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牙狩人


もともとは、辺境地域でケモノ等を狩る事を生業としていた者の呼び名で、領主から賞金が出ている『ケモノ』を狩った場合に、その証拠として『牙』を持ち帰った事から、その名がつけられています。
彼らの持つ弓は、攻撃の受け流しを可能とするように、小さな盾が取り付けられています。使用する矢はかなり短く、近距離での戦闘にも対応する事が出来ます。
牙狩人のアビリティの多くは、アビリティの矢を作りだし放つもので、発射器具がないと十分な威力を発揮することができませんが、そのかわり矢は必要ありません。
矢のダメージを大きくするだけではなく、『着弾点で爆発する』『対象をマヒさせる』『追尾して命中する』『遠くに伝言を伝える』といったアビリティもあり、牙狩人は多彩な攻撃を繰り出します。

ハンターとも言います。