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逢坂 薫   オウサカ カオル

(絵:かすが ◆nTLna57HRs / シナリオ:ちゅっちゅしたいお ◆BxbJecJBNk / 声:毛っぽい声 ◆ex124OiZtc)

【基本的なキャラ属性】飄々としたお姉さんキャラ
【学年】3年
【性格】いわゆる人を食ったような性格の、いたずら好きお姉さん。
    思ったことをすぐに実行する大胆さがある反面、なかなか本心を出せない面がある。
    Sタイプ
【身長/体重】165cm
【誕生日】12/1
【一人称】私
【生態】
    幼い頃のトラウマによって極度のネコ嫌い。猫の存在を感知すると奇行に走る。
    好きな食べ物はこってりした物。とんこつラーメンとかそんな。
【呼称】
  • 主人公  → あなた、優奈ちゃん
  • 他トップ → 下の名前で呼び捨て。
  • あけみ → 赤坂さん。

【外見の特徴(髪の色や雰囲気など)】
  • 髪色は青系。
  • 薫の髪型はボリュームとクセのあるセミロングな感じ。具体的なビジョンはまだ見えない
  • プロポーションはもとめより良いけど和葉よりは悪い感じで
  • 最強キャラって感じがする。フリーザが女の子だったら勝てそうだな
  • あんまり装飾品は付けなさそうだなぁ

【口調的な特徴(サンプルセリフ)】

「あなたって本当に最低のクズね」
「ちょっと優奈ちゃん、そこのお醤油取ってくれる?」
「違うわ。間違っているわよ」


【イメージイラスト】


設定

有名進学校「姫百合学園」の最上級生。
総合トップとしてトレスフェミナの一角を担っている。
メインヒロインの一人。髪型はややクセのあるセミロング。色は濃い青。
大企業の社長である親から、娘としてではなく後継ぎとしての教育を受け、
人並みの家族愛を受ける事ができず、そういった物に飢えたまま成長していく。
中学までは大変おとなしく、いかにも箱入りお嬢様といった雰囲気の少女であったが、
姫百合学園に入学し、全寮制での生活を始めると同時にその本性が開花。
同性愛の性癖と同時にカリスマの資質を目覚めさせ、二年生の姫百合祭で総合トップの地位を勝ち取る。
両親の教育(薫はこれに関しては感謝している)と、弛まぬ努力、そして天性の才能によって、その後瞬く間に学園での地位を築き上げた。
すっかり校内の人気者となり、少なくない程度の固定ファンの存在すらあるものの、
薫自身、自覚なく他者のとの壁を作っており、今現在、親友と呼べる人物は居ない。
基本的に一人で行動する事を好んでいる。と周囲には思われているが、
その実は寂しがり屋で、自分の内面に深く入り込んできてくれる誰かを待ち望んでいる。
指揮力と計画力が並外れており、生徒会長の存在を食いながら、今日もどこかでその手腕を奮っている。
学園の教員側からも信頼されており、常に何か仕事を回されているため、一つの所にとどまる事は少ない。
時々屋上に避難して、スポーツに励む少女たちを鑑賞する事によって疲れを癒している。
一週間毎に、「週刊逢坂薫」という本が出版されるとかされてないとか。
性格はとても明るく、それでいて非常に計算高い。
ちょっとやそっとの事では揺るがない精神力も兼ね備えている。
普段の言動のおかげで攻めが得意だと誤解されているが、実際は生粋のカウンター型。
彼女に悪戯しようものなら、しばらく泳がされたのちに手痛いしっぺ返しを食らうだろう。
その一方で、他人を信用できない自分にコンプレックスを抱えており、
真剣な相談や告白に対しては、不誠実だと自覚しながらも適当に笑って誤魔化してしまう。
そしてそんな人たちへの罪悪感があるのか、自身も決して人に頼る事はない。

同じトレスフェミナである新堂と衣川に対して、
一定以上の信頼は置いているものの、やはり心のどこかで壁を作ってしまっている。


主人公に対して
優奈は他の生徒と違い、あけみなど他の友人や先輩と同じように接してくれる。
そんな彼女は他の人と違い、自分をちゃんと『逢坂薫』という人間を見てくれていると感じるようになる。
 優奈に対する思いはイタズラ心からすぐに好意へと変わっていくが、自分の想いを本気にしてくれるのか、嫌われるのではないかという不安も抱える。
が、心の根底には欲望のままにあんなことを…ていう野望が渦巻いていたりする。

戸惑いながらも本心を打ち明けていく純愛ルートと、想いのまま暴走ぎみルートか?
















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