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虎穴に入らずんば


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まつ「犬千代様、慶次。この戦国乱世を生き抜くには、武のみではなく智恵も必要でございます。
   御二方には文武両道の士を目指していただくため、このまつが学問を教えて差し上げましょう」
利家「うむ。頼むよ」
慶次「・・・・・・・・・・・・」
まつ「では、まずはことわざの勉強から参りましょう。次の空欄をお埋めください」

<問い 1>
虎穴に入らずんば、虎子を(  )

利家「わからないなー。答えがアナルの先までは出掛かっているんだけど・・・・・・」
慶次(虎子を得ず、だろう・・・・・・)
まつ「答えは掘る、にございます」
慶次「!!!」
まつ「これは兵法のひとつでもある、有名なことわざでございます。虎穴は敵の本拠を指し、虎子は敵の総大将を意味します。
   たとえば、敵の本拠地に攻め入ったとしても手勢が少ないのでは負けが目に見えています。
   そこで、ここは敵の総大将を四つん這いにし、一気にしゃもじでアナルを攻めてみましょう。そうすれば、
   どんな屈強な武士であっても絶対服従を誓うでしょう。
   ちなみに、私はこの方法で長宗我部元親を飼い慣らしました」
利家「さすが、まつだ。頼りにしているよ!」
まつ「ああ・・・・・・犬千代様・・・・・・(^ω^)ー〇」
利家「我ら夫婦、二人そろって相思相アーッ! イィーーーーッ!!!」
慶次(そうだ、樹海へ行こう・・・・・・)