神剣七聖剣


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神剣七聖剣

永守千晴が姿を変えた剣。使用者は永守剣斗。もとは2人の父が徳島剣山で発掘してきたもの。

元は神武天皇が剣山に奉納した剣であり、建御雷神の加護を得ているとされる。

切れ味は通常武器と劇的に違いはないが、風の元素神(Hastur)の加護を得ている。鴉天狗に堕ちた大神を先祖に持つ永守剣斗専用武器。
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