鬼軍曹とドSの書き手放送局! 第9回


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「「鬼軍曹とドSの!書き手放送局!!」」


ドS「こんにちは、皆様。地獄よりの使者、マスク・ザ・ドSです。」
軍曹「こんにちは。犬笛にむせび泣く男、鬼軍曹です。」
ドS「さあ、軍曹!今回も一気にゲスト4人です!気合いを入れていきましょう!」
軍曹「おうよ!それじゃあ今回のゲストさん、どうぞ!」

汚れなき愛「こんにちは。汚れなき愛です。」
まとめキング「僕はまとめキング。よろしく頼むよ。」
歩く頭脳戦「歩く頭脳戦です。」
BDN「ブリリアント・ダイナマイト・ネオンだ。めんどくせえけど、まあ付き合ってやるよ。」

軍曹「げ、俺が誤殺しちまった姉ちゃんじゃねえか…。」
汚れなき愛「どうも、その節はお世話になりました。(ニコリ)」
軍曹「え…笑顔が怖い…って、よく考えたら先に襲ってきたのはそっちだろう!俺の責任は微々たるものだ!」
汚れなき愛「あはは、そうなんですけどねー。」
ドS「そういえば今回のメンバーは、見事に全員マーダーなんですね。」
BDN「ああ? ちょっと待てや、ドSさんよ~。俺の分身はともかく、俺はマーダーになった覚えはねえぜ?
   だいたい俺は、死ぬまでこれがバトロワだって理解してなかったんだからな~。」
軍曹「バトロワと理解しないで人を殺せる方が、普通のマーダーよりよっぽど怖いわ!」
ドS「まあそれはさておき、ロワを経験した感想でもお聞きしましょうか。まずは汚れなき愛さんから。」
汚れなき愛「んー、もうちょっと活躍したかったのが本音かな。せっかく奉仕マーダーだったのに、それをあまり活かせなかったし。
      死者スレでも、今の今まで出番なかったしねえ…。ああ、お姉さまともっと絡みたい!ハァハァ…。」
軍曹「お姉さまに魅了された変態が、ここにも一人…。」
ドS「それでは、次はまとめキングさん。」
まとめキング「僕も満足はしてないね。せっかくスタート地点が近かったんだし、ライダー書き手くんとマーダーコンビとか実現したらもっと活躍できたんだろうけど…。
       次回も出られるかはわからないけど、出られたら今回を遙かに超える活躍を見せてあげるよ。」
ドS「なるほど。力強いコメント、ありがとうございます。では続いて、歩く頭脳戦さん。」
頭脳戦「私ももっと出番がほしかったわね。孔明に騙されさえしなければ…。ああ、返す返すも口惜しい!」
軍曹「頭脳派が策略で負けちゃどうしようもないよなー。」
頭脳戦(ギロリ)
軍曹「(ガクガクブルブル) じゃ、じゃあ最後はネオン氏に話を。」
BDN「納得いかねえ…。納得いかねえんだよ!なんで俺が殺されなきゃいけねえんだ!
   あのクソガキが~!くそっ!くそっ!くそっ!」
軍曹「ちょっと、暴れないで、ネオンさん!ただでさえ最近スタジオが壊されまくって、プロデューサーが鬱になってるんだから!」
BDN「知るか、そんなこと!あ~、いらいらするぜ!」
まとめキング「元気が有り余ってるみたいだねえ、君。なんなら、僕がちょっと遊んであげようか?」
BDN「ああ?」
軍曹「ちょっと、まとめキング氏!?」
まとめキング「大丈夫、外でやるから。ここに迷惑はかけないよ。じゃ、行こうか。」
BDN「くっ、は、離しやがれ!」
ドS「おっと、そろそろ時間ですね。」
軍曹「なあ、なんか外の振動が室内にまで伝わってきてるんだが…。」
ドS「気にしない、気にしない。それでは、また次回!」


~収録終了後~

ドS「お疲れ様です、軍曹。」
軍曹「おう、お疲れ様、ドS氏。これで第1回放送までの死者は全員終わったな。」
ドS「ですね。次からも頑張りましょう。」
煩悩寺「次? そんなものがあると本当に思ってるのかな? かな?」
ドS「む…? なんですか、あなたは。」
tu4氏「あら、死者スレラジオは定期的にパーソナリティーが入れ替わるのが常識でしょ?」
軍曹「なに? まさか…。」
煩悩寺「そう!次回からは私たち二人がパーソナリティーを…」
フラグビルド「ちょーっと待ったー!」
煩悩寺「へぶっ!」
フラグビルド「抜け駆けはずるいのですよ、二人とも!私だってChain-情さんと二人でパーソナリティーをやりたいんです!」
tu4氏「ええい!女狐はひっこんでなさい!」
フラグビルド「誰が女狐ですかー!」
鉄槌「おおっと!待ちな、皆の衆!次にラジオをやるのは、この鉄槌と漆黒の龍の燃え展開コンビだぜ!」
孤高「何言ってるんですか!漆黒さんのパートナーなら、私の方がふさわしいに決まってます!」
熱血怪人「いや、待て。ここは俺と王子の熱血コンビでだな…。」
最速「そんな暑苦しいコンビより、ここはお姉さまとうっかり氏の萌えキャラコンビを…。」
鉄槌「他人の推薦かよ!」
ドS「どこからこんなに沸いてきたんでしょう、この人たち…。」
軍曹「とりあえず、俺らが次回以降も続投するのは絶望的みたいね…。」

果たして次期パーソナリティーの座を射止めるのは誰なのか!続く!
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。