英霊王


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

英霊王

詳細不明。リーザ・ラル。巫王とも。ラスティ、風見雷音の主君。

バドッカとの遭遇は邂逅ではなく、
黒の月との最終決戦の為に必然として、
英霊王(旧巫王)リーザ・ラルからの提供されたモノです。

悪魔にされた人間の魂は、来たるべく聖戦の日に備え、
ティルナノーグともエリュシオンともドリームランドとも呼ばれる処。
つまり、英霊界の元へ集結しつつあります。

英霊界の主、白にして白、巫王リーザ・ラル。
彼女が与えたバドッカは、聖戦の為の門となるでしょう。

ブランドン→ザルヴァカール
「声のみで白い少女とは不可解であるが、心当たりはある。
 旧ルークス聖域王国に鎮座していた巫王ことリーザ・ラルであろう。
 ラストダイアリィの主と言えば君達には良いだろう。」

登場話

ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。