イウェイン「出番がほしい・・・・」
ジャンゴ「なんだいきなり」
イウェイン「だから出番が欲しいんだって」
クラン・カラティン「まあ、気持ちはわかるが落ち着け」
ディエゴ・ベガ 「確かに完成したら放置で時々話題に出るくらいの鯖は結構多いな」
ベディヴィエール「まったくもって同感ですね」
モードレッド「あなたは最近話題に上がっているし、原作で父上の最後を看取っているでしょうが!」
テセウス「ミノタウロス倒した英雄なのに出番が・・・・。
     なんで悪役のあいつのほうが出演してる話が多いんだよ」


アステリオス「ブモッシュ!」


アッティラ「俺だってイスカと同じタイプの王なのに出番が歌持ちのメフメト2世や蹂躙王のチンギスと比べてほとんどないんだぞ!」


チンギス「ハーンクシュ!」
四狗「ワンワン(相変わらず独特のクシャミですね)」
チンギス「うむ・・・・美女が俺の噂をしているのか?
     ならば是非ともレイプしてやらねば」
四駿「ヒヒーン(お願いですから自重してください)」
メフメト2世「どうしたチンギス、カラオケはこれからだぞ」
チンギス「ああ、そうだったな。では聞かせてもらおうか。征服者の歌を」
メフメト2世「我輩の歌の上手さに驚くなよ。『宝具戦艦ファーティフ』全力で歌うぞ!」


行基「パラケルススの出番が多いのが納得できん。
   同じキャスターなのにこの差はなんじゃ。
   しかもまだ皆鯖で作られていない輩とはいえ、エリクトニオスと互角に接近戦を繰り広げているんじゃぞ」


パラケルスス「ブェックショイ!
       おい、今俺の事誰かハゲって言わなかったか」
ホム1「言ってない言ってない」
ホム2「空耳」
ホム3「主、自意識過剰」
ホム4「ハゲのくせに」
パラケルスス「ハゲは関係ねーだろーが!」


牛御前「私も女ライダーなんだけどハーロットと比べると影が薄いっていうか・・・・・・」
アストルフォ「214cmという高身長でインパクトはあるんだが」


ハーロット「ヘクチッ!」
士郎「風邪かハーロット?だから服着たほうがいいっていつも言ってるだろ」
ハーロット「特に寒くはないんだけどおかしいわねえ」
黙示録の獣「■■■■■■■■■(案外誰か噂してたりして)」


ドン・ファン「私と同じくネタ鯖送りにされたのに、皆鯖話で活躍している円卓の騎士が恨めしい」


ギャラハッド「ハクション!」
凛「まさか風邪じゃないでしょうね?」
ギャラハッド「いや、鼻がムズムズしただけさ」
パーシヴァル「ちょっとした事が病に繋がりますから、体調管理には気をつけてくださいね」
ギャラハッド「気遣いありがとう。気をつけることにするよ」


シグムンド「某英雄王の親友は二人も作られている・・・・」


エン、エル「「フェックション!」」
エンキドゥ「風邪かいもう一人の僕」
エルキドゥ「そういう君もクシャミをしていたね」
エンキドゥ「今日は暖かくして寝たほうがいいね」
エルキドゥ「そうだね」


神武天皇「中にはサーヴァントよりマスコットのほうが知名度高い奴もいるがな」


熊太郎「クマッション!」
金太郎「うわっ、唾とんだ。汚ねえなあ」
熊太郎「クマクマ(おかしいですね。花粉症の時期じゃないのですが)」


アシュヴァッターマン「なんだお前ら、そんなことぐらいで!俺なんて、俺なんてなあ!
           最近作られたのに第六次~第二十一次全選手入場にハブられたんだぞ!」
全員『うわ、ご愁傷様です・・・・・・』
アシュヴァッターマン「チクショー!皆こいつで灰になっちまえー!」

――獄炎秘めし災厄の矢(アグネア)――

全員『や、やめろー!』
イウェイン「えー会場が阿鼻叫喚の地獄絵図になりそうなところで終わらせていただきます」
ウッフェ「最後に一言、職人の方々」
オリオン「出番のないサーヴァントに愛の手をお願いします」
その他大勢の出番の少ない鯖達「え?これで終わり?わ、我々にもせめて台詞をプリーズ!」