遊覧飛行


小技・小ネタ

  • リモコンを前に押し出すと加速、後ろに引くと減速します。
    減速が上手くいかない場合は、リモコンを引いた後すぐに前へ押し出す感じにすると成功しやすいです。
  • プレイ中に1ボタンを押すと照明弾を撃ち上げられます。
  • 遊覧飛行ではヌンチャクも使えます。
    スティックで見回し、Zでバルーンポッパー、Cでプロペラを止められます。
  • 地面への着陸は無理ですが、水面(海・川・湖・池・プール、噴水)へは着水できます。
    水上でもある程度の旋回は可能です。(プロペラを止めていると旋回できません)
    橋の下をくぐるような時は着水して通り抜けるのも手です。
    水上を進めば滝ノ下登山道トンネル内の低い橋でもギリギリくぐれます。
  • プロペラが止まっている間や、失速している間はスモークが出ません。
    スモークの有無で失速から回復したかどうかの確認も可能です。
  • 墜落した場合は近くの決まったポイントからの再開になるため、
    わざと墜落することで移動時間を短縮できるケースがあります。
    • 昼のスタート地点付近で墜落すればヨット・ハーバーの近くへ移動できます。
    • 夕方のスタート地点からウェッジ島へ向かう場合は、フィッシング・ポイント付近で墜落すると少し短縮できます。
  • リモコンの2ボタンを押しながらコースを決定すると、名所や風船が出なくなります。
  • 夜の遊覧では、残り時間が2:30を切ると花火が打ち上がります。自機が花火発射場の一定範囲に近づくと、花火の打ち上げが止みます。
  • ニュータウンの辺りにある家の近くを飛行していると、スーパーマリオブラザーズの音が聞こえます。あまり上手じゃない様子。


コース

昼の遊覧 最初から選べる
夕方の遊覧 観光名所20箇所クリア
夜の遊覧 観光名所40箇所クリア

スタンプリスト

ウェッジ島探訪 ウェッジ島の i を1箇所でも読む
風船割り150個達成 1回の飛行で風船を150個以上割る
ミゲル追跡 ミゲルを1プレイ中にトータル3分間追跡する
追跡判定中はミゲルのスモークがオレンジになる
アイランドマスター240 昼、夕方、夜ですべてのiを集める
それぞれ80個、3コースとも同じ場所
白い風船割りオールクリア 昼、夕方、夜ですべての白い風船を割る

白い風船の探し方

  • 白い風船は残り300個?を切ると昼・夕方・夜それぞれ何個残ってるか教えてくれます。
  • 朝・夕方・夜で位置と数が変わります(昼は372個、夕方は341個、夜は209個)。
  • 辺りを見渡すためにヌンチャク推奨です(主にスティックを上に入れて見下ろす感じ)。
  • 白い風船はすべてMiiが持っています。
    動いている船や車、飛行船、飛行機、気球にはありません。大きいバルーンの中にも一切ないです。
  • 一度割った風船は、次からは色付きの風船に変わります。
  • 見落としがちなポイント
    • 塔(灯台の光源のベランダ)
    • キャッスル
    • 船(ケーブル、フィッシング、ウォッチング)
    • 遺跡
    • 鉄人カヌーイスト
    • 洞窟
    • 建物のすぐそば


隠し

通過した観光名所が10箇所増えるごとに項目が増えます。
10箇所クリア 風船割りが遊べる
20箇所クリア 夕方の遊覧飛行が可能
30箇所クリア ダブルポッパー(弾を2発ずつ発射)
40箇所クリア 夜の遊覧飛行が可能
50箇所クリア 夜のライトアップが見られる
60箇所クリア 2人乗り飛行機が使えるようになる
(ランダムに選ばれたMiiが後ろに乗る、1人乗りと2人乗りを変更可)
70箇所クリア ホエール・シャーク号に何かが起きました
(ホエール・シャーク号にMiiの顔が描かれる)
80箇所クリア 小さな別荘が建ちました
(「手頃な大きさの無人島」に別荘が建つ)

80の観光名所 i

昼、夕方、夜と、すべて同じ場所です。
どの時間帯に通過したかは、終了後に表示されるフライトレコードの i 一覧で確認することができます。
i の一覧は通過した順番に埋まっていくので、個人個人で違った並びになります。


左上 中上 右上
左中 真ん中 右中
左下 中下 右下

ウーフーアイランド周辺

観光名所 場所 上の地図
アーチェリー・初級 エリア イカロスの崖の真下に開いている穴 真ん中
イカロスの崖 森のダイチャブ岩そば 真ん中
行き止まり 滝ノ下登山道トンネルのもう1つの出口 中上
遺跡公園入り口 遺跡の側にある駐車場的な草地 中上
遺跡の高台 遺跡のそばにある高台 中上
一本杉 一本杉へつづくトンネルの先 右中
一本杉へつづくトンネル レイクピア・キャッスルのすぐ北 真ん中
ウィンド・パーク 灯台近くの風車 真ん中
ウェイクボード・初級 エリア あずき島の北東(昼のスタート地点はこの近く) 中下
動かずの時計台 街の中央 真ん中
海底ケーブルの点検 灯台-ウェッジ島の海上 真ん中
海底どうくつ 海底どうくつ入り口の奥 中上
海底どうくつ入り口 謎の超古代遺跡 テンカ・ウントの海側 中上
ガイド気取りのミゲル スモークの尾をひきながら空を飛んでいる(昼・夕方・夜で違うルート) 左中
環状線第一トンネル ホテル・シーサイド・スーペリアの近く 右中
環状線第二トンネル プライベート・ヴィラ・コソコソからダクリング湖へ抜ける小さなトンネル 中上
クイーン・ピーチ号 ウーフーアイランドの港に停泊 真ん中
暗いどうくつ 心臓やぶりの坂の先 真ん中
元気な登山者 滝ノ下登山道トンネルからダクリング湖へと続く、遺跡近くの山道 中上
コイン・トスの噴水 街の中央 真ん中
高速ライナー・アルバトロス ウーフーアイランド-ウェッジ島間の海上 真ん中
サンセット岬 灯台やチャンバラ・コロシアムの近くの岬 真ん中
ジャイアント・キャンドル・ムヨーノ ウーフーアイランド東側にある灯台 真ん中
灼熱のダイチャブ岩 一本杉の横のどうくつの奥、火山の中 真ん中
ジョギング広場 コイン・トスの噴水のそば 真ん中
心臓やぶりの坂 暗いどうくつのそば、見晴らしの丘の近く 真ん中
森林公園 風車の側の森 真ん中
スイート・ビーチ 砂浜の丘ゾーンの裏側 右中
スカット・ボウル 街のボーリング場 真ん中
絶叫の滝 ダクリング湖からの滝 真ん中
太古の石舞台 ハラハラつり橋の下 真ん中
ダイチャブ岩のカケラ 心臓やぶりの坂と環状線第一トンネルの間、嘆きのダイチャブ岩の下 真ん中
ダイビング・スポット 手頃な大きさの無人島のすぐそば 中上
滝ノ下登山道トンネル 滝つぼ近くの二股に分かれている、地下水の流れるトンネル 真ん中
滝見橋 滝つぼ付近に架かる小さな橋 真ん中
ダクリング湖 レイクピア・キャッスルのそば 真ん中
チャンバラ・コロシアム 街のはずれ(灯台側)の海上 真ん中
手頃な大きさの無人島 プライベート・ヴィラ・コソコソの東北東(手狭な感じの無人島の隣) 中上
手狭な感じの無人島 プライベート・ヴィラ・コソコソの北北西(手頃な大きさの無人島の隣) 中上
鉄人カヌーイスト あずき島左の海上、大きなバルーンのある辺り 中下
テニス・コート ホテル・シーサイド・スーペリアそば 真ん中
デンガ・ナマンガ火山 ウーフーアイランドでもっとも高い山 真ん中
灯台下の大岩穴 灯台の下にある岩穴 真ん中
トリトンの指輪 遺跡の沖にある岩 右上
とんがり岩 海底どうくつ入口から海底洞窟を抜けた先にある岩の先端 右中
嘆きのダイチャブ岩 火山の中腹、一本杉の近く(環状線第一トンネルの上方) 右中
謎の超古代遺跡 テンカ・ウント ウーフーアイランド北側 中上
ニュー・タウン 風車-ジョギング広場の辺り 真ん中
ネコス・ナデスの砂地 暗いどうくつの先の白い砂地 真ん中
パーム・ツリー・ロード レッド・ゲート・ブリッジから環状線第一トンネルへの、ヤシの並木 真ん中
パウダー・ホワイト・ビーチ 夜にキャンプファイアーが行われる砂浜 右中
バスケット・コート クイーン・ピーチ号の近く 真ん中
花火発射場 [あずき島ゾーン] あずき島(ウーフアイランド南にある島) 中下
花火発射場 [砂浜の丘ゾーン] 南東の砂浜の先端にある丘(夜のスタート地点はこの近く) 右下
ハラハラつり橋 木製の長いつり橋 真ん中
飛行艇チーム ウーフーアイランド南西の広い空域を編隊飛行 左中
フィッシング・ポイント 灯台-ウェッジ島の海上 左中
プール・テラス ホテル・シーサイド・スーペリアそば 右中
フリスビードッグ エリア ラクダ岩近くの砂浜 右中
プライベート・ヴィラ・コソコソ ダクリング湖北西の湾内(夕方のスタート地点) 中上
ホエール・ウォッチング 謎の超古代遺跡 テンカ・ウントの沖 中上
ホエール・シャーク号 Wiiと書いてある飛行船 真ん中
星くずビーチ 砂浜の丘ゾーン-ラクダ岩間の砂浜 右中
ポセイドンの指輪 手頃な大きさの無人島-ウーフーアイランド間の海上 中上
ホテル・シーサイド・スーペリア 環状線第一トンネルの近く 右中
曲がりくねったほら穴 太古の石舞台の近く、ダクリング湖と森林公園の間にも入り口がある 真ん中
見晴らしの丘 ハラハラつり橋近くの丘 真ん中
森のダイチャブ岩 森林公園やイカロスの崖の近く 真ん中
マリンバイク・初級 エリア ホテル・シーサイド・スーペリアの東の海上 右中
ヨット・ハーバー クイーン・ピーチ号付近の港 真ん中
ラクダ岩 パウダー・ホワイト・ビーチ-星くずビーチ間の岩 右中
レイクピア・キャッスル 湖のほとりに建っている城 真ん中
レジャー・ビークル 元気な登山者の上の山道 中上
レッド・ゲート・ブリッジ ウーフーアイランド南側の赤いつり橋 真ん中

ウェッジ島

観光名所 場所 上の地図
ウェッジ島・マリーナ ウェッジ島東側の波止場 左下
クラブロック・ツインズ ウェッジ島中央の大きな岩 左下
ゴルフ エリアA ウェッジ島北側 左下
ゴルフ エリアB ウェッジ島南側 左下
ゴルフ エリアC ウェッジ島西側 左下
ホテル・ナインティーン ウェッジ島中央のホテル 左下

その他

ミゲルの出現場所

スタート地点右側、らくだ岩方面から街中へ向かって低空飛行。 そのあと町の周辺から湖を周回
夕方 スタート地点右側、遺跡方面から街中へ向かって低空飛行。 周回後ウーフーアイランドへ

観光名所の元ネタ

観光名所 元ネタと思しきもの 解説
ウーフーアイランド WiiFit WiiFitのジョギングコースがあるウィフィ島が原案。
クイーン・ピーチ号 クイーン・エリザベス号
ピーチ姫
外見から、客船クイーン・エリザベスのエリザベスをピーチ姫に置き換えたものと思われる。
『スーパーマリオスタジアム ミラクルベースボール』(Wii)に同名の船が登場?
謎の超古代遺跡 テンカ・ウント スーパーマリオシリーズ 叩き初めから10カウントの間コインが出る、10カウントコインブロックから命名か。
ジャイアント・キャンドル・ムヨーノ 京都タワー 京都タワーは灯台をイメージして作られたほか、
どちらもロウソクに例えられていたり、景観について議論が絶えないあたりも同じ。
発売元の任天堂は京都に本社を置くため、このネタが使われたのだと思われる。
設計ミスに関しては、ゲーム内での設定に過ぎない可能性が高い。
ラクダ岩 デヴレントのラクダ岩 カッパドキアのデヴレントにあるラクダ型の岩。
レッド・ゲート・ブリッジ ゴールデン・ゲート・ブリッジ サンフランシスコにある有名な赤いつり橋。
ダイチャブ岩 関連 宮本茂
巨人の星
任天堂の幹部・宮本茂の「ちゃぶ台返し」(企画の見直し命令)は任天堂社員を恐怖に陥れる…らしい。
無論ネーミングの元ネタは「巨人の星」(ちなみに作中では1度しかちゃぶ台返しを行っていない)。
ポセイドンの指輪
トリトンの指輪
ギリシア神話 ポセイドンは海の神。どちらもギリシア神話の海の神で、トリトンはポセイドンの息子。
指輪はその岩の形から。
イカロスの崖 ギリシア神話 イカロスはギリシア神話に登場する人物でダイダロスの息子。
ロウで出来た翼で迷宮(もしくは塔)から脱出したが、太陽に近づき過ぎ翼が溶けて墜落死した。
ウェッジ島 ゴルフクラブのウェッジ ゴルフクラブのウェッジはくさびの意。島の形および、ゴルフ場であることに関連付けて名づけられたと思われる。
高速ライナー・アルバトロス アホウドリ アルバトロスはアホウドリの意。ゴルフ用語のアルバトロスも語源は同じ。
ウェッジ島との往復便であることから、海洋に生息するアホウドリとゴルフ用語の両方にかけてあると思われる。
ガイド気取りのミゲル 宮本茂(?) やもとし げる 、あるいは ゲル→ ゲルとの説があるが、Miiの顔と本人の顔が余り似ていない上、
ミゲルという名前自体も一般的なものであるため、宮本茂がモデルの可能性は低い。

灯台付近のモールス信号

A:“Does anyone out there know Morse code?”
B:“Sorry. Use your radio.”

観光名所の解説文

観光名所 時間帯 解説文
アーチェリー・初級 エリア アーチェリーは自分との戦い。心を落ち着けて…。
今のがアレだったからもう少し上を狙って…。
少しずつ精度を高めていきましょう。
狙いを定めて息を止めて…。
でも止めすぎないで、たまに息もして…。
イカロスの崖 鳥人間を夢見て多くのいにしえ人たちが
ここから飛び立とうとした。
鳥との体重比較から換算すると、
鳥人間には片腕で15m以上の翼が必要だとか。
え? 自転車でジャンプ?! そんな無茶は
ウーフーアイランドの中だけにしてくださいね。
行き止まり ここから降りるのは無理っぽい。
でも引き返すのもイヤだな、どうしよう…。
ここから降りるのは無理っぽい。でも引き返すのも
イヤだな、と悩んでいたら日が暮れてきた。
ここから降りるのは無理っぽい。でも引き返すのも
イヤだな、と悩んでいたら夜になってしまった。
遺跡公園入り口 レジャー・ビークルが入れるのはここまで。
ここから先は歩かなければならない。
ハイキングがてらに訪れる人が多いが、
ほとんどの人が坂道の途中で疲れて引き返す。
夜間、どこからともなく不思議な歌声が
聞こえることがあったりなかったり…。
遺跡の高台 こんな高いところまで
どうやって石を運んできたのかは謎。
積み上げられた石のブロックの隙間は
カミソリの刃も入らぬほどピタリと合わさっている。
風化してほとんど見えなくなっているが
石の表面には細かな文様が刻まれている。
一本杉 この木の下で待ち合わせをすると、たどり着くのに
ひと苦労。忘れ物をしたら泣きたくなります。
すぐ横の穴から火山の中に進入できる。
品種改良された、花粉を飛ばしにくい杉だ。
一本杉へつづくトンネル このトンネルを越えて少し登ると
一本杉や火山への入り口へ行くことができる。
このトンネルを抜けて一本杉も過ぎると
嘆きのダイチャブ岩にたどり着く。
この道は、山の上をぐるりと一周している。
ウィンド・パーク 島のすべてのエネルギーを8基の風車で支えている。
エコとエゴとのバランスは大きな課題。
風を利用する風力発電の敵は皮肉なことに強風。
想定外の強風で風車が壊れてしまうことも。
野鳥の衝突事故(バードストライク)の防止も、
取り組まねばならない課題のひとつ。
ウェイクボード・初級 エリア 大胆かつ華麗にジャンプ!
モテモテだ! みんながキミを見ているゾ!
着地の姿勢はなるべくフラットに!
動かずの時計台 止まったままの時計に慣れてしまい、
誰もここで時間を確かめようとはしない。
どこかの時計マニアが針を1本持っていってしまった。
噴水のコインを少しだけ
時計の修理に回せばいいのに…。
海底ケーブルの点検 本島とウェッジ島とをつなぐ海底ケーブルは
大切なライフライン。点検は欠かせない。
点検は単調な作業になりがちだが、万一に備えて
一瞬たりとも気は抜けない。いねむりしちゃダメ。
暗くてケーブルがよく見えない…。
海底どうくつ 遺跡に続く細道が伸びていますが、
飛行機による探索はとても無理です。
大昔は何かの儀式に使われたのかもしれないこの
どうくつも、今ではマリンバイクの格好の遊び場。
夜はさすがに荘厳で神秘的な気配が漂っている。
海底どうくつ入り口 他のどうくつとは違い、入り口が建造物の一部に
組み込まれているが、どう使われていたかは不明。
小さなボートやマリンバイクなら、どうくつ内を
通り抜けることができる。飛行機は…。
どうくつの中で変な声が聞こえたという
ウワサが流れている。
ガイド気取りのミゲル オレはミゲル。ついて来ても【i】がいくつか見つかる
くらいで、いいコトなんて何もないぜ、フフン。
(1)は信号弾だ。オレを見失ったら使ってみなよ。
オレも信号弾で応えてやるぜ、撃てる場所ならな。
オススメの観光コースと言われても、ひとつに絞る
のはムリだぜ。見所はイロイロあるしな、フフン。
環状線第一トンネル 夜中に“出る”らしいというウワサが絶えないが、
実際に見た者は誰もいない。
柱の間をすり抜けて飛び出すスリルを味わいたい
という誘惑に負けないで…。
…ん? 今、何か見えませんでした?
で、で、出たぁ~っ!
環状線第二トンネル 事故多発地帯。風車と逆方面に進む場合、
トンネルを出てすぐのカーブに注意。
自転車に注意!
スピード落とせ!
クイーン・ピーチ号 世界中の海をクルーズする超豪華客船。エレガント
&ラグジュアリーな旅を存分に満喫できます。
世界中の海をクルーズする超豪華客船。
ここに停泊中は、船内のプールは開店休業状態。
世界中の海をクルーズする超豪華客船。毎夜
日替りでコンサートを開催。カラオケはありません。
暗いどうくつ 山の砂地へつながる暗い細道。
自然にできたものではなく、掘られたものらしい。
砂浜の砂とは違う特別な砂を採取するために
掘られたトンネルだとする説が有力。
元気な登山者 レジャー・ビークルに頼らず、歩いて湖や城まで
行くのはとてもハード。ハイヒールでは無理です。
早くホテルに帰って、ボリューム満点の
ディナーバイキングを食べたいな。
おそくまで湖で遊び過ぎてしまった。
これから街まで降りて行くなんてウンザリだなぁ。
コイン・トスの噴水 噴水は山盛りのコインで溢れている。
様々な願いを込めて投げ入れられた大量のコインは
広場の美化・清掃のために役立てられております。
噴水のどこを探してみても、
コインを投げ入れると願いが叶うとは書いてない。
高速ライナー・アルバトロス ウーフーアイランドとウェッジ島とを結ぶ定期船。
1日4往復している。
ウーフーアイランドからウェッジ島まで片道7分。
途中でクジラに出会えたらラッキー!
ウェッジ島からウーフーアイランドへ帰る
本日の最終便。
サンセット岬 手前右手には灯台岬、遠くに見えるウェッジ島と
どこまでも青い海と空。ここからの眺めは最高です。
手前右手には灯台岬、遠くに見えるウェッジ島と
沈みゆく太陽。ここからの眺めは最高です。
手前右手には灯台岬、遠くに見えるウェッジ島の影と
月明かりに光る海。ここからの眺めは最高です。
ジャイアント・キャンドル・ムヨーノ 発注ミスにより設計の1.5倍で建造された灯台。
島の景観をめぐり今でも論争が絶えない。
ローソクの形をイメージしてデザインされた
という説があるがデマである。
光量は160万カンデラ。ローソク160万本分の
明るさで、およそ48km先からこの光が見える。
灼熱のダイチャブ岩 こんな煮え立つマグマの中にどうやって
巨大な岩を立てることができたのだろう。
ダイチャブ岩が建造された当時は、
火山活動が休止していたという説もある。
巨大な大鍋を載せたら旨いカレーが作れそうだ。
ジョギング広場 ジョギングの愛好家たちが、
毎日どこからともなく集まってくる。
昼間は暑くて走れない人たちは
これからジョギングを始めるようです。
夜のジョギングは最高!
という人もいるんですね。人それぞれです。
心臓やぶりの坂 見かけ以上に急勾配でハードな坂道。
この坂を上りきる根性があれば、
ハート・ブレイクも吹き飛ばせます。
心臓がやぶれるなんて大げさです。
森林公園 まだ開発の手が入っていない自然なままの森林。
野鳥のさえずりが耳に心地よく、森林浴にも最適。
まだ開発の手が入っていない自然なままの森林。
鳥たちもそろそろ巣に帰る時間。
まだ開発の手が入っていない自然なままの森林。
この時間の森の主役は、夜行性の動物たち。
スイート・ビーチ 誰にもジャマをされることのない、
恋人たちに人気のシークレット・スポット。
ここまでくれば聞こえるのは波の音だけ。
あと、時々飛行機の音と…。
「やっと2人っきりになれたね、ハニ~」
「シッ! 思いきり誰かに見られてる気がするワ!」
スカット・ボウル ただ今1ゲーム無料サービス中。
豪快にピンを倒して、たまったストレスを発散。
1ゲーム無料サービス中。レンタルシューズの
素足での利用はご遠慮ください。
1ゲーム無料サービス中。たいへん危険ですので
ワザとうしろに投球するのは、おやめください。
絶叫の滝 落差110m、毎秒7トンの水量をほこる大滝。
ウーフーアイランドいちばんの観光名所。
滝のごう音を聞いていると心が洗われます。
フィール・ザ・ヒーリング…。
滝壺から大量のマイナスイオンが発生するが、
ここのは何にも効かない。
太古の石舞台 巨大な石を組み合わせて作られた古代の石造物。
何のために作られたのかは明らかになっていない。
上に載せられている岩の重さは推定120トン。
ダイチャブ岩のカケラ 崖の上から落ちた巨石柱の残骸。
巨石群が建てられた時期と、一部が壊れてここに
落ちた時期とがどれぐらい離れているかは不明。
最初からあったかのように、
今ではすっかりこの場所に馴染んでいる。
ダイビング・スポット 初心者から上級者まで楽しめるダイブ・スポット。
豊富な海の生き物たちと出会える。
日も暮れてきたことだし、
そろそろ引き揚げたほうがよさそうだ。
夜のダイビングは危険を伴うこともあるので
初心者だけで潜るのはオススメできません。
滝ノ下登山道トンネル 山の上の湖や城へ行くにはこの道を通るしかない。
地面が常に濡れていて滑りやすいので要注意。
無人のどうくつもコワイけど、
誰かに出会うのはもっとコワイ…。
滝見橋 ここに立つと細かい霧状のしぶきが常に降り注ぎ、
とても気持ちがいい。
この橋は大雨が降るとしばしば流される。
このあたりだけ気温が3℃ほど低い。
ダクリング湖 カヌーを楽しむ人で賑わう山の上の湖。
透明度が高く湖面に映る城の揺らめきも美しい。
夕焼け色の湖は、山の上のオレンジジュースや~。
夜の湖はさすがにちょっと不気味です。
何も出てきませんように…。
チャンバラ・コロシアム チャンバラの試合が行われる、海上の特設闘技場。
会場へはボートで送迎。とってもメンドクサイ…。
チャンバラの試合は観客もたくさん。みなさん、
人が海に落とされるのを見るのが好きなんですネ。
昼間の熱気がウソのように静まり返った
夜のコロシアム。ツワモノどもが夢の跡…。
手頃な大きさの無人島 「別荘地にするには持ってこいじゃないかキミ!」
「はい、社長っ!」
「よし、別荘地として売り出そう。ガッハッハ!」
「はっ、かしこまりましたっ!」
(水道とか電気とか、どうしよう…。)
条件クリア後
xxxさんの別荘が建っている。
リゾート上級者の証(あかし)だ。
条件クリア後
xxxさんの別荘が建っている。
電気も水もないが、少し不便なほうが楽しい。
条件クリア後
xxxさんの別荘が建っている。
残念ながらプライベートビーチはありません。
手狭な感じの無人島 「ココ狭いよ! あっちのデカイ島がベストだろ!」
「向こうはすでにA社が…」
「ライバルに先を越されるなんて! ムキ~~ッ!」
「申し訳ありませんっ!」
(埋め立てて広げろだなんて、そんなのムリ…。)
鉄人カヌーイスト ウェッジ島までの往復なんて軽いもんッス!
夕陽がまぶしいッス…。
ぎゅるるる~
ハラが減ったッス…。
テニス・コート 島中のテニスボールが何者かに盗まれてしまったため
テニスはお楽しみいただけません。ご了承クダサイ。
ピンポンの会場は隣のプール・テラスですよ。
夜のテニス・コートには、
事件がおきそうな気配はまったくありませんね…。
デンガ・ナマンガ火山 マグマが年中グラグラと煮立っている。
山の上半分が空洞という極めて珍しい構造の火山。
現役バリバリの活火山だが
ここ200年間は噴火した記録がない。
灯台下の大岩穴 ここをくぐらずして、いったいどこをくぐるのか?
というくらい、これ見よがしに開いた大穴。
この穴をくぐると幸運が訪れる、
…かどうかは運まかせ。
穴があったらくぐりたい、というあなたに。
トリトンの指輪 ポセイドンの息子トリトンが
落としていったと伝えられるアーチ状の岩。
ポセイドンの指輪とよく似た形をしている。
ポセイドンとトリトン、親子そろってうっかり者。
とんがり岩 海から突き出たバラのとげのような岩。
海抜65mと、ウーフーアイランド周囲で
いちばん背が高い。
とんがり岩の単独登頂に成功した!
次はデンガ・ナマンガ火山に挑戦するぞ!
嘆きのダイチャブ岩 破壊と再生の神の逆鱗に触れて
ひっくり返されたと伝えられる巨石群。
ひっくり返された時の残骸が崖の下に落ちている。
「フクスイ盆に返らずとも ダイチャブは再生す」
今では忘れ去られてしまった、いにしえのコトバ。
謎の超古代遺跡 テンカ・ウント 現在調査中だが、ほとんど何も解明されていない。
ブロックの中から大量のコインが発掘された。
地下には、外部からの進入を防ぐために様々な
トラップが仕掛けられていたあとが残っている。
落とし穴と思われる縦穴から、無数の人骨と
ナゼか大量のカメのこうらが見つかった。
ニュー・タウン 街まで徒歩5分の好立地な住宅地。
住民のほとんどは、ホテルや各種施設の従業員。
どこかの家からファミコンの音が聞こえてくる。
あまり上手ではなさそうだ。
ネコス・ナデスの砂地 とてもサラサラしていて気持ちのいい砂。
水分を吸収すると固まる性質がある不思議な砂。
まとめると、サラサラで水分を吸収して固まり、
イヤなニオイもしない便利ニャ砂。
パーム・ツリー・ロード リゾート気分を盛り上げてくれるヤシの並木道、
海と空の青いグラデーションは、絵葉書のよう。
リゾート気分を盛り上げてくれるヤシの並木道。
並木道っていうほど並んでいないけれど…。
自転車の[ほぼ島一周]ステージは
このあたりからスタートします。
パウダー・ホワイト・ビーチ 青い海とのコントラストがまぶしい広大な白い砂浜。
夜には巨大なキャンプファイヤーが空を焦がす。
夕日に染まる巨大な砂浜に立つと、空・海・砂浜が
混然一体となって、オレンジ色に包まれた気分に。
燃え盛るキャンプファイヤーの前で言葉はいらない。
大切な人とのスイート・メモリー。やけどにご用心。
バスケット・コート バスケットボールの会場はここ。昼は試合の時間。
ホットな戦いが繰り広げられている。
バスケの試合やスリーポイントコンテストの会場。
夕方は休憩タイムで何もやっていません。
バスケットボールの会場はここ。
夜はスリーポイントコンテストを開催している。
花火発射場 [あずき島ゾーン] 2ヶ所ある打ち上げ花火発射場のひとつ。
夜間のこの付近の飛行にはご注意ください。
こちらの発射場の担当は、チーム・カギヤ。
ダメ、ダメ、ダメ!
近づいちゃあ、あぶねぇよっ!
花火発射場 [砂浜の丘ゾーン] 2ヶ所ある打ち上げ花火発射場のひとつ。
夜間のこの付近の飛行にはご注意ください。
こちらの発射場の担当は、チーム・タマヤ。
おう、おう! あぶねぇんだよ!
ケガしてもしらねぇぞ、ってんでぇ!
ハラハラつり橋 観光用に作られた不安定さを楽しむためのつり橋。
ここを自転車で駆け抜けるときはスリル満点です。
つり橋はチャンバラの舞台になることも。
足元グラグラ、頭はクラクラ…。
飛行艇チーム やあ、我々は青空編隊飛行クラブのメンバーだ。
キミもいっしょに編隊飛行を楽しんでみないかい?
やあ、我々は夕焼け編隊飛行クラブのメンバーだ。
気が向いたら、キミもいっしょについておいでよ。
やあ、我々は星空編隊飛行クラブのメンバーだ。
編隊は楽しいよ。よかったらキミもどうだい?
フィッシング・ポイント 大物狙いのフィッシャーたちが集まってくる
釣りの穴場。カジキマグロは男のロマンだ!
大物狙いのフィッシャーたちが集まってくる
釣りの穴場。イワシでもいいから釣れてくれ!
大物狙いのフィッシャーたちが集まってくる
釣りの穴場。手ぶらなままじゃ帰れない…。
プール・テラス ピンポン好きが集まって一日中ピンポンざんまい。
のどが渇いたら冷たいトロピカルジュースをどうぞ。
プールに落ちたピンポン玉を拾う仕事も
思うほど楽じゃないんですよね。
夜のプールは何か事件がおきそうな雰囲気…。
それはきっとホラー映画の観過ぎです。
フリスビードッグ エリア フリスビードッグの会場はこのあたり。
犬とのフレンドシップも必要です。
砂浜のメンテナンスには万全を期していますが
犬のフンにはご注意ください。
このあたりを裸足で歩くのはオススメできません。
プライベート・ヴィラ・コソコソ 景色は悪いが嵐の日も安心な、安らぎのスポット。
隠れ家的なロケーションがリゾート上級者に人気。
人ごみを避けて静かに過ごすゴージャスな時間。
時々現れるマリンバイク族が唯一の悩みの種。
島の隠れ家は、夜になるとさらに静かな時を過ごせ
ます。時々飛んでくる飛行機の騒音を除けば…。
ホエール・ウォッチング 島の周辺には多くのクジラが回遊しており、
このあたりは特に出会えるチャンスが大きい。
夕陽に染まりゆく海でジャンプするクジラの姿には
誰もが息を呑みます。
待つこともまた、ウォッチングの楽しみのひとつ。
クジラにとっては迷惑な話かもしれませんが。
ホエール・シャーク号 リビングが海に、空に、南の島に!
~ Wii Sports Resort ~
投げて、こいで、斬って!
~ Wii Sports Resort ~
飛んで、跳んで、回って!
~ Wii Sports Resort ~
条件クリア後
やりましたね、xxxさん!
遊覧飛行を楽しんでくれてありがとう!!
条件クリア後
すごいですね、xxxさん!
あなたはまるで鳥人間のようです!
条件クリア後
ミゲルを超えた凄腕パイロット誕生!!
その名はxxxさん!
星くずビーチ 砂粒が星の形をしていてとてもロマンチック。
星の砂は本当は砂ではなく、バキュロジプシナや
カルカリナなど有孔虫の殻が主成分。
星の砂はガラスの小ビンに入れて
本島のみやげものとして売られている。
ポセイドンの指輪 海の神ポセイドンが落としていったと伝えられる
アーチ状の岩。ナゼかくぐってみたくなる。
この岩とよく似たトリトンの指輪という岩もある。
ポセイドンの血は息子のトリトンに
しっかりと受け継がれていたようである。
ホテル・シーサイド・スーペリア 最上級のホスピタリティをお約束。レストランでは
ワクワク・ミールクーポンはご使用いただけません。
最上級のホスピタリティをお約束。人気のディナー
バイキングは、17:30からのご案内です。
最上級のホスピタリティをお約束。清潔感あふれる
寝心地のいいベッドで、ぐっすりお休みください。
曲がりくねったほら穴 あぶないっ!
観光案内なんか読んでいる場合ではない。
さあ、このまま無事に抜け出せるか?!
見晴らしの丘 橋、街、灯台、ウェッジ島を一望できる
見晴らしのいいスポット。
橋、街、灯台、ウェッジ島を一望できる
見晴らしのいいスポット。夕景色もなかなかの眺め。
小さな街なので、夜景もシックでエレガント。
みんなのお目当ては花火のほうかも。
森のダイチャブ岩 巨大石柱群三部作のひとつ。
森を静かに見守っているかのように鎮座している。
もしかしたらダイチャブ岩の力で
森の安定が保たれているのかもしれない。
ダイチャブ岩は、いつまで森を
守り続けることができるのだろうか。
マリンバイク・初級 エリア ボーナスリングをくぐるとポイント2倍!
スタート前に(-)を押せばフリークルーズ。
好きなところへ自由にクルージングできます。
[灯台]コースでフリークルーズに入ると
夜のクルージングが楽しめます!
ヨット・ハーバー マリンスポーツを愛する人たちの船が、
世界中から集まってくる。
スカイスポーツを愛する人たちの船も、
世界中から集まってくる。
球技ならなんでも好きな人たちの船も、
たまにやってくる。
ラクダ岩 昔はもっとラクダに似ていた。
風化が進み、以前とは形が変わってしまった。
今では「ラクダに似てなくもない」
程度になってしまった。
レイクピア・キャッスル アクセスの悪さを補って余りある、見事なまでに
奇跡的なパノラマビューは絶品にして必見。
このお城で残念なのは、西日がキツイところ。
夕陽が沈む様子は確かにキレイなのですが…。
このお城で残念なのは、窓からは右側の花火しか
見えないところ。「タ~マヤ~」って言えない。
レジャー・ビークル 島の車はすべてレンタル電気自動車。バッテリーが
切れて、こんなところで立ち往生してしまった。
バッテリー切れで立ち往生。
日も暮れてきたし、早く助けにきて欲しい。
相変わらず、バッテリー切れで立ち往生中。
本格的に困ったことになってきた。
レッド・ゲート・ブリッジ 街とホテルとを結ぶ、鮮やかな赤が印象的な橋。
ウーフーアイランドのシンボルのひとつ。
街方面に向かう車は夕陽がまぶしいので要注意。
車の事故よりも飛行機の事故のほうが多く
ワイヤーにひっかかる飛行機があとを絶たない。
ウェッジ島・マリーナ ゴルフバッグを背負ってる人はゴルフ、身軽な人は
おそらくフリスビーゴルフのプレイヤーですね。
本島行きの最終便は20:30発です。
本島行きの最終便はもう出航しました。
クラブロック・ツインズ とても自然にできたとは思えない奇妙なふたご岩。
最近、にわかにクライマーの注目も集まり始めた。
有名なプロゴルファーがこの岩の上でCM撮影を
敢行したが、CGだと思って誰も信じなかった。
ゴルフクラブのオーナーが蛇足で加えた岩のボールは
海に転がり落ちてしまった。ウォーターハザード。
ゴルフ エリアA 池ポチャを恐れず、ブンブン飛ばそう。
まずは素振りをしてから。
“急がば回れ”という場合も。
ゴルフ エリアB OBを恐れず、果敢に攻めよう。
風の影響は意外と大きい。
グリーン上 強く念じて もうひと転がし。
ゴルフ エリアC 「んも~っ!」
まあまあ、ここはひとつ冷静になって。
わかります。わかりますけど、ここはガマン!
なるほど!
ワザとバンカーに入れて止めたのですね!
ホテル・ナインティーン ハーフタイムに、カフェで軽食はいかがでしょうか。
裏メニューの「スタミナ冷しうどん」も人気です。
ゴルフのあとは、くつろぎのひと時をエンジョイ。
サウナやジャグジーで心もカラダもリフレッシュ。
本島までもどるのが面倒な人や、早朝ゴルフに
備えて前日入りする人でホテルは常に満室です。


おまけ

穴の難易度(小見出しになってるやつはその中で頭を抜けて難しい)
☆1
ポセイドンの指輪
滝ノ下登山道トンネル
レッド・ゲート・ブリッジ(川の水が海に放流される場所の真ん中に柱があり、そこから二つから通れる場所)

ラクダ岩

灯台下の大岩穴
トリトンの指輪
一本杉へつづくトンネル
☆2
環状線第二トンネル

暗いどうくつ

プライベート・ヴィラ・コソコソの真上以外から侵入できる二つの穴から
デンガ・ナマンガ火山
☆3

レイクピア・キャッスルへと行く為にわたる橋(要着水)

環状線第一トンネル

曲がりくねった洞穴

滝見橋の下側(機体がギリギリ入れるアーチ(要着水)

レット・ゲート・ブリッジ(車道)
一本杉からデンガ・ナマンガ火山の中に入れる穴
☆4
夕方以外のスタート地点(夕方はプライベート・ヴィラ・コソコソで後ろから侵入できなくなる(前から侵入できるが衝突率99%))

曲がりくねった洞穴のもう一方の入り口

レット・ゲート・ブリッジ(ワイヤーの間)

ツールボックス

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