帰還


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かがみん「た、ただいまー。」
6/「おう、お帰り。お疲れさーん。あ、ちょうどコーヒー淹れたんだけど飲むか?」
かがみん「………。」
6/「どうした?」
かがみん「い、いや、てっきり怒ってると思ったから、ちょっとびっくりして…。
     ほら、私、勝手にいなくなっちゃったし…。」
6/「まあ、そりゃあ最初は怒ったけどよ。おまえはおまえで大変だったみたいだからな。もう気にしてねえよ。」
かがみん「そっか…。ありがと。」
6/「別に礼を言われる筋合いもないさ。しかしあれだな。」
かがみん「なに?」
6/「おまえの死を悼む書き込みとか全然なかったな。お姉さまの時なんかすごかったぜ?ケケケ。」
かがみん「そ、それはしょうがないじゃない!私、参加者じゃないんだし!」
???「ほほう…。」
6/「ん?」
孤高「それは同じく追悼のコメントをもらえなかった私への侮辱も兼ねると考えてかまいませんかねぇぇぇ!!」
6/「げぇ!孤高の黒き書き手氏!い、いや、そんなつもりはないんだ…。
  つうか、キャラ変わってない?なんでゴルディオンハンマー持ってるんだよ!
  本編でまったく接点のない支給品じゃないか!」
孤高「問答無用!光になれぇぇぇぇぇ!」

【◆6/WWxs9O1s  時報確認】

かがみん「あー、前にもこんなことあったっけ…。懐かしいなあ。」
6/「いや、助けてくださいよかがみん…。」
かがみん「無理。ロリスキーに能力全部あげてきちゃったから、今の私ただのかがみだもん。」
6/「そんな…。」
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