ジョエル・ジョバンナ


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ジョエル・ジョバンナ

二等陸尉 外見年齢10代後半
ウェーブのかかった腰に届く金髪・碧眼。人形と見間違えそうな黄金比の美貌・巨乳。近接格闘の天才・飛行機は苦手。ヴァチカン所属封印機関所属・字名はJOJO。間宮ミカと対を成してマスコミ業界では有名人。

派兵部隊のNO.2。

第4部

2036年現在、鬼面戦艦バドッカ副官。ラインハルトの死後、艦長に昇格。

彼女は100年近くフレイムを倒す為に戦い続けてきた人間です。
彼女に好かれる事は、彼女の存在理由を満足させる事に尽きます。
すなわち、真祖の王を倒せる決戦存在である事。
そして、真祖の王に奪われた「杯」を奪還できる事。
表面上、熱心なカトリック信徒ですが、手段達成できるならば、
宗教上の理由は些末事に過ぎません。

副官:ジョエル・ジョバンナ
難易度:★★★
闇祓い:不要
封印機関という前提があり、初弾から壁のある彼女ですが、
実際の所、敵対組織でなければ割と敷居は低いです。
言動と行動を英雄一色にすれば好感度を上げやすいと言えます。
しかし基本はアンデルセン神父なので要注意です。

Q:ジョエルが自分に構わず打ち上げろとまで言った戦艦を降り、行うこれからの行動に関しての詳細について開錠を願います。
A:死徒に対する殺戮衝動を抑えて指揮をしていたのですから、
鬱憤を晴らすかのように前線に出て死徒を狩ります。
封印機関にとっての秘宝でもあり、
そもそも乱発が出来ないので「槍」は使用しません。

尚、自分に構わず打ち上げろと言った真意に関しては、打ち上げが最優先事項であり、この程度の逆境で負ける気も無いのと、万が一死亡しても最終手段としてクローン化で艦内にデスルーラ(デスルーラ:死に戻り。「おおゆうしゃしんでしまうとはなさけない」/ある意味レイズデッドより高性能)が出来るからです。
艦内にホムンクルスの器があり、死後、事前に保存してあるDNAと記憶データをインストールする事により擬似クローンを行います。同一人物の量産は魂の複製が不可能なので出来ません。

ジョエルは中佐(OF-4)となります。

PCの階級はややこしくなりますが、一例を提示します。

基本階級を中尉として計算。
封印機関である+1
戦場経験が一年を越える古参兵である+1
軍隊教育を受けている+1
軍隊教育を受けていない-1
第四部開始前まで民間人上がりの新兵であった-1
18歳より若い(学徒兵)である-1
(大佐・中佐・少佐・上級大尉・大尉・中尉・少尉・准尉より±シフトする)


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