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映画評価II


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※評価は☆5つで表し、★★★★★を最高、★を最低とします。

選択肢 投票
Mr&Mrsスミス (5)
SAW (3)
SAW2 (3)
etc (1)



  • セルラー
最初の展開にはサスペンスものとしてどうなのっと思ったけど、見ているうちに違和感は無くなるというか意図がわかる。全ての設定がうまく無駄が無い。(あき)★★★★☆

携帯っていうものの長所と短所をうまくつかって面白いストーリーだったとおもう。警官のおじちゃん最高です。(riddo)★★★★☆




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  • CUBE ZERO
なぞのキューブがいろいろとわかってきた。もっとSF的な設定かとおもってたけどソレじゃなくてよかったとおもった。また一番最後がよかった。1もっかいみたくなりました。あと2も。(riddo)★★★★☆








  • トランスポーター
主役のジェイソン・ステイサムのアクションはかっこいいけど、話にそんなにひねりはないかなぁ。(あき)★★★☆☆











  • CUBE2
ハイパーキューブたるものは4次元の立方体で直行するx,y,z,t軸で表されるものであるようだ。
そして座標は(x,y,z,t)で表される。2次元の中では(x,y)で表されてx,yの値が決まると原点とその点において平面の正方形がうまれる。三次元では立方体がうまれる。四次元では無限に広がる(これたぶん間違いだな)図形が出来上がる。まあ、おいといて変数に範囲が存在しない時、平面でも立方体でも永遠と拡大しつづけるが、CUBE2ではそれが不完全であったため変数に範囲が存在する。(X,y,z,t)が全て同じ範囲のとき、最後にはすべてがひとつ重なり合う。
そして崩壊・・・。みたいなことなのかな。数学苦手なじぶんにはわかんなけど、そうかんがえたら、ハイパーキューブ上のものがこの世界であり、一定の単位で座標が進んでってどんどん拡大していってるんだと思う。そして、次にx,y,z,t軸のどこにすすんでいくのかはわからないから今ココにいる自分も他の人もものすごい偶然によって生まれているのだろう。そしてほかの世界もむげんにあるのだろう。ちょっと美味く説明できないけど、最初は一緒でその後は無限通りに近いくらいつぎつぎに(x,y,z,t)がひとつづつ進んで、最後は全部が重なり合う。これはおそらくあってるだろう。人生もソレに共通するところがあるんじゃないかなーっておもった。
映画はそこそこだけどこの背景の理論はとっても面白い。しょせん人間の戯言だけどさ(笑)(riddo)★★★☆☆





  • フライトプラン
設定に無理ありすぎ。(riddo)★★☆☆☆









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