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「芸術とマルチチュード」という著書を出してからというもの、

芸術に興味関心の有る人が、ネグリを見るようになったのは当然。僕もその一人。

http://d.hatena.ne.jp/kairiw/20071029

レポートに関してで、ハイナーミュラーと世界演劇と、ネグリを参照にする、

自分に先見の明が有ることを誇りたくなったような、、、まぁ、勘違い。

だけど、先に講演してる人を見つけちゃうと、当然がっくしだ、このやろぅ。