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報告書


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・軍人上がりの8人なら大丈夫だろうと思っていたらしゃもじ六爪流装備のまつに襲われた
・上陸から徒歩1分の砂浜で兄貴が尻から血を流して倒れていた
・足元がぐにゃりとしたのでござをめくってみると利家が転がっていた
・しゃもじで敵中に突っ込んで倒れた、というか突き刺した後からじっくりと調教する
・高松城がまつに襲撃され、兵も「元就も」全員レイプされた
・邂逅から撃破までのほんの数秒の間にまつにイカされた。
・男性の2/3がしゃもじ経験者。しかもまつ様のサディスティックな性癖から「ノンケほど危ない」
・「…!!……!」といって出陣した忠勝が5分後血まみれで戻ってきた
・「近づかなければ襲われるわけがない」と手ぶらで出奔した慶次が結局掘られ泣きながら戻ってきた
・まつ様から半径200mは掘られる確率が150%。一度襲われてまた襲われる確率が50%の意味
・日の本六十六カ国におけるまつによる犠牲者は1日平均120人、うち約20人が尻に目覚める。