STAND


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

かに玉内部、ギガゾンビ城エリア。
ここまでドS・オン・ステージと化していたこの場所も、今ではガラリと様子が変わっていた。
みWikiの貴い犠牲によって駆けつけた過去の繋ぎ師たち……繋ぎ師戦隊ブッチギルンジャーがドSに猛反撃を開始したのである。

「ちょっと待ってください! あなた方、仮にも正義のヒーローでしょうが!5対1だなんて、恥ずかしいと思わないんですか!」
「黙れ、マスク・ザ・ドS! ドSに生まれたのがお前の不幸だ!」
「絶望した! 私の存在を全否定するヒーローに絶望した!」

はっきり言おう。状況はドSの圧倒的不利である。
スペック上は、SRXの能力にDG細胞が上乗せされたドSがブッチギルンジャーの誰よりも強い。
だが、数の差はそれをカバーしてお釣りが来るなんてもんじゃない。
加えて、天上天下業魔無限砲を撃ったことでドSの体力はかなり低下している。
おまけにドS得意の言葉責めも、気力マックスのぶっちぎりどもにはまったく通用しない。
先程までのスーパードSタイムはどこへやら。今となっては、ドSの方が一方的に蹂躙される立場である。

「シャドービーム!」
「ハードショット!」
「スパークカッター!」
「リボルクラッシュ!」
「ダブルキングストーンフラッシュ!」
「ええい、ちょっとは遠慮しなさい、あなた達ィィィィィ!!
 私は責めるのは大好きですが攻められるのは嫌いなんですよ!!」

必殺技オンパレードの前に、絶叫を上げるドS。しかし、その口ぶりからはまだ余裕が伺える。
まあ本人も体がぶっちぎりなのだから、ある程度は耐えられて当然である。
むしろ、彼の体がSRXでなかったらとっくの昔に原形をとどめぬ有様になっていたことだろう。

そんな地獄絵図のような戦いが繰り広げられている後方で、一人たたずむ美少女がいた。
その名はクールなロリスキー。彼女の腕の中には、一個の心臓が抱かれている。
それは彼女の愛する人、地球破壊爆弾No.V-7のもの。
普通の人間ならば、肉体が心臓だけになればそれは死を意味する。
だが、地球破壊爆弾は吸血鬼。心臓さえ残っていれば、そこから再生が可能だ。
それにもかかわらず、心臓が再生する気配は未だにない。
その原因は、ドSによって突き刺された幾本もの銀の針。
古来より吸血鬼の弱点とされる銀の力が、彼女の再生を阻んでいるのだ。
恋人の心臓を手に、ロリスキーは苦悩する。
このまま放っておいても、爆弾が復活することはない。ならば、針を抜くしかない。
だがこの針には、抜こうとすれば心臓を傷つける陰険な仕掛けが施されている。
抜かなければどうにもならない。だが、抜けば確実に愛する人を傷つける。
そのジレンマが、ロリスキーの心を立ち往生させる。
立ち止まっていても、事態は好転しないとわかっているのに。
そんなとき有効なのは、誰かが背中を押してあげること。

「助けてやろうか?」
「え……?」

ロリスキーは、いつの間にかうつむいていた顔を上げる。
そこには、一度だけ見たことのある顔があった。

「感電氏……?」
「よう、ことの成り行きは見させてもらってたぜ。」
「見てたって……。だったら、なんでもっと早く助けてくれなかったのよ!」
「あんな化け物相手に、俺が何かできると思うのか? 俺はリアリストなんだよ。無駄とわかってることはやらねえの。」

ぶつけられるロリスキーの怒りを、感電はさらりとかわす。

「……それで、今更何しに出てきたわけ?」
「だから、助けてやるって言っただろ。その心臓貸せよ。針、抜いてやるから。」
「駄、駄目よ! この針には返しが付いてて、抜こうとするとちぃちゃんの心臓がボロボロに!」
「はいはい、そんぐらいは想定の範囲内だって。一応、ドSも俺たちの仲間だったからな。
 やりそうなことぐらい見当は付く。だからこそ、俺に任せなさいって。」
「信用……していいんでしょうね?」
「それは、自分で考えてもらうしかねえな。アンタを納得させられるものは、俺にはない。」
「………。」

しばし沈黙するロリスキー。やがて、彼女は口を開く。

「わかった、信じるわ。その代わり、しくじったら容赦しないからね。」
「安心しろ。俺だって死にたくないし、地図氏を死なせたくもない。全力は尽くすさ。
 だが、俺はブラックジャック先生じゃないんでね。絶対成功するとは言い切れないぜ?」
「私も子供じゃないんだから、それぐらいはわかってるわよ。だからといって、失敗を許すつもりはないけどね。」
「それはわかってないってことじゃないのか……?」
「そんなことどうでもいいから、早くやってよ。時間がないのよ?」
「さっきから好き勝手言ってんなあ、アンタ……。」
「恋する女は、どこまでもわがままになれるのよ。いいから、早く!」
「はいはい、わかったよ。これ以上話してもどうにもならんな……。」

ぶつくさ言いながら、感電はデイパックから瓶入りの液体を大量に取り出した。

「それは?」
「FFDQ3rd屈指の大盤振る舞い、エリクサー×10だ。ラピュタを出る時にくすねてきた。」
「で、それをどう使って……。」
「少し黙ってろ。ここからは集中力を限界まで注ぎたい。」

ロリスキーの言葉を遮り、感電は意識を集中し始めた。

「いくぜ……。レッド・ホット・チリ・ペッパー!」

感電の背後に出現するのは、電気のスタンド「レッド・ホット・チリ・ペッパー」。
その姿は温泉の戦いの時とは違い、画鋲型ではなく原作そのままの形容しがたい怪物のものになっている。

「ちょっと! 銀に電気は禁物……。」
「安心しな! こいつに針は触らせねえよ。これは……こう使うんだ。」

感電は、エリクサーの瓶を無造作にチリ・ペッパーに向かって放り投げる。
チリ・ペッパーは、それを両手に1本ずつ受け取った。

「やるぞ。でんこうせっか。」

感電の腕が、超高速で動く。そのスピードは、ロリスキーにはまったく視認できないほどだ。
ドラえもん出典の「デンコーセッカ」と、ポケモン出典の「でんこうせっか」。
二つの「でんこうせっか」の同時発動である。
音速を軽く突破した感電の手が、爆弾の心臓から針を引き抜く。
その瞬間針に付けられていた返しが、心臓を切り裂いた。
だがその直後に、本体と同じスピードで動くチリ・ペッパーの腕が傷口にエリクサーを流し込む。
生じてから1/100秒も経たぬうちに、傷口はきれいにふさがれた。
まるで人を切り裂いてすぐに治療する、妖怪かまいたちのごとき所業である。
この調子で、感電は次々と針を抜いては傷口をふさいでいく。
そしてほんの1分程度の間に、爆弾の心臓に突き刺されていた忌まわしい針はすべて抜き取られた。

「仕上げだ。」

感電は残ったエリクサーをすべて、躊躇することなく針の抜かれた心臓にかけていく。
傷はすでにない。これは、復活するだけの体力を与えるための行為だ。

「……ちぃちゃん、これで大丈夫なんだよね?」
「俺が出来ることはやった。あとは地図氏の生命力を信じるだけだ。」

過剰なまでに不安げな表情で尋ねるロリスキーに、感電は淡々とした口調で答える。
一度に複数の能力を行使した反動か、だいぶ疲労しているようだ。

(お願い、ちぃちゃん……。戻ってきて……。私、もっともっとあなたと一緒にいたいから……。)

ロリスキーは爆弾の心臓を腕の中に戻し、ぎゅっと抱きしめる。
その瞬間、心臓がひときわ強く脈動した。

「……! これって……!」
「来たみてえだな……。」

破裂音にも似た大きな音が、部屋の中に響き渡る。
次の瞬間、ロリスキーの腕の中にあった心臓は、青く長い髪が印象的な少女へと変貌していた。

「おはよう、クーちゃん。」
「ちぃちゃん……。」

ようやく戻ってきた、愛しい人。まるで何十年も会っていなかったような錯覚にとらわれ、ロリスキーは涙をこぼす。

「ごめん、ちぃちゃん……。私、ちぃちゃんのこと……。んっ!」

ロリスキーは、自らの罪を爆弾に告白しようとする。
だが爆弾は、口づけでそれを制止した。

「ちょ……。いきなり何するのよ、ちぃちゃん!」
「クーちゃん、今、辛いこと言おうとしてたでしょ?」
「え?」
「言いたくないことだったら、言わなくていいよ。たぶんずっと、クーちゃんは私のために傷ついてきたんだと思う。
 だから、これ以上辛いことはしなくていいよ。私は別に、クーちゃんの行動に怒っても悲しんでもいない。
 クーちゃん、まだ私のこと好きかな?」
「あ、当たり前じゃない!!」
「だったら、それだけでいいよ……。」

再び口づけをかわす二人。今度は濃厚に。執拗に。じっくりと。

「ん……。」

たっぷりと恋人の唇をむさぼったあと、爆弾は名残惜しそうに唇を離す。

「さて……。愛の確認はあとでゆっくりと楽しむとして……。今は先に、あの迷惑な幽霊を片づけないとね~。」

爆弾が顔を向けた先にいるのは、マスク・ザ・ドS。
現在の彼は、慣れてきたのかブッチギルンジャーの攻撃をなんとか捌けるようになってきていた。
そんな中、ドSの方も爆弾の復活に気づく。

「おやおや……。負け犬が性懲りもなくまたかかってくるつもりですか……。
 まあいいでしょう。また心臓だけにして、ロリスキーを愛するための道具にしてあげますよ。」
「どの口がそんなこと言うのかな? 確かに私は負けたよ、完膚無きまでにね。
 けど、今の私には心強い仲間がこんなにいる。」
「その通りです!」
「一緒に戦いましょう!」
「未来の俺を、解放してやるんです!」
「正義の力、見せてやりましょう!」
「ぶっちきるぜ!」

爆弾の言葉に、ブッチギルンジャーが次々と呼応する。

「わ、私も戦うんだからね! あいつには、一発くれてやらないと気が済まないんだから!」
「まあ、後方援護ぐらいなら何とかなるぜ。」

ロリスキーと感電も、歩を前に進める。状況は8対1。あからさまなまでにドSが不利。
だが、ドSに焦りはない。

「わかってませんねえ、あなた方。ガチバトルならば、ぶっちぎり五人衆以外私の相手ではないんです。
 足手まといが何人いよう、と!?」

余裕綽々のドSの言葉は、爆弾の突進で強制的に途切れさせられる。

(馬鹿な、私が反応しきれ……。)

ドSには、思考すら許されない。彼の顎を押さえた爆弾が、体を反転させるように勢いを付けてドSを床に叩きつける。
仮面がなければ、頭部に相当なダメージが与えられる攻撃である。

「血迷いましたか……?この仮面がある以上、私の頭部を狙った攻撃など無意味の極み……。」
「そんなことわかってるよ。これは、お互いの力関係を確認させるための攻撃。」

淡々と言いながら、爆弾はドSの腕を取ってひねる。鈍い音と共に、ドSの肘と肩の関節が破壊された。

「こんな事しても、DG細胞の自己再生能力ですぐ治るよね。まあ、それでも別にいいんだよ。
 問題は、さっきはまともに戦えなかった私がなんでこんなことできるようになったかっていうこと。」

渋い顔で沈黙するドSに向かって、爆弾は一人しゃべり続ける。

「無自覚の恐怖があったんだろうね、さっきまでは。自分より優れた自分に対する恐怖が。
 もともとの戦闘力では、私の方が圧倒的に上だったんだよ。でも君は、繋ぎ師の体を乗っ取って私を超越してしまった。
 本気で思っちゃったよ。もう君に勝てる要素は何もないんだって。私は『地図氏』の要らない部分なんだって。
 だから、体が自然と萎縮していた。ただでさえ戦闘力に差があるのに、その差を自分で広げてしまっていた。
 でも気づいたんだ。君と自分を比べる必要なんかないんだって。」
「……どういうことです?」
「士郎とアーチャーは別のキャラクターだよね。それと同じさ。
 元が同じだからって、君は私じゃない。私も君じゃない。」
「何を言っているんです。私たちは元々『地図氏』という同じ存在から生み出された……。」
「それは否定してないよ。けどその『地図氏』からそれぞれ違うものを受け継いだ以上、もう君と私は同一たり得ない。
 影の繋ぎ師とアルレッキーノは同一じゃない。感電と焦ったドラえもんは同一じゃない。
 したらば孔明とフリクリ署長は同一じゃない。マダオと転は同一じゃない。
 影丸と闇その1は同一じゃない。魔王と美形元帥は同一じゃない。
 ゆえに、地球破壊爆弾とドSも同一じゃない。
 まあ、これは死にかけた時にどこからか聞こえてきた話の受け売りなんだけどね。
 たぶん、死者スレの誰かだと思うんだけど……。
 ああ、話がそれたね。とにかく、私は君をもう一人の自分だって考えるのをやめたよ。
 たとえスタート地点が一緒だとしても、違う姿を与えられ違う人たちと出会ってきた以上、私と君はもう別人だ。
 別人なら深くものを考えていじいじ悩む必要もない。ただの敵なんだから。
 でもって、気持ちで負けてなければ、私と君の差はそれほど絶望的なものじゃない。」
「それはどうでしょうか……ね!」

不意打ち気味に体を起こし、蹴りを放つドS。だが爆弾は、それをアホ毛ではじく。

(馬鹿な……。これが本当に、ついさっき数秒で私に敗北した人間ですか!?)

仮面の下のドSの顔に、汗がにじむ。

(いや、落ち着きなさい、ドS…。一度圧勝した相手に怖じ気づいてどうしますか!
 勝てる……。絶対に勝てる相手なのです! 彼女をもう一度倒し、今度こそロリスキーを我が手に!)

「何考えてるのかは知らないけどさあ……。どうせやるならそんな小手調べじゃなくて、もっと全力でいかない? 時間がないのはお互い様じゃん?」
「長話をしていたのはそっちでしょうが。」
「そうだっけ? まあいいや。長話ついでに、これも言っておくよ。
 もはや、この地球破壊爆弾No.V-7に精神的動揺によるミスは決してない! と思っていただこうッ!」

奇妙な効果音が聞こえてきそうなセリフとともに、爆弾がパンチを繰り出す。
だが、ドSもそれに合わせて拳を突き出す。
結果は相討ち。二人の体は、共に壁まで吹き飛ばされる。

「……はっ! つい話に聞き入ってしまったが、俺たちも戦わなくては!」
「そうだったな!」

二人の激突を見て、すっかり観衆と化していたブッチギルンジャーも改めて戦闘態勢に入る。

「アンタは休んでた方がいいんじゃないのか?」
「冗談! アンタこそ、部屋の隅でガタガタ震えてたら?」
「だから、後方支援ぐらいはするってば。」

ロリスキーと感電も、闘志を高めていく。

(そう、私は怖かった。もう一人の自分に、自分の大切なものを奪われるのが。
 けど私には、力を貸してくれる仲間がいる! それを思い出した以上、もう怖いものなんてない!)

爆弾は、小さな拳をぎゅっと握る。

stand alone 私は、孤立した存在だった
stand by   だけど、そばにいてくれる人が出来た
stand in   こんな私と、仲良くなってくれた人が
stand up to だから私は、どんな困難にも立ち向かっていける

「さあいくぞ、ドS! 闘争の時間だ!!」


【2日目・深夜】【ギガゾンビ城エリア・正面ホール】


【マスク・ザ・ドS@アニロワ2nd in 影の繋ぎ師@ライダーロワ】
【状態】:DG細胞感染 仮面ライダーDSRX化 ロリスキーに求愛  動揺
【装備】:カラオケマイク@現実 、ゼロの仮面(蝶高性能)、ヘルメスドライブ(未使用)
【道具】:支給品一式×3、 ワルキューレ@スパロワ、ドラグブラッカー、写真付き名簿、放火セット(燃料、松明、マッチ)、
     ナイフ、不明支給品×1(確認)、BL本、首輪×2、パロロワ衣服詰め合わせ、
     お徳用原作パロロワ全生首セット(目玉セット他に換装可能)&原作パロロワ全手首詰め合わせ※今なら腕も付いてくる!
     ノートパソコン、フライングアタッカー(中破)@仮面ライダー555
【思考・行動】
 基本:さあ、絶望しましょうか。
 1:爆弾をもう一度倒す。
 2:ロリスキーを“愛する”
 3:ぶっちぎりに対処する


※色々な悪条件の結果、影の繋ぎ師にDG細胞が感染。その結果としてドSが顕現しました。強すぎです。
※姿はほぼSRX。ただし仮面とマントはゼロ仕様です。
※アニロワ1と2が重なるフォーグラーの中のギガゾンビ城でしかドSは存在できません。
※解除方法h穏便に済ます方法? いやだなあ、そんなのある訳ないじゃないですか。
※【ゼロの仮面(蝶高性能)】
銃弾から魔法、科学兵器、核に至るまで全て防いでしまう恐ろしい仮面。
ただし、守れるのはあくまで首から上だけに限られている。
ちなみに、視界は蝶良好で酸素の補給も問題なく出来る。
その代わり、一度装備すると死ぬまで外せない。
望遠・透視機能付き。
※再生・破壊が繰り返されたため、ホールは地球破壊爆弾の血やら腕やら脚やらで、とんでもないことになっています。

※時間経過による精神世界でのできごとはお任せです。


【地球破壊爆弾No.V-7@アニロワ1st】
【状態】:体力&気力ほぼMAX
【装備】:なし
【道具】:なし
【思考】:
 基本:クールなロリスキーと共にある。
 1:ドSに勝つ。

※基本的に中身はアーカードで、CVは平野綾です。
※変化する姿に7つのバリエーションがあるらしいです。
【1:地球破壊爆弾】【2:アーカード】【3:長門有希】【4:泉こなた】
【5:銃撃女ラジカル・レヴィさん】【6:キングゲイナー】【7:1~6とか目じゃないよ?びびるよ、まじで】
※クーガーの早口台詞が言えます!
※鎖鎌、鳳凰寺風の剣、ソード・カトラス、ノートPCの投影が可能です。
【スーパーキョンタイム】
 地図氏以外の者はゆっくりとしか動けなくなります。一度使うとそれなりの時間使用不可能です。
【地図氏の地図】
 参加者の位置、生死を含めた地図を投影できます(※長門有希の状態でのみ可能)

※地球破壊爆弾の所持品:激戦@漫画ロワ、マジシャンズレッドのDISC、巫女服(鷹宮神社)@らき☆すた
            支給品一式、着替え用の衣装(複数)、アダルトグッズ(大量)、泉こなたのスクール水着@漫画ロワ
 が、無数の腕やら足やらとあたりに散らばっています。壊れているものもあるかもしれません。


【クールなロリスキー@漫画ロワ】
【状態】:不死者、吸血姫、スーパーかがみんと融合、ダメージ大
【装備】:唾液で汚れた巫女服(鷹宮神社)@らき☆すた
【道具】:支給品一式、カードデッキ(龍騎)、AK-74(残り28発)
     着替え用の衣装(複数)、レヴァンティン@アニロワ1st、『村雨健二』の衣装、
     キュートなシルク仕様の裸エプロン、日焼け止めクリーム(大量)、GL本
【思考】:
 基本:地球破壊爆弾No.V-7と共にある。
 1:ちぃちゃんと共に戦う。
 2:いっけええ、ブッチギルンジャー!!
 3:はぐれた仲間と合流。
 4:もう迷わない。
 5:ちぃちゃんの支えになる。



※容姿は柊かがみ@らき☆すたです(翼と尾が任意で顕現します)
 柊かがみの髪の色をしたドラゴンにもなれます。
 ヴァルセーレの剣の刃でできた羽を三対六翼持っています。尻尾はマリンデビモンの触手が変化して8つです。
※スーパーかがみんと融合し、彼女の記憶と能力を継承しました。
 柊かがみがその時点で使った事のあるあらゆる力、アイテムを使用できます。


【感電@書き手ロワ2nd】
【状態】:健康
【装備】:バルディッシュ・アサルトBC
【道具】:基本支給品一式、拡声器(特別仕様)、ヴァルセーレの剣@アニロワ2nd、それ以外は不明
【思考】:
 基本:真なる対主催として行動。
 1:地図氏に協力して、ドSと戦う。でも死にたくないので無理はしない。
 2:地図氏や魔王と、また改めて話し合う。

※見た目はアリーナ@DQ4です。
※スタンド「レッド・ホット・チリ・ペッパー(画鋲型)」が使える。
※周囲を防音する事ができるらしい。
※覚醒により、ロワにゆかりがある電撃・雷系の技が全て使えます。
 ある程度こじつけも可能です(デンコーセッカの超高速移動、雷電の蘊蓄など)



【ブッチギルンジャー】
【共通思考・行動】
 基本:闇を切り裂き光をもたらす
 1:ロリスキー、爆弾を守る
 2:この時代の繋ぎ師を救う
 3:ドSを倒す



※いくつもの重なった条件から、原作さながらに時間を超えて助けに来ました。
 首輪も外されています。
 ただ、この時代での死亡は、過去を揺るがしかねないので、死にかけると、自動的に元の時間へと転送されます。
 みwikiから得た未来の知識も、修正力で消滅します。
 傷?んなの元の時代に帰る頃には治るので気にしない。


【チートシルバー(影の繋ぎ師) @ライダーロワ】
【道具】:カラオケマイク@現実
【所持品】:支給品一式
【状態】:健康。
【思考・行動】:ぶっちぎるぜ
【備考】
※変身体はシャドームーンです
※9話直後出典です


【チートイエロー(影の繋ぎ師) @ライダーロワ】
【道具】:カラオケマイク@現実
【所持品】:支給品一式
【状態】:健康。
【思考・行動】:ぶっちぎるぜ
【備考】
※変身体はロボライダーです
※120話直後出典です。


【チートブルー(影の繋ぎ師) @ライダーロワ】
【道具】:カラオケマイク@現実
【所持品】:支給品一式
【状態】:健康。
【思考・行動】:ぶっちぎるぜ
【備考】
※変身体はバイオライダーです
※226話で、マスタースパーク直後の出典です



【チートブラック(影の繋ぎ師) @ライダーロワ】
【道具】:カラオケマイク@現実
【所持品】:支給品一式
【状態】:健康。
【思考・行動】:ぶっちぎるぜ
【備考】
※変身体は仮面ライダーBLACK RXです
※226話で、RX化直後の出典です



【チートキング(影の繋ぎ師) @ライダーロワ】
【道具】:カラオケマイク@現実
【所持品】:支給品一式
【状態】:健康。
【思考・行動】:ぶっちぎるぜ
【備考】
※変身体が仮面ライダーBLACK SRX@書き手ロワ2に進化しました。
※250話直後の出典です。つまりtu4戦のダメージの無い全力状態です。


292:正義の味方 投下順に読む 294:悪心
292:正義の味方 時系列順に読む 294:悪心
292:正義の味方 地球破壊爆弾No.V-7 295:愛する人に祝福を
292:正義の味方 クールなロリスキー 295:愛する人に祝福を
292:正義の味方 マスク・ザ・ドS 295:愛する人に祝福を
287:D(後編) R-0109(感電) 295:愛する人に祝福を
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。