さ行


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  • 最下位決定戦~負けたら留年~(さいかいけっていせん~まけたらりゅうねん~)【イベント】
理系文系で別れる前の最後のテストで行われたこの企画。参加者はもちろんフォーティ有望な5人(シャブ男、おで、しょこランマ、チキンリトル、玉緒)であった。シャブ男は今までの全てのテスト(計7回)において、常に最下位をキープしていたため、誰もがまたシャブ男に違いないと確信していたが、結果はまさかのタラムーであった。だが、不思議なことにタラムーは39位であった。

  • 3ないの会
クラスから信頼されない、相談されない、貢献してないの3つとも兼ねそろえる人達で会合を行い、
“3ない”からの脱却を目指す。
文化祭後も定期的に活動していく予定である。

  • ジェダイ(じぇだい)【あだ名】
1年の頃のリチャードの服装。

  • Jリーグ(じぇいりーぐ)【イベント】
要するにクラスのバカどもが勝手に点数競って一喜一憂するというもの。情けない。

  • ジェンガ(じぇんが)【名詞】
1年の時、授業中に流行った遊び。先生が板書した瞬間に開始される。倒してしまった時のクラスの冷たい視線が痛い。あまりにも盛り上がりが激しすぎたため、マリちゃんに没収された。

  • 四天王(してんのう)【呼称】
一組が誇る天才たち。テスト順位が一位~四位の人が常に同じ女子四人であったことからこう呼ばれた。以前もやしがテストで四位をとってしまうというKYな事件が起きたこともあった。果実も空気読めない。

  • 地主先生(じぬしせんせい)【人名】
一年の時の古典の教育実習生。授業ではチキンリトルが毎度当てられた。しかし、文化祭で再会したときにチキンリトルは名前を覚えられていなかったために激怒した。

  • じゃー隣の人と問題出し合って(じゃーとなりのひとともんだいだしあって)【台詞】
永柳先生の得意技。ヤン坊はよくボイコットする。

  • シャブ男(しゃぶお)【あだ名】
飯塚が中学時代シャブを吸っていたという噂が広まり、名づけられた。なぜか本人も気に入ってるよう。理由は本人を見ればわかる。

  • しゃぶ祭(しゃぶまつり)【お祭り】
卒業式の夜、開かれるお祭り。
みんな?でしゃぶしゃぶするらしい。

  • 実際(じっさい)【台詞】
チキンリトルの口癖。実際よく言う。

  • 鍾乳洞(しょうにゅうどう)【名詞】
せまい。遠足で行った。洞内では文句しか聞こえなかった。

  • 勝負にならないんですよ(しょうぶにならないんですよ)【台詞】
まさかの失言。仕事に訂正した。

  • 白田先生(しろたせんせい)【人名】
矢川在住、2300担任の数学教師。首を振る速度があまりにも速いため、授業についていけない人が多い。白田の110分授業は有名。

  • 人生ゲーム(じんせいげーむ)【イベント】
脚本第一版が完成の打ち上げの内容。各々が菓子を持ってきて盛大に行われた。チーフのふかヤンはベテランで流石の手さばきであった。ちなみに私は脚本ではないためデモンストレーションにだけ参加したが、堂々の最下位であった。

  • 人生を考えろ(じんせいをかんがえろ)【台詞】
下出先生が卒業式の時、ボール遊びしてたやつらに怒鳴って言ったこと。みんなで考えよう。

  • スイーツ男子(すいーつだんし)【呼称】
ある日の照明会議でたいちが一人でケーキと杏仁豆腐を頼んだことから、
たいちが今流行のスイーツ男子であることが明らかになった。
これにより、クラスからの好感度が上昇した。やらしい。

  • スタ丼(すたどん)【名詞】
一時期スタ丼大盛り肉増し味濃いめが流行った。実際きつい。

  • スティーブ(すてぃーぶ)【人名】
一年時のALT。私には「Tama zoo」しか聞き取れない。

  • 素で寝てねーよ(すでねてねーよ)【台詞】
あろはたが寝てたことを注意されたときの一言。「素」にアクセントをつける。寝てたじゃん。

  • 滑べる話(すべるはなし)【名詞】
某人気番組の企画のパクり。修学旅行のバス内で、トランプの罰ゲームとして行われた。ボケの神様玉緒は滑るのが目的にも関わらず、滑らない話を連発した。代表作に『中華まん』『洗面器』などがある。

  • 絶対音感(ぜったいおんかん)【能力】
たいちが持っている特殊能力。物理の音さの実験で音を当てるなどして、クラスにアピールしている。
極めつけは、3年の遠足のバスの中のカラオケであった。ポルノのアゲハ蝶を熱唱して、絶対音感をアピールするが、はっちの歌声には敵わなかった。それ以来、たいちは少々控えめなキャラとなった。

  • せんべい祭(せんべいまつり)【イベント】
毎週金曜日の昼休みに開催される祭。小原先生が参加しているため、3100ではビッグイベント。小原先生の「せ~んべいっ!!」という掛け声が祭の雰囲気を一段と盛り上げる。最初は誰でもこの掛け声に笑ってしまうが、そんな奴は小原先生に「笑うな。」と一喝される。

  • 洗面器(せんめんき)【神話】
ボケの神様玉緒のすべらない話。小学校の時に遠足の準備をしていて「洗面器具」を「洗面器」と勘違いして本気で持っていこうとしていた。しかし、母親に気づかれ、制された。それ以来玉緒は母親と一度も口をきいていないとか…。

  • ソファー事件(そふぁーじけん)【事件】
○第一次ソファー事件
2年の12月頃、シャブ男が上手く盗み出し、教室に置いた。犯行時間はおよそ10秒。
しかし、1ヶ月もしないうちに、湯浅に元に戻せと言われ、しぶしぶ戻す。
もちろん、シャブ男はそんなことであきらめるような男ではない。

○第二次ソファー事件
3年の6月頃、またもやシャブ男が上手く盗み出し、湯浅の目の届かない生ホへ移動させ、全てが完璧だと思われた。
しかし、その日の間に、ソファーはなくなっていた。
4組の橋谷君の仕業であるという目撃情報がある。

  • それでいいと思う(それでいいとおもう)【台詞】
シャブ男が留年しそうになったとき小原先生が言い放った一言。
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