Rioの日記


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Rioの軌跡②黎明編 2007年の7の月、メゼルポタで狩猟が解禁になりました。そのニュースを聞きつけて、うちは気まぐれで(^^;)ハンターへの復帰を果たしました。ところでRioはオンラインゲームはこれが初めて。そして、最初で最後のオンラインゲームになる予定です。まぁ、それはさておきメゼルポタの広場へ舞い降りたうちの分身。とりあえず辺りをふらふらっとしてみると、何やらすれ違う同業者?の方々。そっかー。多分、みんな分身なんだなぁと思うと、途端に緊張状態に。うちは極度の人見知りなんでw、この都会になじめるんだろうか?(>_<)不安になってくると、自然とRioハートはランスのごとくガッチガチの鉄壁ガードになったのでした。 ならべく人のいない町を選んで入ってみると、何やら会話が聞こえてきた。あー、これがチャットっていうヤツねー。と、一人納得して酒場へ。ギルドマスターへの挨拶を無事に済ませると、一人キノコハンティングへ出掛けました。日も落ちる頃冒険から戻ってくると、町のハンターはうちを含めてたったの2人。武器工房でリストを眺めていると、こんばんわーと声がする。とりあえずシカトしていると、また、こんばんわー^^との声が。これ、ひょっとしてうちに言ってんの? 高まる緊張感。(>_<)そして、「一緒にクエいきませんかぁ^^」!!!うはっ!どおすんのー?(@_@) つづく みなさま、はじめまして。Rioです。ご覧いただきましてありがとうございます。(^O^) しばらくは、うちがこれまでMHFで歩いてきた軌跡(奇跡?)について書こうと思いま~す。 Rioの軌跡①黎明編 うちがMHFを始めたるまで、それまでMHシリーズはほぼ経験ありませんでした。一応、初代のMHはやったことはあります。それじゃあ、どの位やったのかといいますと...。 それは、リオレウスの卵泥棒をするクエでの出来事でした。首尾よく主が留守の間に巣の中に潜入できたうちの分身は、体ほどの大きさをのある卵の泥棒に成功。エッサエッサと卵を抱えて洞窟を出ると、何かが飛来してきました。高まる緊張感(*_*)。空を見上げるとそれは、激情したリオレウスでした(?_?)。怒りをあらわにした火竜は雄叫びをあげると、そのあまりの迫力にうちは画面上の分身と一緒になって棒立ち状態に。その後は卵は割れるは地べたに生肉を置くわとパニクってしまい(>_<)、リオレウスの憤怒の一撃を受け、あっさりと天に召されたのでした。 それ以来、トラウマになってしまい、あんなのぜーったい無理無理と思ったうちは、こうして短いハンター生活 を引退したのでした<(_ _)>。 そして、月日は流れて...。 つづく