漆黒と沙羅さんの書き手情報局! 第9回(通算第18回)


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「「漆黒と沙羅さんの! 書き手情報局!」」

tu4氏「ごきげんよう、皆さん。もう少しで2008年も終わりね。予約被りに定評のあるtu4よ。」
漆黒「こんにちは! 漆黒の龍です!」
tu4氏「しかし、時間が経つのは早いものね……。これは本気で急がないと、ラジオが全員分終わる前に3rdが始まっちゃうわ。」
漆黒「いや、そこまで急がなくても……。まだ起動する気配すらないわけですし……」
tu4氏「でも、余裕を持たせて損はない! いつだって急激に動くのが書き手ロワだし!」
漆黒「それは否定できない……」
tu4氏「まあそんなわけで、今日のゲストカモン!」

すてきち「うーっす! ギャルゲロワのステルス鬼畜だぜー。」
承「スパロワの承だ。よろしく頼むな。」

tu4氏「それじゃ、早速トークに行きましょうか。」
漆黒「まずはステルス鬼畜さんからですね。まずゲーム開始当初に同じ顔のサプライズパーティーさんとチーム結成。
   エロ師匠さんを襲撃するも、返り討ちにあって二人まとめてミイラに、と。」
すてきち「あれはまさかの敗北だったな……。俺たち二人がかりで、一方的に倒されるなんて……。」
tu4氏「とりあえず、青少年の教育によくないからさっさと次いくわよ。その後二人まとめて幻夜に助けられるんだけど、あっさり裏切るわけよね。」
漆黒「ひどい話ですねえ。」
すてきち「いいんだよ、俺は鬼畜なんだから。」
漆黒「で、サプライズさんとの一騎打ちの末、特大の誤解フラグを残して死亡したわけです。」
すてきち「負けたのは悔しいな。だが、最後まで鬼畜の道を貫けたのは誇りに思っている。」
tu4氏「そんなこと言って、死んだ後は何度も蟹座氏を助けに行ってるくせに。」
すてきち「ぐっ、それは……」
tu4氏「まあ、その件については私も人のこと言えないけどね。」
漆黒「ギャルゲロワの皆さんは、本当に結束が強いですねえ……。」
tu4氏「あら、ライダーロワだってみんなで繋ぎ師の復活に協力したりしてたじゃない。私も参加したけど。」
漆黒「約一名、最後まで譲りませんでしたけどねー。」
tu4氏「さて、それじゃあそろそろ承の方にいこうかしら。」
承「ああ、待ってたぜ。」
漆黒「まず承さんは支給品の了承の力で、本心とは裏腹にマーダーに。THE FIRSTさんや最速さんを襲ってましたね。」
承「ああ、辛い時間だった。自分の意思とは関係なく、肉体が他人を殺そうとするわけだからな。」
漆黒「しかし再びめぐりあったFIRSTさんの行動に心打たれ、了承の呪縛から解き放たれる。
   そして彼の遺志を継ぎ、ヒーローとして生きることを決意するわけですね。」
tu4氏「そして出会ったのが、身も心も怪物化したコ・ホンブック……」
漆黒「圧倒的な戦闘力のブックさんに、承さんは諦めず挑み続けます。そしてついに、彼女の魂を解放することに成功するんですね。
   しかしその代償として生まれたデビルシャリダムに、承さんはその命を……」
すてきち「イイハナシダナー」
tu4氏「悔しいけど、人気投票で上位に入るのも納得の名エピソードよね。」
承「そう言ってもらえるのは嬉しいが、最後まで彼女のそばにいてやれなかったのは俺の力不足……。無念の思いも少なくなかったよ。」
tu4氏「こうしてみてみるとこの二人、歩んだ道は違えどその信念の強さは共通してるのよね。」
漆黒「それもそうですね。」
tu4氏「というわけで、珍しくきれいにまとまったところで今日はここまで! また次回お会いしましょう!」
漆黒「あれ……?」
tu4氏「どうしたのよ、漆黒くん。」
漆黒「いや、今気づいたんですけど、今回で第二回放送までの死者は全員終わってるんですよ。」
tu4氏「え? まさか……」
ギャグ将軍「フハハハハ、その通り! パーソナリティ交代の時期である!
      次回よりこのラジオは、我が新生クライシス帝国の支配下に入る!」
tu4氏「じょ、冗談じゃないわ! 定期的に出番がもらえるこのポジション、渡すもんですか!」
コロンビーヌ「欲張るのはみっともないわよ、tu4ちゃん♪」
tu4氏「ええい、こうなったら戦争よ! 空気教と新生クライシス帝国の戦争よー!」
漆黒「ああ、せっかくきれいに終わると思ったのに……。なんでこうなるのー!?」
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