オヌヌメソフト


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spbbackup

何かあればマスタークリアして全情報をふっ飛ばさないといけないのがWindowsMobile。そのときに備えて、環境をバックアップしておこう。これでカスタマイズ失敗→死亡→マスタークリアのコンボも怖くない。いくらでも試せる。
ただし、無料で使えるのは5回まで。それ以降は送金が必要

MMSLite

通常はMMSの送受信にS!メールを使うようになっている。ただしもっさり。だもんでMMSを扱うソフトとして主流のMMSLiteを使いたがる人が多数。ただ、どのようにインストールするかはよく分かってない。
絵文字はデフォルトでは使用できない。
2008/1/25時点では、以下の4つのレジストリ値を削除する事でインストールが可能になる事が判明。
[-HKEY_LOCAL_MACHINE\Security\PushRouter\Registrations\ByCTAndAppId\;x-wap-application:mms.ua]
[-HKEY_LOCAL_MACHINE\Security\PushRouter\Registrations\ByCTAndAppId\application/vnd.wap.mms-message;]
[-HKEY_LOCAL_MACHINE\Security\PushRouter\Registrations\ByCTAndAppId\application/vnd.wap.mms-message;x-wap-application:mms.ua]
[-HKEY_LOCAL_MACHINE\Security\PushRouter\Registrations\ByGenericId\00251F498768C701]
ただし、未読メールによるLED点灯設定が未対応。


追記1
これで完璧?
1. tmytさんのところから”PreSetupMMSLite.zip”をDL
2. PreSetupMMSLite.exeを実行⇒再起動を行う。
3. 再起動後、MMSLiteをインストールし再起動する。

SMS&MMSに反応してLEDを光らせる。
1. これもtmytさんのところから”NotifyLedBlink.Zip”をDL
2. 実行すればOK

追記2
MMSLite303にて、3G接続確立中でもmms接続+終了後切断しない方法
HKEY_CURRENT_USER\Software\MMS Lite\Profiles\mmsのRetryCount=1に。
レジストリ直接じゃなくても、設定からリトライ回数=1でもOK

2++

2chブラウザ
動作も軽く使い勝手が良い。

q2chwm

2chブラウザ
VFJPから接続できる唯一の2chブラウザ(VFJP時、dat容量が50KB以上は取得不可能)


MangaMeeya CE

グラフィックビューワ
動作も軽く使い勝手が良い。

CallFilter

非通知着信等を着信拒否するソフト
少し日本語化されているが、まだ日本語化の途中

iSecretary

非通知、着信拒否、留守電が出来る
不安定なところがある

jot

WindowsMobile用テキストエディタ、割と軽い。

TCPMP

対応形式の多いメディアプレイヤー
かなりオススメ
プラグインも入れるとYoutubeも見れるようになる

NicoNavi for WM

ニコニコ動画が見られるようになる。
TCPMP&ffvp6必須

ffvp6

TCPMPを使用してニコニコのFLVファイルが再生できるようになるコーデック

QDz

高機能電話帳 動作も軽く使い勝手が良い。
Pocketの手などでボタン設定すると良い。

実行中のプログラム一覧 を直接起動する。

下記の一行だけ(改行なし)を記入したテキストファイルを作り

37#"\Windows\ctlpnl.exe" cplmain.cpl,4,2

ファイル名を「実行中のプログラム一覧.lnk」として保存する。
Windows上なら通常、ファイルの種類がショートカットと
判断され拡張子 .lnk は表示されなくなるが問題ない。
(拡張子が .lnk なら、ファイル名は自由に変更可能)

このショートカットを、ActiveSyncで接続した
X01T の \Windows\スタート メニュー\プログラム へコピーすると、
スタートメニューのプログラム内のアイコンとして起動できる。
必要に応じて、ボタンに割り当てることも可能。

バックライトの明るさの設定を直接起動する。

下記の一行だけ(改行なし)を記入したテキストファイルを作り

37#"\Windows\ctlpnl.exe" cplmain.cpl,6,2

ファイル名を「Back Light.lnk」として保存する。
Windows上なら通常、ファイルの種類がショートカットと
判断され拡張子 .lnk は表示されなくなるが問題ない。
(拡張子が .lnk なら、ファイル名は自由に変更可能)

このショートカットを、ActiveSyncで接続した
X01T の \Windows\スタート メニュー\プログラム へコピーすると、
スタートメニューのプログラム内のアイコンとして起動できる。
必要に応じて、ボタンに割り当てることも可能。

.NET Compact Framework 3.5


X01T 元々の .NET Compact Framework 2.0 をバージョンアップできる。
NETCFSetupv35.msi を Windows PCでダウンロードし、ActiveSync経由か、
PC上で展開後、CABファイルをX01T上で実行する。
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