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アナニスト


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伊達「小十郎、鳥はなぜ飛べるかわかるか?」
片倉 「・・・・・」
伊達「飛べることを疑わないからだ」

部下相手に密室でこんな会話をする成人男性が嫌いだ。
それ以前に日曜の昼間に「ANARUをねらえ!ダイジェスト」をジックリ本腰を入れて見てる自分が嫌いだ。
が、しかししゃもじは好きだ。
俺の最近のアナニーのモチーフは
「富嶽の上でふんぞり返ってるまつ様の前で下僕の俺が跪いて、
 大声を出しながら自慰行為をしている、
 という所をふんどし姿の利家が物陰から見ている」というものだ。
格調高く厳格な長曾我部家で育ったオボッチャンな俺は、正常な刺激によるオナニーを拒んでいる所が昔からある。
しいて言うなら、しゃもじなら木製より刺激的なフリスク製、挿入なら普通のごますり棒より四番の櫂。

選ぶなら国より尻。

まあ、そういうことだ。
それはさておき、前田の軍のまつが目を光らせて富嶽の辺りをウロウロしている。
誰がどう考えても、俺を狙ってるとしか思えない。
だってハッキリ手元にしゃもじが見えるんだもの。