ふとんむしの独り言|2008.03.24


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|| 2008.03.24 Monday ギルドの人々「まくらむし」

 

折角ギルドでの独り言なので、ギルドに住む人々の事を書いてみます。

まくらむしさん。彼はもう何年にも及ぶ友達。彼は楓サーバーで活動していたのですが、私のさくらサーバー進出に伴い、こちらへ進軍されてきました。

 

わがギルドにおいては説教役であり、汚れ役であっても進んでその役をかって出てくれる様な、とても頼りになる方です。



その彼。普段の生活における「遊び」「楽しみ」をクリエイトするという点においては誰も右に出られない程の遊びクリエイターで、それは8年前の夏、東京で 彼と初めて出会って以来変わらぬスタンスなわけです。とにかく色々考える。それが例え予想外の方向へ向かってスリーアウト満塁の大ピンチを迎えようとも、 自ら逆転満塁ホームランを打って逆転する様な、そんな方です。

友人思いという点にかけても、これまた素敵に一生懸命。このメイプルストーリーの世界でも、彼の一生懸命に触れた人は少なくないはず。そんな彼がこの犬小屋に居るわけですから、ぼんやりしていても目的地に着く様な、そんな勢いで皆を引っ張っていってくれます。

勢い余ってカット時刻間際に船に乗り込んで、皆を追いてってしまう事もありますが。


さて、とりあえず持ち上げるだけ持ち上げました。

 

そんなこんなで、私が東京へ行くたびに彼には必ずコンタクトを取る様な、そんな仲ではあります。しかししかし、彼は 天性のいたずらっ子という性格も持ち合わせており、私も何度かやられているわけです。先日はあて先が「ふとんむし」という名前のゆうパックが自宅に届いた りして、まぁ色々と手がこんでいらっしゃいます。
 

メイプルでは、私が黙ってまじめに狩りをしているのが判ったとたん、ヒト笑い吹かせようと頻繁にネタを発砲してきます。しかもつまらないネタでじわじわと責めてくるという、実にいやらしい戦法です。

 

まぁしかし彼と一緒に居ると退屈しません。

 

私とは同い年で、かつ価値観も結構似ているところがあるので、今後もメイプルだけでなく末永く付き合える(と私は思っているのですが)友人になりそうです。

 

そういえば、彼は「こうだ」と思ったらその道1本な性格なのかと思っておりましたが、当初非常に苦手そうにしてトン と喋らなかったちゃわんむし君に対して、理解なのか懐柔なのか妥協なのか判りませんが、ここ最近になって結構喋っているのに気づいて意外な一面を見まし た。勿論ちゃわんむし君の変化も有りましたが、このメイプルという世界だからこそ見る事が出来た新たな一面な様な気もします。

 

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