶりだから割愛するわ」
サプライズ「ちょ、ひでえ!」
コロン「一方の幻夜さんは、最初は他のアニロワ2ndの書き手さんたちと一緒にホテルにいたのよね。
     けど、ホテルが放火にあって脱出。その途中、マジシャンさんに首輪を託されると」
幻夜「うむ、奴は真の書き手であった。奴から託された首輪を結局活かせなかったのが、悔しいところではあるがな……」
コロン「で、そこから学校にやってきて、エロ師匠&仮面ライダー書き手と戦闘。それを何とか切り抜けて、校舎内でサプライズさんたちに出会うのね」
幻夜「せっかく助けてやったのに、恩を仇で返しおって……。この雑種が!」
サプライズ「ケッ、先に裏切ったのはステルス鬼畜の方だぜ。それに俺は、あんた達が勘違いして襲ってきたから迎撃しただけだ」
コロン「このあたり、どっちがどっちだか読んでる方も混乱するのよね……。まあ、同じ顔なんだから間違えられても仕方ないんじゃない?」
サプライズ「命かかってるのに仕方ないで納得できるか!」
将軍「まあ、コーヒーでも飲んで落ち着くがいい」
サプライズ「ああ、こりゃどうも……」
コロン「まあそんなこんなで、幻夜さんはサプライズパーティーさんの固有結界で死亡。
    サプライズパーティーさんの方も、幻夜さんとチームを組んだネコミミストちゃんの衝撃波で死んじゃうわけね」
サプライズ「まさか、あの戦力差で負けるとは思ってなかったぜ」
幻夜「そこだ、所詮貴様は自分が召喚したあやつらを戦力としてしか見ていなかった。絆で結ばれた我らに敵うはずがあるまい」
コロン「まあ、666がどこまであなたに絆を感じてたかは疑問だけどね」
幻夜「うぐっ!!」
将軍「人の心とは、真に読み難きものよな……」
コロン「それじゃあ、今回の放送はここまで! 次回はまた別のメンバーが担当すると思うけど、そっちもよろしく! じゃーねー♪」
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