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投球後は右スティックで球をある程度操作できる。

  • 右側での場合
  1. 左側限界まで歩く
  2. 右側へ2歩分あけて決定
  3. レバーをコツンコツンてな感じで入力し25マイル以下の遅いストレートを投げる
  4. ボテボテボテと倒れてストライク
スティックを無入力状態から手前に引いて、素早く前へ倒す。スティック動かすのが遅いとヘロヘロ打ち込みなるので注意。

  • 左のレーンを使う
  1. まず左にしっかり2歩動いて決定
  2. 右スティックを下に入力
  3. 入力したら一度指を離す(これでスティックはニュートラルボジションへ戻る)
  4. 両方の親指を使ってゆっくり慎重に右スティックを真上に入力(スティックを見ながら丁寧に)
  5. 低速のボールがドカドカとピンを倒しストライク
ポイントは両手の親指でスティックを挟んで、ゆっくり真上に入力して投げること。

  • 上記どちらの方法も確実性はないため、ストライクにならない場合も多い。運が悪いと一回もならないこともある。