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Gem関係の情報集約サイトであるgemspec.infoのための特設ページです。

流れ

  • 北から南や西を見て思うこと: RubyOnRailsの設計手法もレールに乗せようからの流れで、設計資料をまとめます。
  • ただし、進行に伴い設計中に変更していくことになると思いますので、追う予定の方は最初に登録してあった資料も定期的に見直してください。
  • まだ、どうやってまとめるのが、後で見る人にとってイメージが沸きやすいだろうと悩み中。なので様式は変わっていくかも。

設計資料

コンセプト

ユースケース

  • 本来は5W1H的な実際の流れを想定して、こんな機能もいるよねーとか、こんな風に使う人もいるかもねーといった点をつぶすのに使う気がする
  • 受託開発など、設計者がユーザでは無い場合、もしくは使い勝手を重視する場合に作るのがいいのかも
  • 自分で設計して、自分で作る場合は、ユースケースとしてまとめる必要まではないのかなぁと思った。(のでとりあえずパス)

フィーチャ

モック

ER図


ライセンス

この設計書のライセンスはCreative Commons License (表示・継承)です。細かいところは突っ込まれてから決めるので、CCに寄らずに使いたい人はとりあえず突っ込んでください。