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SRW2・世界


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あらすじ


地球に本拠地を構える、地球連邦軍は、300年前に突如出現したガンメンとの戦争で、
南北米大陸を失ってしまう。
それ以後、南北米大陸は放棄され、地下や別大陸に人々は散り散りになっていった。


別大陸に残った人々は、旧フランスのリヨンに地球連邦の首都を定め、
ガンメンとの戦争に明け暮れていった。

その後、それぞれが手を出さなくなり、200年の平和な時が訪れた。

その後、宇宙開発が激化し、コロニーへどんどん移住が開始される。
コロニーはかつてのそれぞれの国家に再集結され、
コロニーでの覇権を争うべく、MSと呼ばれる兵器を開発していった。
その結果、カオス戦争という、地球圏を巻き込んだ大戦争が起き、
膨大な死者が起きた。

そして、当時の指導者が、ガンダムファイトと呼ばれる代理戦争を考案し。
第1回大会が開催される。

それ以後、4年に一度のガンダムファイトと呼ばれる代理戦争の時代が開始される。
そして、第13回大会にて、ネオジャパンが開発したアルティメットガンダム闘争から始まる、
デビルガンダム事件により、ネオジャパンは優勝したものの、
発言権をほぼ完全に失い、国家の存亡の危機に瀕していた。
シャッフル同盟は、デビルガンダム事件を二度と起こさないように、GFFA(ガンダムファイト・ファイターズ・アソシエーション)を結成し、
公平なガンダムファイトの維持のために、独自の行動を取り始めた。

デビルガンダム事件で疲弊していたコロニー国家の影で、
勢力を蓄えていた地球に残った人々の一部は、崩壊した連邦を元に、
ザンスカール帝国を作り出し、地球の栄光を取り戻そうとしていた。

そして、もう一部は、地球統一政府を発足させて、ザンスカールとの
争いの姿勢を見せ始めていた。

そんななか、南極で隕石が落下し、南極が消滅するという事件が発生する。
地球統一政府は特務機関NERVを結成し、人造人間エヴァンゲリオンの開発に着手する。

そんな、地球も宇宙も混迷している状況下に、
ザンスカール帝国のムラカミ研究所を中心とした科学者達がとあるプロジェクトを開始した。

「エルシオン・プロジェクト」を・・・・。

この計画を巡り、地球圏の存亡をかけた大戦争が今始まる。