蛮勇Aな日々(バーサーカーでは突っ込むだけなのでセイバーに変更)

前セイバー李逵&言峰

言峰「(電話にて)泰山ですか?言峰ですがいつもの奴を出前でお願いします。」
泰山「今忙しいアルから申し訳ないけど出前は無理アル」
言峰「ならこちらから使いを出して取りに行かせます。」
泰山「お待ちしているアル」
言峰「李逵 泰山に行って出前を受け取ってきて欲しい
くれぐれも道草を食って騒ぎを起こさないでくれ。」
李逵「わかったぜ言峰の旦那!」
3分後
李逵「戻ったぜ!」
言峰「早かったな…!?」
そこにはいつもとは違う「赤い液体」にまみれた岡持が…
言峰「どういうことだ?」
李逵「言われたとおりに道草を食わず邪魔な奴を切り倒して一直線に帰った来ただけだぜ?」

バゼット&エイハブ船長

バゼット「スキルに蛮勇と有りますが戦闘中はくれぐれも私の指示に従ってください。」
エイハブ「俺の望みは宿敵モビーディックともう一度戦って倒すだけだ。
それ以外の相手に対して必要以上に突っかかっていく気は無い。
そのときが来るまではあんたに従おう。」
バゼット「ではランサー偵察に行きましょうか?」
エイハブ「とりあえずこの街の詳細な地図を入手したほうが良い、書店に向かおう。」
そして書店で地図を見つけたバゼットを不意に実体化したエイハブが抱えて店から飛び出す
バゼット「ランサーどうしたんです!敵ですか?」
エイハブ「これを見ろ!」
新聞 東○ス○ーツ「南氷洋に巨大な白い生物「白鯨」か?」
エイハブ「モビーディックだ!やはり奴は生きていやがった!
こうしてはいられない!行くぞマスター敵は南氷洋にいる!」
そのまま連れ去られるバゼット

凛&ローラン
凛(よし!この手ごたえは間違いなくセイバーよ!)
ローラン「サーバンド セイバー 召喚により参上した 問おうあなたが私のマスターか?」

障害を回避し突っ込もうとするのが常人
障害を破壊して突っ込めるのが勇猛
突っ込む過程で障害が勝手に壊れるのが蛮勇
障害を見て諦めるのが俺たち
一般人「うお地雷原?触らぬ神に祟り無し。帰るべ」
魔術師「ほう地雷原?ならば回避して先へ進もう」
ヘラクレス「ぬ地雷原?(一旦ストップしてからIN)私なら越えられる!・・・ゆくぞ!おおおおお!」
ローラン「む地雷原?おおおおお!(ノーストップでIN)踏まなければ問題ない!(チュドン!チュドドーン!)」

To Be Continued(嘘です続きません)