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つづきです。


シェルフ上のMoveスイッチをオンにして、サブツールを移動できるようにしておきます。


真横を向けるのですが、画面の何もないところをドラッグして、だいたい横向きになったらShiftキーを押せばぴったり横向きでとまります。

球体のサブツールをクリックするとアクションラインが出てくるので、そのままドラッグして伸ばします。


この時、Shiftキーを押しながら、オブジェクトにかからない所まで、少し長めに引いてやると平行にアクションラインが引けます。

アクションラインには3つの◎が付いていますが、真ん中の白い◎をドラッグすると、この場合は移動できます。


体にしたいので、下へ移動させておきましょう。

※アクションラインの位置だけ変えたい場合は、黄色い部分をドラッグで可能です。
ただし両端の円を掴んだ場合は、角度が変わります。
今回はこの機能は使いませんが、気になる人は試してみてください。

球体が胴体に使うにしては大きすぎたので、サイズを縮めます。
Scaleスイッチをオンにして、

アクションラインを球体の真ん中から引いて、反対側の端の赤い円を球体の中心に向かってドラッグします。
すると球体はアクションラインの赤い円に向かって収縮します。
ドラッグの加減でうまく大きさを調整してください。