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The Tower of AION(TM) is a trademark of NCsoft Corporation. Copyright (c) 2009 NCsoft Corporation. NC Japan K.K. was granted by NCsoft Corporation the right to publish, distribute and transmit The Tower of AION(TM) in Japan. All rights reserved.




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  • おひさ~~~ - 山本勘助 2010-10-14 02:17:31
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  • 倭姫さん気にするなーw - アーシェ 2009-10-08 00:14:13
  • 今日はサブの、カイダン救出クエありがとうございました。 - 倭姫 2009-10-04 23:36:24
  • 天と魔の挨拶はPKですな。ハイド→アンブッシュでご挨拶させてもらいますね~wおいらの所属してるレギもSUNの残党多数です。FreeStyleみつけたらPK挨拶おね~w - 工藤俊作 2009-09-25 00:29:16
  • 工藤さんをみつけたら、挨拶してみますねw同じ名前でプレイしてるのかな(◕ˇдˇ◕) - アーシェ 2009-09-22 11:27:10
  • 改行しようとしたら、書き込みなってもうた。SUNイグ鯖からの移民ですw - 工藤俊作 2009-09-20 01:41:40

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以下AION Power Book 日本語版より転載
検索文字がある場合 Ctrl+Fで検索を出し、文字をいれて検索をかけてみてください。

ここではAION Power Book 日本語版で使われている用語、またはゲームで使われるであろう用語をまとめてみました。

ここに載っていない用語はオンラインゲームで役立つ用語・略語集を見れば大概のものは載っています。



ABCDE

Aion:アイオン。古代ギリシャ語がルーツのラテン語で、永遠の意味。国内某大手流通系の社名の由来でもある。アイオンの項目参照。
AoE:area of effectの略。範囲ダメージ効果を持つ物理・魔法攻撃の総称。AIONでは連携スキルで使うものが多く発動確率の低さや再使用時間が長いものが多いので、緊急時に使うのが主になる。連携スキル項目参照。
Buff:バフ。自分や味方の防御力、能力値などを向上させる呪文やスキル・効果を指す。enchantと言う場合もある。AIONではPTでのBufferとしてチャンターがおり、クラスによっては自分にのみ有効になる自己Buffが使える。
CC:crowd controlの略。多対多の戦闘を制するためのテクニック。集団で襲ってくる敵の戦力を分散させ、あるいは動きを止めて各個撃破を狙う戦術を指すことが多い。しばしばmez(睡眠)やroot(移動禁止)などの魔法に頼ることになる。AIONではAoEに頼れないため、RvRや狩りにおいてCCが多用されるようになる。
Debuff:デバフ。防御力低下・ステータス悪化・弱体などのスキル・魔法の効果全般を指す。buffの反対の効果を持つもの。AIONでは殆どのクラスで各種異常状態を与えるスキルが使えるが、Debufferとしての専門クラスにスピリットマスターがいる。
DoT:damage over time または damage on time。時間経過とともにじわじわとダメージを与え続ける効果の総称。
FJHIJ

KLMNO

Mez:mezmerizeの略。メズ。敵を眠らせる・麻痺させるなどして一時的に行動を押さえ込む魔法の総称。AIONではソーサラーだけが睡眠魔法を使える。CCの項目参照。
Mob:モンスターの総称。
NPC:non-player character。 プレイヤーの操作によらないサーバー側が動かしているキャラクター。広義には敵モンスター(Mob)も NPCである。
PQRST

PC:player characterの略。プレーヤーが操作するキャラクターを指すがパソコン本体を指す場合もある。
POP:新たにMobが沸くことを指す。
PT:party。共通の目的を達成するために行動を共にする集団。AIONでは最大6名までのPTと最大4のPTで編成した連合PTが組める。
Pot:ポット。ポーションなどの回復アイテムを指す。
PvPvE:Player vs Player vs Environment。対人戦に対NPC戦を加えたもの。AIONでは天族・魔族のPC同士の戦いの他にNPCである竜族が参戦する。
RvR:Race vs Race。異種族間による対人戦を指す。PvPの一種。AIONでは天族・魔族に分かれ互いの意思疎通はできず,問答無用で相手種族を倒せる。なお自分の所属する種族同士では練習試合のようなことはできるが、倒すことはできない。
Root:束縛とCCの項目参照。
UVWXYZ

Wis:Whisperの略。ささやき。NCsoftのゲームで個人間の秘密的な会話を指す。一般的にtellと呼ばれるのと同じ。
あ行

アイオン:Aion。永遠の塔。アートレイアと呼ばれる仮想世界での創造神が創った、自らが意志を持つ塔。アートレイア崩壊後、塔自体が天界と魔界の塔の二つに分かれて互いに引き寄せようとする中でアビスを発生させた。アビスの項目参照。本作品のタイトルでもある。
アーティファクト:artifact, artefact。考古学などで人工の遺物のこと。一般に先史時代の単純な器物や工芸品などを指す。AIONではアビス内での要塞と並ぶ拠点を指す。
アートレイア:本作品上での仮想惑星・世界。神々と竜族との戦争後に惑星自体が半分に割れ、それぞれが天界・魔界になる。
アビス:Abyss。天界と魔界に分かれたアイオン(永遠の塔)が互いを引きようとするエネルギーで発生した空間。アビスには要塞・アーティファクトと呼ばれる施設があり、これを占拠することでそれぞれの種族に多大な恩恵を受けることができる。
異常状態:毒・出血などのDoT系、気絶・後退・束縛・睡眠・転回・転倒などの行動不能状態の総称。
オーブ:Orb。球体・宝玉の意味。AIONではメイジ系列が使用する武器の一種。
か行

コンボスキル:連携スキルの項目参照。
さ行

条件発動スキル:概ね連携スキル3段階終了後の気絶・後退・転回・転倒などの行動不能状態を与えた後に発動できるスキル。連携スキル項目参照。
時空の裂目:天界・魔界の一般フィールドを繋ぐ異次元空間。決まった場所でランダムに発生する。時空の裂目を通じて相手種族の領内に侵入することができ、クエストやPvPが可能。
杖:じょう。ポールウェポンの一種で端に刃が付いていないものを指し、警備や殺生を禁忌する僧侶などの武器。軽量で扱いやすく、日本では現在でも警官が警備・制圧目的で所持しているのを目にすることがある(警杖)。' つえ ' とは呼ばない。AIONではプリースト系列が扱える。
睡眠:Mezの項目参照。
スティグマ:stigma。ラテン語のstigmata(スティグマータ; 聖痕)の韓国語発音。イエス・キリストの磔刑の際についたとされる傷、また超常現象によりキリスト像や信者の身体に現れるとされる類似の傷を言う。転じて奇跡の意を指す。AIONでは特定クエスト終了後にスティグマストーンを装着したスキルを使えるようになる。
た行

大剣:両手剣、Two-handed sword。一般的に両手で扱わなければ使えない長さ・重量の剣を指す。クレイモアやツヴァイベンダーが有名。ドイツでは両手剣による剣術が発達し、現在も継承されている。AIONではグラディエーターとテンプルナイトが扱える。
ダメージディーラー:Damage Dealer。タンクが敵の攻撃を引き受けている間に、敵に多くのダメージを与える担当のクラス。AIONではグラディエーター・アサシン・レンジャー・ソーサラーとスピリットマスターの火・風・水の精霊が該当するが、他のクラスもスキルを駆使すればそれなりのダメージを与えることができる。
タンク:Tank。盾役。防御力が高く敵のヘイトを稼いで、攻撃を一手に受けつつ戦う担当の前衛職。NCsoftのゲームではなぜかTankerと呼ばれるがTankが一般的に使われる。元は戦車の意から。AIONではテンプルナイトが主に担当するが、限定的にグラディエーターとスピリットマスターの大地の精霊も可能。
短剣:ナイフやダガーなどの刀身の短い剣を指し、護身用や暗殺者などの武器として使われた。日本では脇差を使った小太刀術があり、現在の短剣道にその姿を見ることができる。AIONではアサシン・レンジャー・グラディエーターが扱える。
チェーンメイル:鎖帷子。鋼線で輪を作ったものを連結して服の形に仕立てた物。プレートアーマーに比べれば柔軟性に富み重量も軽く費用的にも負担が少なく比較的多く使われたようだが、その特性ゆえに錆びやすく手入れにはかなり手間がかかる。現在でも防刃着として用いられることがある。AIONではファイター・プリースト系列が着用できる。
長剣:一般的に片手で扱える刀身の長い剣を指す。ヨーロッパでは歩兵が装着する剣をショートソードと言い、騎兵が装着する剣をロングソードと言う。剣自体の長さは問わない。AIONでは片手で使える長剣を指し、ファイター・スカウト系列が使える。
天界:天族が住む世界。陽のイメージの世界。
天族:Elyos。天界に住む人間。元々からのアートレイアの人間。
デバッファー:Debuffer。Debuffの項目参照。AIONではスピリットマスターが該当する。
デーヴァ:Deva。サンスクリット語で神の意。新規キャラクターは普通の人間として活動するが、デーヴァとして目覚めることで2次クラス転職や飛行が可能になる。
ドレドギオン:竜族の巨大生体兵器。戦艦と強襲揚陸艦を併せたような兵器(某ロボットアニメで白い木馬と言われていたアレに近い)。時々アビスに現れ竜族奇襲部隊を降下させ、自らもビーム砲などの様々な攻撃を行う。
鈍器:狭義では鋭利でない物体を指すが、AIONでは斧・鎚などの剣以外の物理打撃武器を指す。ファイター・プリースト系列が使える。
な行

内藤:ないとう。某国産MMORPGが発祥の強烈な個性を放つナイト様の総称。総じて脱ぐ・踊る・叫ぶなどの習性を持ち、後先を考えない無謀な行動でPTを累卵の危機に陥れることもあり一部のPCから敬遠されることもあるが、極まれに神業的なプレーヤースキルを発揮し周囲を驚嘆させるPCもいる。個人名を指すものではない。な行がないので埋めてみただけ。
は行

バインド:bind。AIONでのバインドはアイテムを一旦装着すると他のPCに譲渡できないものを言う。武器・防具・アクセサリー類の基本ステータスを増加させるアイテムは装着すれば全てバインドされる。処分するには店売りかレア以上のアイテムだと上級アイテムの材料として使うことができる。
バッファー:Buffer。Buffの項目参照。AIONではチャンターが該当する。
ハルバード:Halberd。斧槍・鉾槍と訳される。中世ヨーロッパでのポールウェポンの究極形態的武器。突く・払う・叩く・引っ掛けるなどができる多芸な武器だが、技量を要し扱いに長ける者は限られる。中国の戟(げき)に近い。AIONではグラディエーターのみが扱える。
プレートアーマー:主に金属板で構成された鎧。板金技術が進んだ16世紀以後のフルプレートアーマーが20kg程度、それ以前は30~40kgと重量があり体力そして財力も要した。マスケット(先込式)銃が発達した以降は胸を保護する胸甲のみが用いられ、ヨーロッパではナポレオン時代の胸甲騎兵まで続く。AIONではグラディエーターとテンプルナイトが着用できる。
ヘイト:Hate。敵対心。NPCのPCに対する敵対度を示す。threatと言う場合もある。多くの場合、数値として見えることはない。 NPCは最も敵対度の高いPCをターゲットとして襲うようになる。挑発・回復などでヘイトをコントロールすることができる。
ヒーラー:Healer。PTでのダメージ・異常状態回復を担当する後衛職。AIONではクレリックが主に担当し、チャンターも限定的に可能。
ま行

ミッション:ゲームストーリーに沿った内容の大型クエスト。PTを組まないと達成できない内容がほとんどで、敵領内に侵入するミッションもある。ミッションを完了すると次のミッションに従って次のエリアに進むような形になる。報酬はかなり良いほうだ。
魔界:魔族が住む世界。陰のイメージの世界。
魔族:Asmodians。魔界に住む人間。元々は天族と同じアートレイアの人間。日の当たらぬ環境下で現在の姿になる。
や行

弓:木や竹を加工したものに弦をかけ、その反動力で矢を飛ばす武器。AIONでは専門クラスとしてレンジャーがおり、撃つことだけならばアサシンとグラディエーターもできる。
要塞:FortressまたはFort(砦)。外敵等から戦略上重要な地点を守る為に築かれた構築物を指す。日本の城もこの範疇に入る。AIONでは天界・魔界のそれぞれにある2つの要塞とアビスにある9つの要塞に分かれる。アビスにある要塞のみが要塞戦により占拠可能。
要塞戦:月曜を除く毎日の指定された時間に開始する争奪戦。最大2時間でそれぞれの種族が要塞守護NPCを倒した時点で占拠可能。竜族も現れ要塞を占拠することがある。
ら行

竜族:アートレイアを崩壊させた原因を作った種族。現在は結界外にいる。NPC専用。アビスに突如現れPCを襲撃することがある。
レザーアーマー:leather armor。動物の皮をなめしたりワックスで煮込んで防具にしたもの。廉価かつ軽いので機動力が重視される射手や民衆の自衛防具として発達してきた。AIONではファイター・スカウト・プリースト系列が着用できる。
連携スキル:決められた順番で指定されたスキルを使う総称。コンボスキルという場合が多い。AIONではAというスキルを発動することによって一定確率で2段階のBというスキルが発動可能になり、Bを使用すれば一定確率で3段階のCというスキルが発動可能になる。100%で発動するものもあれば10%と極めて低い確率で発動するものもあるので、依存すると自滅する可能性がある。概ね3段階までスキルが成功すると気絶・後退・転回・転倒などの行動不能状態を与えることができ、その後に追加スキルが発生する(条件発動スキル)。
レギオン:Legion。一般的にギルド・クランと呼ばれるゲーム内の任意団体をAIONではレギオンと言う。元は古代ローマの軍制上における軍団の意。
ローブ:robe。主に上下一体のワンピース形式の外套を指す。英語では聖職者の法衣など特殊な用法でのみ指す場合が多い。全クラスで着用が可能だがメイジ・プリースト系列以外が着ても意味が無いのは周知の通り。
わ行


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