ワシントン対策本部資料室@Wiki 対策本部栄誉勲章受章対象2006


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ワ級対策本部における2006年度のMVPを表彰し、逆MVPを懲罰するものである。

表彰・2006前半

 ジェフユナイテッド市原・千葉と、イビチャ=オシム監督(当時)

※浦和帝国軍を完全に無力化させ、ワ級完全に沈黙させた戦功大なり。対策本部に現れた帝国間諜ですら「カンベンしてください」の捨て台詞を残すほど。

 なお、表彰に至らなかったが、
  1. 最低ラインの軍事予算を駆使し、帝国の侵略を防ぎきった甲府騎馬隊
  2. 帝國の勝利数漸減に成功した、名古屋鯱軍
  3. 最新戦術セックスバックを駆使し見事勝利へと導いた清水軍
も、これに劣ることはない。

(なお、帝国軍はなぜか中部方面戦線にめっぽう弱いとされ、対策本部所属呪術師が懸命に解析に努めてはいるが、内舘大佐の妨害工作により遅れが生じている模様)

表彰・2006後半

 名古屋グランパスエイト

※鯱軍は自慢の中位力を存分に発揮し、ワ級らの猛攻を抑え完封勝利。またしても帝國軍を豊田の地に沈めた功績は比類なし。

 東京瓦斯軍を次点とする。粘り強くワ級を封じ引き分けとし、帝國の覇権を最終決戦まで先延ばしした功績は大なり。

 また、個人顕彰として以下の軍人を表彰する。
  1. 被弾必至と思われた至近距離からのワ級定点射撃を二度にわたり防衛した甲府騎馬軍の阿部少佐
  2. 名古屋鯱軍の中心として、空爆に成功したヨンセン、および防衛を統率したスピラール各中佐
  3. 東京瓦斯軍の防衛の中核となりワ級完封に貢献したジャーン中佐

懲罰対象

 横浜F・マリノスと栗原"L.A"勇蔵少尉

 ワ級に名をなさしめた罪により、軍法会議をもって懲罰を行うこととする。

※4戦してワ級から5被弾、帝國に全敗。栗原学徒兵は帝国軍との対戦に先立ち「ロサンゼルスに気をつけないと」「ロサンゼルス?誰ですか、ワシントン様ですか?」と挑発するも、会戦では連続被弾の元凶となった。