【元ネタ】エミヤの発言
【クラス】吊られた男
【マスター】
【真名】オーディン
【性別】望みどおりに
【身長】爺
【体重】骨と皮
【属性】カモ・マゾ
【ステータス】筋力 耐久? 敏捷? 魔力EX(210) 幸運? 宝具?
【クラス別スキル】
【固有スキル】
ルーン:EX
 凄い

性転換:A+
 一説では、オーディンは、一時的に性転換して、弟たちとセックスして妊娠したとも言われている。

話術:E--
 ミミルに向かって『我は神の中の神、オーディン』と名乗るのだが、信じてもらえなかった。

智恵:E
 世界を作った万能の神なのになぜか智恵を求める。自分で作ったはずの智恵の泉をなぜか目をくりぬいてミーミルに飲ませてもらった。
 村人に騙されて木と綱引きして負ける程度の知恵。ヘイドレクにも負ける。
 妻フリッグやグルヴェイグに騙される。
 女に騙されてこう発言した「女の言葉は信用できない。その約束を当てにするな。女の心は気まぐれだ。わたしはそれが正しいことを知っている」

被虐:A+
 自分を痛めつけることで智恵スキルを向上させる。知識を得るために片目をくりぬいた、
 ルーン文字を発明した時は逆さ吊りで飲まず食わずで自分の槍で自分の体を突っついた。
 なぜか、八日間人間のゲイルロドに拷問を受けていた。その後帰った。

【宝具】
『大神宣託(グングニル)』
ランク:C(50) 種別: レンジ: 最大捕捉:
 ゲイボルク以下の威力。投げても戻ってくる。

【解説】
 ヘイドレク相手に逃げることしかできなかった。逆恨みで暗殺者送ってヘイドレクを暗殺した。



ランサー「オーディンとかwwwwww」
エミヤ「グングニルとかwwwwww」

ヘイドレク「人間に智恵で負けた智恵の神ですかwwww
尻尾巻いて逃げた雑魚ですよwwwww」

オーディン「ワシは神じゃ・・・」
ロキ「勝利の神でありながら人間に勝利を公平に分け与えることが出来ない。
   戦いの神でありながら後ろのほうで女々しく魔法を唱えるだけ。
   グングニルはゲイボルクなんて人間の宝具に負け、
   俺の息子のフェンリルにはアッサリ食い殺される。
   キリスト教時代にはアジアの王扱いされて神性を剥奪された。
   ハハ、立派な神様もいたもんだ。是非サーヴァントになって欲しいね」

オーディン「ヤツラを殺せーーーーーーーエインヘリャル、ベルセルク!!!!!」

スルト「レーヴァティン!!!!」
エインヘリャル「ギャアアアアアア!!」
ベルセルク「■■■■■■!!」


ロキ「落ち着けよオーディン。俺とお前は血の杯をかわした義兄弟だ。そんな俺に、お前は槍を向けるのかい?
   我ら北欧の人間にとって、血のつながりは絶対だ。それを破るのなら、アンタには恐ろしい報いがあるだろうよ」


アジアの王扱いされてるなら、オーディン呼べるんじゃね?
呼べないって明言されてるのはゼウス、アンリだけだし
グングニルはゲイボルク以下だからチートにならないだろうし
肝心の智恵もただの人間に負ける程度だし、身体能力もヘイドレクから逃げることしか出来なかった程度だし
ロキ「だってさ、オーディンww」
オーディン「・・・・・・(真っ赤になって震えている)」
オーディン「そ、そうじゃ・・・ワシにはルーン魔術があるんじゃ・・・」
ロキ「おいおいオーディン、アンタは戦いの神だろう?なのになんだって、剣や槍を取らずに魔法なんかに頼るんだい?巫女みたいにさ。アンタ、本当に男なのかい?オカマじゃなくて?」
※古代北欧において、オカマというのは最大の侮辱用語
オーディン「ワシは智恵の神じゃゲイボルクで負けても仕方ないんじゃ・・・」
ロキ「おいおいオーディン、アンタはただの人間の知恵比べで負けてるだろ?
村人に騙されて木と綱引きしてるキチガイだろww
それに何回女に騙されてるんだよww」

 ロキはトリックスター
 女にも変身でき、女性にしか着られないはずの鷹の羽衣を平然と着用している
オーディン「お前こそオカマではないか!!」
ロキ「フフン。俺はちゃんと剣を持って、戦いに赴いているんだぜ?どっかの戦いを放棄している戦いの神よりかは、男らしいと思うがね」