※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

スポーツプロット(大体の流れ)
キャラ選1 4月

優奈があけみと共にグラウンド前を散歩中、人だかりを見つける。
何かと思い見てみると、和葉が2年の陸上部新部長候補(数人)の挑戦(100m)を受けているところ。
開始前、和葉が優奈とあけみの姿に気付き手を振ってくる。

選択肢
振り返す 好感度↑
放置   好感度→or↓

「振り返す」
少し遠慮がちに小さく手を振る。
周りからの(ファンの)視線が少し痛い。
勝負が始まると、和葉は陸上部を圧倒、10秒後半という五輪級のタイムで駆け抜け、そのまま優奈の元へと駆け寄ってくる。
またまた視線が痛い。
突如和葉が優奈を抱きしめる。
さらに視線が痛い。

「放置」
和葉はしばらく手を振り続けるものの、しばらくして諦める。
別の意味で周りからの視線が痛い。
勝負が始まると、和葉は陸上部と接戦、12秒代という中高生そこそこのタイムでギリギリで勝つ。
走り終わった後、和葉は優奈の元へ向かい、やはり抱きつこうとするが優奈はなぜか逃げ出してしまう。

キャラ選2 4月

休日
あけみと共に町に出向いて買い物等
じゃあ喫茶店にでもと、入った店で偶然にも和葉と薫にバッタリ
おしゃべり的な

キャラ選3 5月

まだ5月だというのに今度は水泳勝負をするという事を訊き、優奈は観戦に行く
今度の相手は水泳部の部長らしく、400mで勝負を始める。
制服ではあまり分からなかったが、和葉がかなりのボインだということを知る。
だが、そのボインが仇となり水の抵抗がなんたらで長距離は不利だなんたら。

でもそんなの関係ねえ

10秒近くの差を付けて圧勝
終了後、優奈は和葉に見つかり、またしても抱きつかれる。
ファンの視線がやっぱり痛いよ…
どうしてそんなに私に構うのかを尋ねる。
「んーどうしてだろうね?」
なにかしら片鱗を見せ始めながら、その場はそれで終わる。

キャラ選4 5月 以後選択不可

優奈が、偶然一人でいた和葉を見つけて話しかける。
取り巻きが揃っていない事についてを訊くと、もとめの話をする。
朝、いつも通りもとめに話しかけると、突如キレられたらしく、それによって和葉は酷く落込んでいる。
原因は和葉の取り巻きにあるらしく、自身が直接の原因で無い事、
もとめにしろ取り巻きにしろどちらか片方を切らなければいけないかもしれないという状況にどうしたらいいか悩んでいる。

選択肢
どっちもとればいい 好感度↑
どう答えていいか分からない 好感度→

「どっちもとればいい」
迷ったならどっちもとればいい、そう提案する優奈
だが、それはいくらなんでも無茶な事じゃないかと訊く
実はそこまで考えていなかった。
和葉、大笑いして流石優奈だと言いながら頭を撫でたり。

そこにもとめ登場
今朝はすみませんでした的な感じで、あっさり解決してしまう。

「どう答えていいか分からない」
和葉の話を聞き終えた後、黙りこくる優奈。もとめの過去についても、和葉の対処法もどうすればいいかわからず。
しばらくの沈黙後、和葉はこんな話をして悪かったと謝り、その場を去る。

数日後、和葉が自己解決をした事を知る。

キャラ選5 6月

サンプル2からの改変 (?)

キャラ選6 6月

そろそろ姫百合祭
日が進むにつれて、和葉が体育系の部活の生徒と試合をしているシーンをよく見かけるようになる。
偶然観戦に来ていた薫に、どうしてかと訊く。
もうすぐ姫百合祭での入れ替え戦があるため、それの前哨戦のようなものだと教わる。
優奈、私もちょっとやってみたいなぁ等と無謀な発言

個別ルート

個1

さてさて今度はテニスの試合です。
勿論和葉の十八番、当然誰が勝てるわけでもない。
これも前哨戦の一つなのかと近くにいたファンAに訊き、次期部長の選出をしていと教えてもらう。
そういえば陸上部を相手にそんな事をしていたなと思い出す優奈

しばらくして、和葉は浮かない様子
どうも今年は部長を任せられる部員がいないらしく、ええい面倒だハンデだ!2対2で一気にだ!
和葉に見つけられた優奈は強制的にコートに入れられる。
立ってるだけでいいから、と言われたので立ってるだけ。

しばらくすると、顔面に勢い良くボールが…
ビックリして思わず打ち返す。
入っちゃう
……ぐ、偶然偶然!

またくる。
打ち返す。
入っちゃう。
あれ?

私ったら、テニスの才能があるの?!と舞い上がる優奈
実際、優奈へと飛んできた球はほとんど的確に相手コートへと返る。

結果的には大勝(べつに和葉一人でも勝てるわけですが…)
その舞い上がったテンションのまま、私も入れ替え戦に出ます!テニスで!
これが優奈の志望フラグになろうとは(ry

『視点変更・和葉』

一人、部屋でボーっとする和葉
優奈とのダブルスを思い出す。優奈優奈優奈…
最近はずっと優奈の事を考えている気がする。なぜだろうか?
この時点ではまだ無自覚

『視点変更・優奈』

門限ギリギリの時間まで、一人で壁打ちを試している。やはりその腕は初心者とは思えない動き。
練習を練習を…と、ひたすら壁打ち。
これに勝てば和葉先輩を…和葉先輩を何?と、こちらも口にしながら無自覚
本質はトレスフェミナになる事では無い様子

個2

ここから和葉指導のもと特訓の日々

個3

当日、入れ替え戦が始まる。
多種多様な競技で十数人の生徒が次々と挑み、轟沈していく。
そして最後は優奈の番
あんなに特訓したんだ。和葉先輩に指導してもらったんだ。できる!
できない
和葉の本気モードから放たれた球は、半分も打ち返す事ができず、取ったボイントは偶然アウトになって転がり込んだ1ポイントだけ。
そして、ストレート負け。

終わってどこかに逃げて一人落込む。
ちょっと部員に勝てただけで舞い上がっちゃって何やってるんだろう…。

気が付けば夜、舞踏会がそろそろ始まる時間
目の前に和葉の姿
どうしてここに?
ずっと優奈を探していたらしい。
もうすぐ舞踏会だから行こう、と誘われる。
勿論落込んでいるため、拒否する。
なにかしら説得されて付いていく

大勢のファンを掻き分け、和葉は優奈と舞踏しちゃったり。
勿論視線は今まで以上に痛く、逃げ出したいとも思うがそれでも舞踏
しばらくして、なんだろうこの感じ…的になり、回想(?)
私、和葉先輩が好き…みたいです。

場所を移す。
ここならだれも来ないと、和葉の部屋に入る。
再度告白
和葉はそれを聞いて、自身も恋をしていたことに気付き、受け入れる。
ちゅっちゅ
あんあん


事後、余韻がまだ残る中、和葉の携帯に電話がかかってくる。
通話後どうかしたのかと優奈が訊くが、和葉は答えず浮かない顔
さらに、用事が出来たと言って部屋を出て行こうとする。

選択肢
ちょっと待って  好感度↑
行ってらっしゃい 好感度→

「ちょっと待って」
また明日も同じ時間に部屋に来ていいかと訊く、和葉了承
頬にキスをして見送る。

「行ってらっしゃい」
そのまま和葉を見送り、優奈は布団に潜り込んで少しふてくされる。

個4

翌日
自室にいると、和葉から電話が来る。
今から部屋に来てほしいとの事(前回の選択肢で微妙に優奈の台詞変化?)

部屋に行くと、浮かない顔の和葉が
どうしたのかと訊くと、突然和葉は優奈に泣きつく
お家柄政略結婚云々
どうしよう

どうしよう(選択肢)

解決→GOOD
失敗→BAD


GOOD
和葉の親を言いくるめ、結婚破棄
優奈との関係は認められないものの、実質放置

和葉にスポーツ留学等、ビッグな話が舞い込んでくるが全て蹴る。
理由は優奈との幸せな生活に邪魔だから。
そして、スポーツインストラクターの話が
二人は歓喜し、幸せな結婚生活を…(和葉…夫、優奈…妻、的な立場)

最後にやわらかくキスをして終了

BAD
結局どうしようもなく、二人で駆け落ち

とある日(一ヶ月程度後?)
しばらくの休学届けを二人で出し、少し学園から距離を置く(東京と静岡位の距離)

ベッドであんあんしている二人
もう何回目かもわからない、気を紛らわすためにはそれしかない

あんあん
あんあん

自分のせいでこんな事になって申し訳ないと、謝る和葉
「いいんです。……和葉先輩と一緒ですから」

優奈の笑顔、もしくは絶頂描写で終了


※怪しそうな部分
選1
手を振り返すとバリバリ日本新記録になりますが、大丈夫か

選3
もとめがはたしてキレるのか

選5
根本サンプルから改変していいのか

個1~3途中辺りまで
テニスばかりではgdgdになりそうな悪寒、完成したとして飽きられないか

個1 視点変更
シチュエーションが被り気味なのは気のせい?

BAD
休学なぞしてもいいのか

全体
容量が危険そう…