すうぱあらばーず用語辞典

イルルシ環礁


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いるるし・かんしょう

アトルガンエリアにおいて久しぶりにLSメンが一致団結した地。
下は40代から上は75まで、一念発起した面々が
移送の幻灯ワープ開けに出かけた記念の場所である。
道中、地図はあるが道の分からない人間と
地図はないが道は分かる人間とでおっつかっつ進み、
なんとかたどり着く直前で死亡者が出たのは記憶に新しい。
ちなみに某赤タルは最初「イシルシ」だと思ってたのはナイショの話。

(文責:おシャノ)