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現行スレ






よくまとまってる>>1


ISPの中の人(高卒)がユーザーからの問い合わせ内容をブログへ掲載していた。
p2pに関する問い合わせがあるとハイテク犯罪課へ連絡をいれていた模様、しかし自身もp2pの利用をほのめかしていた…

5/17 ν速にスレが立ちブログのカウンターが勢いを増す

祭られてる事に気付きブログ閉鎖

本人による削除要請。これにより勤め先などが割れる(山陰ケ○ーブルビ○ジョン株式会社 技術部通○信課 渡部○雅樹氏)

職場でBOT20体放流、RMTで荒稼ぎしている事が判明。

web.archive.orgから過去が晒される

Mixi複垢してる事特定(退会済み)

17:00 待ちに待ったヤフオクで買った\3,980のsony純正液晶ディスプレイ到着

5/18 9:00 勤務先へ電凸するもターゲット不在

過去に流出したキンタマから住所や電話番号が割れる

このころからネトゲ板住民が参戦しはじめる。

総務省などにぼちぼちメル凸開始

やじうまヲチ@インプレスに取り上げられる

hotmailの垢が割れる

RO関連のHPやエキサイトのブログやyahooの垢が割れる

ROの活動はcommand.ne.jp配下で行われていたことが判明

職場でネトゲ三昧確定

5/19 9:30 勤務先へ電凸→ターゲット捕捉(詳細はパート9のID:483O0SWq0)

松江市情報政策課へ電凸(詳細はパート9のID:9HbhG6fc0)

税務署へメル凸準備

会社に電凸1/2(音源アリ)
先方「2ちゃんねるは表舞台ではなくて裏舞台だから放置します」
先方「イヤイヤ、あのーBlogを作ったのは本人がやってますけども」←本人と認める
先方「事実ではありません」

勤務先へ電凸3(音源アリ)→上記同様の回答。
「ただあの、2ちゃんねる上だけではなくて、インプレスウォッチという法人の会社さんが(略) その件についてはいかがでしょうか?」
先方「それも同等の扱いです」

電凸うpキタ!

勤務先へ電凸4→過去の記事などいちいち調査しないとの事。「渡部さんに代わっていただけますか?」で切られる
(どの電凸でも電話口に出た人間が名乗らず)

ビデオとの音声解析により本人説浮上

引き続きメル凸

オワタ鍋の同僚の物らしきブログが見つかる

( ゚Д゚)y━・~~~ピョア ◆pyoaFBTqckの個人情報が流出

勤務先へのメル凸に対しては一切回答無し。関係機関の対応待ち←今ここと
感想戦、作戦会議中←このへんで停滞中



2 名前:番組の途中ですが名無しです[] 投稿日:2006/05/19(金) 00:22:34 ID:/3P3m1sT0
2なら渡部さん樹海逝き確定っすw (^^♪


何が問題なのか


  • 電子通信事業法違反疑惑

電子通信事業法では、通信の秘密を侵すことを禁じており、またこれの未遂罪も罰するとなっています。
参考:基礎知識 電気通信事業法

以下は、渡部氏本人が書いたブログからの抜粋です。

帯域を制限するならきちんと告知しろ。P2Pできないじゃないか!という苦情だ。平気でプロバイダへ文句をいえるその性格がわからない。

これを関係者へ<つげぐち>した場合どうなると思う?そりゃ調査対象になるだろう。客からの収益が欲しくてそういうことをしないとでも思ってるのか?

今回もとりあえずハイテク犯罪課へ連絡をいれる予定である。

P2Pソフトウェアを利用しているかどうかを判断するために、通信の内容を見ており、それを元に第三者機関に情報を提供することは、通信の秘密を侵すことが明白です。
「今回も」という文言から既遂も推測されますが、未遂として罰する対象となる可能性があります。

  • 脱税疑惑

オンラインゲームのラグナロクオンライン(RO)で不正なプログラムBOTを使用し、ゲーム内の貨幣・アイテムを掻き集め、円や元などに換金するリアルマネートレード(RMT)で、相当の収入を得ていることが判明しています。
(連休前の5/8にもお金を受け取ったことを自身が書いています)
BOTを20以上使用していたことから、利益は月20万円を超えていると考えられています。
これらの収入も当然課税対象ですが、サラリーマンである渡部氏は税務署に申告していない、つまり脱税している可能性があります。

  • 横領疑惑

上記のROを、業務中に会社(ISP)の回線を利用しプレイしていたことが、自身のブログ、また共にプレイした人の証言で判明しています。
本来の業務ではなく、全くの私用で会社資産を使用したことは、紛れも無く横領です。
また、脱税疑惑で触れたBOTを配布(販売)していたサイトや連絡に使用したメールアドレスに、客から預かっていたドメインを勝手に使用していたことも分かっており、これも横領にあたると思われます。

  • 著作権法第20条「同一性保持権」違反疑惑
脱税疑惑の項目にあるBOT(チート行為)に関しては運営会社の記載事項より、独自制定しているルールという範囲のみならず法律的にも違反であると明記されています。

添付ファイル