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第1階層 ~剣と鎧と盾~

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(まだ書きかけなんです><)

第1階層 ~剣と鎧と盾~


英雄の町にやってきたブーンたち一行
町の中央にある英雄の像が装備していたという剣と鎧、盾を集めたとき
秘宝が姿を現すという話を聞く

ブーンたちは3つのアイテムを手に入れるため、それぞれの所有者である
王様のもとを訪ねる


(盾の城)

兵士<ヽ`Д´>「むむっ 怪しい奴!
         ここはウリナラの土地ニダ 出て行くニダ!」

(;^ω^)「つまみ出されちゃったお・・・
      今度は見つからないように行くお」


(盾の城 謁見の間)

王様<<<;`д´>>>「た・・盾・・ては わた・・・
            わたた・・・たさんんん・・・ニダ」
(;^ω^)(王様 ビビり杉だお・・・)
大臣<ヽ`Д´>「盾が見たいだと? あれは 王様の宝物ニダ!
         さっさと 出て行くニダ!」

(;^ω^)「またつまみ出されちゃったお・・・
      仕方ない まずは他をあたるお」



(鎧の城)

兵士「ようこそ いらっしゃいました
    どうか 王様の悩みを 聞いてあげてください」


(鎧の城 謁見の間)

鎧の王「 や ら な い か 」
(*^ω^)「ウホッ いいおとk」
ξ;゚⊿゚)ξ「そのネタはもういいわよ!」
(;^ω^)「冗談だお
      ところで王様 お悩みだそうで」
鎧の王「南の村の 村一番の美人に 惚れちまったのさ
     何度もプロポーズしてるんだが なかなか
     うんと言ってくれなくてな・・・」
( ^ω^)(なんだ ちゃんと女の人が好きなのかお)
      「わかりましたお ブーンたちが一肌脱ぎますお
       ところで ごほうびの方は・・・・」
鎧の王「わかった 望みの物を取らせよう」


(南の村)

村人「王様のプロポーズの相手なら
   奥のほうにいるよ」

(;^ω^)「ちょwww村一番の美人って男かおwwwwwww」
まさき「ええ そうです 僕はごく一般的な男の子
    強いて違うところをあげるとすれば
    男に興味があるってとこかナー  名前はまさき」
(;^ω^)「(ねーよwwwwwww)と ところでどうして
      王様のプロポーズを断ってるんだお?」
まさき「盗賊のボスに脅されているんです
    嫁にならないと 村を焼き払うって・・・
(;^ω^)(今度はホモの盗賊かおwwwwwww)
ξ;゚⊿゚)ξ(さっきからホモだらけじゃないの・・・もうイヤ)
まさき「村を犠牲にはできません お願いです!
     盗賊をやっつけてください!」
(;^ω^)「わ わかったお ブーンたちに任せるお」


(盗賊のアジト)

ボス「誰が 入っていいと言った!」
( ^ω^)「おれだ! まさき君から手を引けお」
ボス「野郎 ふざけるな!」

(盗賊のボスと戦闘)


(盗賊のボスを倒した後)

ボス「しーましェーン!」
( ^ω^)「最初から そう言やいいんだお」


(再び鎧の城)

鎧の王「ありがとうよ これでめでたく結婚できるぜ」
まさき「王様・・・」
(;^ω^)「そ それは良かったお
      ところで感謝はともかく ほうびの方は?」
鎧の王「わかってる こいつが欲しかったんだろ」

鎧の王は いきなり 着ていたツナギを脱ぎ始めた

(;^ω^);///)ξ「ちょwwwwwおまwwwwwww」

キングのつなぎを てにいれた

(;^ω^)「鎧じゃねぇのかおwwwwwwwwww」


キングのつなぎ 防御力20 ○すべて

(;^ω^)「でもスペックは高いし 本物みたいだお
      よしドクオ ちょっと着てみt」
(;'A`)「おれは いやだぜ」
(;^ω^)「・・・・・・」


(剣の城)

剣の王「アヒャヒャヒャヒャ! この剣が欲しいか
    ならば オレを倒してみろ!!」

(剣の王との戦闘)


キングのつるぎを てにいれた

ξ゚⊿゚)ξ「意外とあっけなかったわね」
(;^ω^)「分かりやすい基地外野郎だったお」



(再び盾の城  剣と鎧を手に入れた後)

( ^ω^)「兵士が誰もいないお どうなってるんだお?」


(謁見の間)

(;^ω^)「!!! 王様が殺されてるお!」

そこへ 兵士ニダーが駆けつけてきた

<#`Д´>「アイゴー! チョパーリの侵略ニダ!
      謝罪と賠償を(ry」

(;^ω^)「ちょwwwwww誤解だおwwwww」

大勢の兵士ニダーに取り囲まれるブーンたち
ジワジワと壁際に追い詰められていく

渡辺さん「ぜ 絶体絶命だよぉ~!」
(;'A`)「まずいぜ 数が多すぎる・・・!」
ξ;゚⊿゚)ξ「ちょ ちょっとブーン 何とかしなさいよ!」
(;^ω^)「何とかって言われても・・・」

ついに背中が壁に当たる
すると なんと壁がクルッと一回転した

(;^ω^)「ちょwwwwwwwwこんなとこに隠し扉がwwwwwwww」

隠し扉の向こうへ転げ落ちるように出てきたブーンたち

(;^ω^)「いたたた・・・でもラッキーだったお」

そこにはなんと大臣ニダーがいた

大臣<;`Д´>「お お前達 なぜここがわかったニダ!?」
( ^ω^)「! それはひょっとして 王様の盾かお!」
(#゚∀゚)「なるほど テメーが真犯人ってわけか!
     舐めたマネしやがって ぶっ飛ばしてやる!」
大臣<ヽ`Д´>「アイゴー! バレちゃしょうがないニダ
         こうなったらヤケクソニダ!!」

(大臣ニダーと戦闘)

大臣<ヽ`∀´>「この キングのたてで
         きみたちのこうげきは ふせぐニダ」

大臣ニダー、キングの盾のおかげで防御は固いが
攻撃がパンチしかない為あっけなく倒される


大臣<;`д´>「あ アイゴー・・・・・・ガクッ」
( ゚∀゚)「テメーのような奴が 一番ムカつくんだよ!」

キングのたてを とりかえした


兵士<;`Д´>「ひ 日ごろの行いが悪いから疑われるニダ
        少しは 反省するニダ!」
(;^ω^)「あんたらに言われたくないお・・・」
兵士<;`д´>「うう・・・ お 王様の仇を討ってくれたお礼に 盾はお前たちにやるニダ
         そのかわり 謝罪と賠償は勘弁してほしいニダ・・・」
( ^ω^)「・・・まぁいいお。 それじゃ盾はもらっていくお」

キングのたてを てにいれた



(再び英雄の町 英雄の像に剣、鎧、盾を戻す)

( ^ω^)「これでいいのかお?」

すると突然 英雄の像が光り輝き始めた

(*^ω^)「おーーーーーwwwwwwファンタジーな発光現象キタコレwwwwwww
      一体何が起こるんだおwwwwww」

ピシッ(ヒビの入る音)

( ^ω^)「え?」

ピシッ ピキ ピキピキピキピキ

(;^ω^)「おっおっおっ」

ピキピキピキピキピキピキピキピキッ バリィィーーーーーン!!

(;^ω^);゚⊿゚)ξ;'A`);゚∀゚)「ちょwwwwwwww像が物故我他wwwwwwwwww」

( ^ω^)「・・・ん? 像の中から何か出てきたお」

像の中から 人間の腕の形をした きれいな石の塊が出てきた

( ^ω^)「これは・・・英雄の像の破片とは違うお。 明らかに材質も違うお・・・・
      いったいなんでこんな物が・・・・」


???「待ちなさい!!」
( ^ω^)「!?」


突然ブーンたちの前にしぃが現れる

(*゚ー゚)「何とか 間に合ったみたいね・・・
    驚いたわ 3つのアイテムを集める人が
    また出るなんて」
( ^ω^)「あんた誰だお?」
(*゚ー゚)「私の名はしぃ。 貴方達 悪い事は言わないわ
    その秘宝を渡しなさい!」
( ^ω^)「秘宝? ・・・・ってことは これが『神の右手』なのかお!?」
(*゚ー゚)「そういうことよ。 その秘宝は あまりにも危険すぎる。
    貴方達の 手に負えるような 代物じゃないのよ」
( ^ω^)「どういう意味だお! それにあんたは何者なんだお?
      何の権利があって 秘宝を預けなくちゃいけないんだお?」
(*゚ー゚)「それは・・・・」
(#^ω^)「せっかく苦労して 手に入れたんだお!
       いきなり現れて 秘宝をよこせなんて言われて
       ハイどうぞって 渡せるかお!」
(*゚ー゚)「・・・仕方ないわ。 少々強引にでも 渡してもらいます!」

(しぃとのバトルに突入)



(モナー達の会話シーン ガーディアンの基地?)

(#・∀・)「それじゃ結局 秘宝を奪われてしまったのか!?」
(*゚-゚)「ごめんなさい・・・私のせいで」
(#・∀・)「謝って済む問題か! そいつらが秘宝を悪用しないって保障は
      どこにもないんだぞ 君が責任を取れるのか!?」
( ゚Д゚)「よせモララー、言い過ぎだぞ」
( ・∀・)「ふん・・・君のほうこそ 恋人同士だからって
      彼女に甘過ぎるんじゃないのかい?」
(#゚Д゚)「なんだとゴルァ!」
(;´Д`)「2人ともやめるモナ!今僕達がケンカしたって何にもならないモナ」
(#゚Д゚)「ちっ・・・」
( ・∀・)「・・・もういい。僕は先に休ませてもらうよ」

バタン
モララーは奥の部屋へ行ってしまった

(*゚-゚)「モナー ギコ君・・・ ごめんなさい。
     私が不甲斐ないせいで・・・」
( ´∀`)「気にするなモナ。 そいつらが しぃを負かすくらい
      強かったって事モナ」
( ゚Д゚)「モナーの言うとおりだ。 あんまり気を落とすんじゃねえぞ」
(*゚-゚)「うん・・・」
( ´∀`)「それにしてもモララーの奴 最近変わったモナ。
      やたら突っ掛かってきたり ケンカ腰になったり・・・」
( ゚Д゚)「確かにな。前はオレたちが喧嘩すると

( ・∀・)『まぁまぁ、マターリしようよ♪』

( ゚Д゚)「とか言って真っ先に仲裁に入る奴だったのに・・・」
( ´∀`)「モララーはきっと秘宝の事が心配で ピリピリしてるだけなんだモナ。
      そっとしといてやろうモナ」