|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|

シャモジン2号


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「なんとしても受け入れよ」=織田信長が長曾我部元親に挿入依頼-前田家長距離弾道しゃもじ


織田信長は17日、まつが長距離弾道巨大しゃもじ「シャモジン2号」の発射実験を行う可能性があるのに対し、長曾我部元親氏に緊急依頼をし、長曾我部氏はそれを承諾した。

まつがしゃもじを発射したと同時に長曾我部氏は出動、シャモジンを受け入れる計画だ。

尚、今回は異例の事態と言う事もあり「私一人では荷が重い」と言う事で、毛利元就氏、伊達政宗氏も緊急参戦。

上杉謙信氏も依頼を受けたが、宝塚「春日山の薔薇」の講演が忙しいらしく、
「とてもざんねんです。わたくしなら、ばらでつぶせたのに」
と苦言を残した。


今回シャモジン挿入を命じられた長曾我部氏は

「悪を潰すのは当たり前。私の尻と引き替えにみんなが幸せであればそれでいい」

と発言している。