大乱闘スマッシュブラザーズX まとめwiki



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 #ref(ピットドア2.png)
 #contents
 
 *キャラ概要
 **解説
 ファミコンで発売された「光神話 パルテナの鏡」の主人公。
 「光神話 パルテナの鏡」はディスクシステム用ゲームの第4作。海外でのタイトルは『Kid Icarus』。海外のみ続編がゲームボーイで発売されている。
 エンジェランドの天空界に暮らす天使で、光の女神パルテナの親衛隊隊長。
 本作に登場するピットは「光神話 パルテナの鏡」の後の姿という設定で、飛行能力などを持っているのもそのためであると考えられる。
 スマブラXでは「リンクのように続編が今の時代に出ていたら」ということをイメージし、容姿が大幅に変更されて登場した。
-海外版の紹介ムービーによると容姿は15歳の少年とある。
+一人称は「僕」。背中に天使の翼が生えている15歳の少年。
 (参考:http://www.nicovideo.jp/watch/sm2514251)
 
 **代表作
 -[[光神話 パルテナの鏡>http://www.nintendo.co.jp/wii/vc/vc_pk/index.html]](1986/FCD・2011/3Dクラシックス)
 --[[バーチャルコンソール>http://www21.atwiki.jp/nintendo_vc/]]でプレイ可能
 --また、3DSのニンテンドーeショップでも[[3Dクラシックス>http://www.nintendo.co.jp/3ds/eshop/saaj/index.html]]シリーズの内の一つとして配信されている
 -[[Kid Icarus: Of Myths and Monsters>http://www.nintendo.co.jp/3ds/eshop/vc/rblj/index.html]](1991/GB)
 --北米、欧州でのみ販売されていたが、3DS版バーチャルコンソールで配信され、プレイ可能となった中
 -[[新・光神話 パルテナの鏡>http://www.nintendo.co.jp/3ds/akdj/index.html]](2012/3DS)
 
 *ファイター性能
 **出現条件
 はじめから使える
 
 **長所と短所
 長所
 -制空性能が良く、追撃能力が高い。
 -復帰力が非常に高い。
 -優秀な飛び道具&飛び道具反射の技を持ち、遠距離戦で有利。
 -全体的に技の発生が早い。
 -緊急回避の隙がほかのキャラより少なめ。
 短所
 -決め手に乏しい。
 -リーチがやや短め。
 -技がそれぞれ独立しており、コンボにつなげにくい。
 
 **特徴
 スマブラのキャラクターの中でも色々な観点から見て敷居が低く、スマブラを始めたばかりの人にも優しいキャラ。
 3段空中ジャンプ、滑空、上必殺ワザとカービィ以上の驚異的な復帰力を誇り
 高い性能を持つ通常必殺ワザ、飛び道具も反射できる横必殺ワザ、万能な下必殺ワザと非常に使いやすいキャラ。
 飛び道具を反射する技を2つ所持し、ピット本人も優秀な飛び道具を持ってるのであまり苦手な間合いを作らないのも大きい。
 弓が変形した双剣による攻撃はとても素早く、連続攻撃で一気に畳み掛けることができる。その代わり決定力に欠け、130%ほどダメージを与えないと撃破するのは難しい。
 結果としてマリオ以上の器用貧乏を露呈してしまう事になっている。かなり堅実かつ大胆な戦術を要求されそうだ。
 だが、様々な技をあらゆる場面で使いこなす事が出来れば、大きな力と成り得るだろう。その点でも抜群のポテンシャルを秘めている。
 操作自体は使いにくい訳ではないため、初心者からでも安心して使える。特にイカロスの翼による復帰はゲーム初めて間もない人でもオススメできる使い勝手。
 
 **特殊技能
 | ジャンプ回数 | 壁ジャンプ | 壁はりつき | しゃがみ歩行 | 滑空 | ワイヤー復帰 | その他 |
 |CENTER:4回|CENTER:×|CENTER:×|CENTER:×|CENTER:○|CENTER:×|CENTER:なし|
 
 -滑空速度は最速。縦への上昇はメタナイトに劣る。
 -その場回避をした後シールドを張ると前へ、連続で回避を続けると後ろへ僅かに下がる。
 -他のキャラと比べ緊急回避の隙が少ないので優秀といえる。
 
 *技
 ※発生Fはしたらばより転載したものである。
 **弱攻撃
 -&b(){フォアハンドスライス→バックハンドスライス→アッパースイング/スピニングカッター}(3%→3%→4%/2%)&size(12px){&color(red){ ☆発生F:5F}}
 -&font(black,12px){属性:切り裂き・武器}
 --短剣で袈裟斬り→返し斬りを繰り出し、その後Aを一度押すことで斬り上げに、連打することで剣を振り回すことによる連打攻撃に派生する。スピニングカッターは一定間隔で後方にも攻撃判定が発生する。
 --3段目のアッパースイングにはそれそのものに、連打攻撃のスピニングカッターにはループの最後にふっとばし力があるので、この技から少し吹っ飛んだ相手の追撃を狙おう。
 --スピニングカッターは早い連打間隔と短い後隙のおかげでガードされても反撃をされにくい。更に後ろにも攻撃範囲があるおかげで回り込み回避にも強い。&br()また、ピット付近の攻撃判定には押し出し効果があるために、多くのキャラの連打弱攻撃のような、当ててる最中にずらしから反撃をされる心配が少ない。
 --二段目は先端に相手を引き寄せる効果がある為、ずらされても三段目を当てやすい。また、二段目で止めた場合の相手との硬直差はほぼ無いので、弱連や掴み等へ繋げやすい。
 --一段目の発生は5Fと弱攻撃の中では遅めなので、過信は禁物。
 #ref(フォアハンドスライス.jpg)&ref(バックハンドスライス.jpg)&ref(アッパースイング.jpg)&ref(スピニングカッター.jpg)
 &size(12px){&color(red){トレモでCPLv9のマリオに終点中央から攻撃を当てる}}
 &size(12px){&color(red){マリオを撃墜可能・・・1段目不可能2段目不可能3段目(2段目から当てた場合)371%?~}}
  
 **ダッシュ攻撃
 -&b(){ダッシュスライス}(9~12%)&size(12px){&color(red){ ☆発生F:7F}}
 -&font(black,12px){属性:切り裂き・武器}
 --ダッシュしながら斬撃を繰り出し、ヒットした相手を上方向にふっとばす。ふっとびはなかなか強く150%ぐらいから撃墜を狙うこともできる。
 --発生が早く、リーチも長いため、隙を見せた相手への差し込みとして活躍する。ただし、至近距離で当てた方が威力が高いので、できれば接近して狙いたい。
 #ref(DA.jpg)
 &size(12px){接近して出せばめくる事も出来る(与ダメージは11%となる。}
 &size(12px){&color(red){マリオを撃墜可能・・・最大威力141%~最弱194%~}}
 
 **強攻撃
 スマッシュと比べてリーチが長い。状況に応じてスマッシュと使い分けるべし。
 -横:&b(){クロスチョップ}(12%)&size(12px){&color(red){ ☆発生F:14F}}
 -&font(black,12px){属性:切り裂き・武器}
 --両手の短剣を交差させ斬撃。威力・リーチともに優秀。相手の%が溜まっていれば横スマッシュの代わりにバーストも可能。相手との間合いを取る時にも有効。発生が若干遅いので置き気味に使うとよい。
 --ベクトルが横気味なので横復帰能力が低いキャラクターにとっては脅威。受ける側はベクトルをずらすように心掛けよう。
 &size(12px){&color(red){マリオを撃墜可能・・・162%~}}
 
 #ref(クロスチョップ.jpg)
 &size(12px){ザシュ!}
 -上:&bold(){プロップキック}(3%→6%→7%)&size(12px){&color(red){ ☆発生F:2F}}
 -&font(black,12px){属性:足、弓部分は切り裂き・足}
 --弓を地面に突き立てて蹴りあげ攻撃。発生が非常に早い。与ダメージもキックを2発入れるだけで13%と魅力的。
 --突き立てた弓にも攻撃判定があり、最大3段ヒットする。3段目のキックで相手を上に上げることが可能なので、これだけは必ず当てて追撃を狙おう。
 --弓の部分にやられ判定が無いので相手の下段攻撃を避けれる事もある。
 #ref(プロップキック.jpg)
 &size(12px){ピットの中でも珍しい蹴り技。これでサッカー対決に参加できる?}
 #ref(gakeA.jpg)
 &size(12px){ちなみに崖掴まり攻撃も蹴り技}
 &size(12px){&color(red){マリオを撃墜可能・・・全段ヒット時222%~(当たり所によりごくわずかに変動)}}
 
 -下:&b(){レッグカッター}(11%)&size(12px){&color(red){ ☆発生F:6F}}
 -&font(black,12px){属性:切り裂き・武器}
 --足元を素早く切り払う。ピットの通常攻撃の中ではダッシュ攻撃・横強に次ぐ横方向へのリーチを持つ。発生が早く威力も優秀。相手のシールドからはみ出ている部位を狙う事も出来る。
 --クロスチョップ(横強攻撃)と比べるとリーチ・持続に劣る分、発生に勝る。横強を置きで使うとしたら、こちらは先手を打って相手の行動を潰したり、差し込みに使う感じで。
 --ピットの腕あたりを当てるとメテオになる。
 --崖際で弱を当ててから当てたり矢で怯んだ所を当てる事でメテオ判定を狙う事も夢ではない。ただし、ピットの撃墜のコンセプトは追撃にあるという事を忘れないでおこう。
 #ref(メテオ.jpg)
 &size(12px){崖際ではメテオ判定も}
 &size(12px){&color(red){マリオを撃墜可能・・・206%}}
 
 **スマッシュ攻撃
 発生の早さが魅力。しかしふっとばしはそれほど高くないのでOP相殺で撃墜できなくなることもしばしば。乱用しないように。
 -横:&b(){デュアルアタック}(7→19%)&size(12px){&color(red){ ☆発生F:8F ☆スマッシュホールド開始F:2F}}
 -&font(black,12px){属性:切り裂き・武器}
 --両手の短剣による2段ヒットする斬撃。1段目には相手を硬直させる効果があり、2段目には強いふっとばし力がある。
 --リーチが短く踏み込みも全くないので、かなり接近しないと当てづらい。2段目だけは必ず当てるようにしよう。
 --与えるダメージが高いので大きな隙を見せた相手に対して使いたいところだが、この技を使うことが相手に予測されると、一段目をずらされて二段目を回避されてしまうのが残念。
 --崖際でガードしてる相手にこの技を当てると、一段目をガードさせた時のノックバックで崖から押し出し、ぬるり落下しているところに二段目を当てることができる。
 #ref(デュアルアタック2.jpg)&ref(デュアルアタック1.jpg)
 &size(12px){トリャー}
 
 &size(12px){&color(red){マリオを撃墜可能・・・全段ヒット時溜めなし122%~最大ため83%~}}
 
 -上:&b(){エンジェルスピン}(3%→2%→8%)&size(12px){&color(red){ ☆発生F:6F ☆スマッシュホールド開始F:2F}}
 -&font(black,12px){属性:切り裂き・武器}
 --回転しながら上方向に向かって3段ヒットする斬撃を行う。3段目にのみふっとばし力が発生する。
 --発動も早いが、いかんせん外した時の隙が大きめなので対空程度に止めておこう。
 --ダッシュ中に左足を踏む瞬間に入力すると普段より滑る距離が伸びる。
 
 #ref(エンジェルスピン1.jpg)&ref(エンジェルスピン2.jpg)&ref(エンジェルスピン3.jpg)
 
 &size(12px){&color(red){マリオを撃墜可能…全段ヒット時溜め無し142%~最大溜め98%~}}
 
 -下:&b(){ローアタックコンボ}(13%→10%)&size(12px){&color(red){ ☆発生F:5F ☆スマッシュホールド開始F:3F ☆転倒率:30%(前側)}}
 -&font(black,12px){属性:切り裂き・武器}
 --前後地面すれすれを斬り払う。ベクトルは一段目が斜め気味で二段目が上に吹っ飛ばすため、撃墜を狙うのであればステージ端で一撃目を当てるようにするのが好ましい。レッグカッターと同じく相手のシールドのはみ出ている部分を狙う事も出来る。
 --リーチ・威力ともに高いが、発動時間が長い上に発動後のスキも大きいので使いどころはよく考えよう。
 --発生の早さのおかげでガード解除から反確、咄嗟の暴れ、着地狩りにと非常に使い勝手の良い技でもある。
 #ref(ローアタックコンボ1.jpg)&ref(ローアタックコンボ2.jpg)
 
 &size(12px){&color(red){マリオを撃墜可能・・・密着時(前)溜め無し140%~最大溜め96%~(後)溜め無し192%~最大溜め139%~}}
 
 **空中攻撃
 ''いずれもジャンプとほぼ同時に出すことによって着地の隙を無くす事が可能である''
 
 -通常:&b(){スピニングサイクル}(1~11%)&size(12px){&color(red){ ☆発生F:4F}}&font(blue,12px){〓着地隙:30F}
 -&font(black,12px){属性:切り裂き・武器}
 --空中で神弓を薙刀のように高速回転させ、多段ヒットする斬撃を繰り出す。リーチは短いが攻撃範囲は全方向に発生するので当てやすい。
 --技発動中に着地すると大きな隙ができるので注意。そのため浮かされた時のカウンターには向いていない。
 #ref(スピニングサイクル.jpg)
 &size(12px){&color(red){マリオを撃墜可能・・・最後の一発267%~(全段当てるのが困難なため最後のみ掲載)}}
 
 -前:&b(){クロススライス}(13~15%)&size(12px){&color(red){ ☆発生F:12F}}&font(blue,12px){〓着地隙:15F}
 -&font(black,12px){属性:切り裂き・武器}
 --空中で両手の短剣を交差させ斬撃。一撃のダメージはピットの技の中で最も大きく、リーチ・ふっとばし力もなかなか。
 --追い討ちや復帰阻止と用途は広く、空中戦においてはこれを主力にして戦おう。
 --与ダメージはピット本体に近いほど高くなっていく。
 #ref(クロススライス.jpg)
 &size(12px){&color(red){マリオを撃墜可能・・・最大威力157%~最弱181%~}}
 
 -後:&b(){エアスタッブ}(7~15%)&size(12px){&color(red){ ☆発生F:9F}}&font(blue,12px){〓着地隙:15F}
 -&font(black,12px){属性:切り裂き・武器}
 --空中で後方に斬撃を繰り出す。至近距離で当てた方が威力が高い。
 --ピットの技の中で最も高いふっとばし力を誇るので、フィニッシュによく狙って繰り出していこう。出した後、急降下すると当ててもカス当たり程度の威力だがy軸に対する範囲が広くなる。
 --早い発生と長い持続、短い後隙、何よりも相手からするとピットが背を向けて空中にいるだけで強いプレッシャーがかかるため、適当に出しても反撃を貰ったり発生を潰されたりすることが少なく、低リスク。
 #ref(カス当たり.jpg)
 #ref(クリティカル.jpg)
 &size(12px){ふっとばし力は雲泥の差である。カス当たりの方も全く使えない事は無いが}
 &size(12px){&color(red){マリオを撃墜可能・・・クリティカル106%~カス当たり314%~}}
 
 -上:&b(){ライトニングローター}(2~12%)&size(12px){&color(red){ ☆発生F:9F}}&font(blue,12px){〓着地隙:30F}
 -&font(black,12px){属性:切り裂き・武器}
 --空中で上方向に向かって神弓を回転させ、多段ヒットする斬撃を繰り出す。
 --技の終了直前に当てる位置によって左または右へのふっとばし力が発生する。相手が自分より高い位置にいる場合は積極的に狙っていこう。
 --判定が強く、持続の長さを活かした空中回避狩りに向いている。
 #ref(ライトニングローター.jpg)
 &size(12px){&color(red){マリオを撃墜可能・・・最後の一発181%~(全段当てるのが困難なため最後のみ掲載)}}
 
 -下:&b(){アンダースラッシュ}(12%)&size(12px){&color(red){ ☆発生F:10F}}&font(blue,12px){〓着地隙:30F}
 -&font(black,12px){属性:切り裂き・武器}
 --空中で下方向に斬撃を繰り出し、ヒットした相手を上方向にふっとばす。攻撃範囲が広いので反撃を受けない位置からうまく当てよう。
 --DSJからの切り込みにも使える。着地時の隙が若干あるのでめくるように使おう。
 --ジャンプと同時に出すと反撃されにくくなる。自分も相手も高%のときは低リスクで撃墜を狙うことができる技として頼りになる。
 #ref(アンダースラッシュ.jpg)
 &size(12px){攻撃範囲はこの通り。ピットの空中攻撃の中でも広い方なのだ。}
 &size(12px){&color(red){マリオを撃墜可能…145%~(当て方によってはよりダメージを必要とする)}}
 
 -&b(){滑空攻撃}:(12%)
 -&font(black,12px){属性:切り裂き・武器}
 --攻撃範囲が広く、ふっとばし力も高め。上方向にふっとばすので空中攻撃に繋げよう。地上の相手をすくう感じで出すと当てやすい。
 #ref(かっくー.jpg)
 &size(12px){めくるように出す事も出来るのだ}
 &size(12px){&color(red){マリオを撃墜可能・・・130%~}}
 
 **つかみ
 -つかみ:&b(){つかみ}&size(12px){&color(red){ ☆発生F:6F}}
 --片手で相手をつかみにかかる。リーチは短めなので、極力ダッシュ・ふりむきつかみを狙おう。
 -&b(){ダッシュつかみ}&size(12px){&color(red){ ☆発生F:10F}}
 -&b(){ふりむきつかみ}&size(12px){&color(red){ ☆発生F:9F}}
 
 -つかみ攻撃:&bold(){つかみニーバット}(2%)
 -&font(black,12px){属性:足}
 --つかんだ相手に膝蹴りを繰り出す。
 #ref(膝蹴り.jpg)
 &size(12px){掴み攻撃としては平凡な方か}
 -前投げ:&b(){アッパースイング}(10%)
 -&font(black,12px){属性:投げ、斬り上げ部分は切り裂き・武器}
 --つかんだ相手を双剣で斬り上げ、前方向にふっとばす。様々なコンボに繋げられる。
 #ref(前投げ.jpg)
 -後投げ:&b(){ビハインドスルー}(8%)
 -&font(black,12px){属性:投げ}
 --つかんだ相手を後方の地面に叩きつけ、後ろ斜め上方向にふっとばす。ちなみにガケ際で使っても相手はバウンドするので、間違っても下へ叩き落とすことはできない。
 --ふっとばしは低くサドンデスでフィニッシュを狙うことができないので注意
 #ref(ビバインドスルー.jpg)
 &size(12px){結構ダイナミック}
 -上投げ:&b(){スタンドシュート}(11%)
 -&font(black,12px){属性:投げ、蹴り上げ部分は足}
 --つかんだ相手を上方向に高く蹴り上げる。相手の蓄積ダメージが低くてもそこそこ上げられるので、空中攻撃などで追撃を。
 --サドンデスでつかんだときにはこの技で。
 #ref(スタンドシュート.jpg)
 -下投げ:&b(){ボーンディバイド}(6%)
 -&font(black,12px){属性:投げ、斬撃部分は切り裂き・武器}
 --つかんだ相手を地面に叩きつけ、上方向にバウンドさせふっとばす。相手の蓄積ダメージがたまってきたらこちらから追撃を。
 #ref(ボーンディバイト.jpg)
 &size(12px){これが6%・・・・?}
 
 
 **必殺ワザ
 -通常:&b(){パルテナアロー}(5~11%)&size(12px){&color(red){ ☆発生F:20F}}
 -&font(black,12px){属性:切り裂き・武器・必殺ワザ:飛び道具系}
 --神弓から、青い光を纏った矢を高速で撃ち出す。Bを押し続けることで溜めが可能であり、溜めた分だけ威力が上昇する。最大まで溜まると自動で発射される。また射る方向も構えてから前、上、後ろかをスティック入力で変えることができ、放たれた矢もスティック操作で軌道を曲げられる。
 --軌道は上下45°程度まで曲げることが可能だが、曲げてからもスティックを入力することでさらに軌道を変化させることができ、一回転させることも可能である。
 --溜め中の方向変更を繰り返すと、自動発射されるまでの時間を延ばすことができる(方向変更モーション中は溜まらないため)。矢をガードしようと溜め中にずっとシールドを貼っている相手には、これで溜め時間を伸ばしてガードを減らしてやったり。
 --2、3発当ててから空中攻撃で畳み掛けるのがベター。実はかなり性能が良く、これのおかげで対戦相手は遠距離にピットを置いて置けなくなる。真近くでも撃つが。
 --矢を操作出来ない状況
 ---シールドブレイク中
 ---切り札発動硬直時
 
 それ以外は例え凍らされてようと眠らされてようと操作出来る。
 #ref(二本回し.jpg)
 &size(12px){複数回す事も可能}
 &size(12px){&color(red){マリオを撃墜可能・・・溜め無し562%~最大溜め294%~}}
 
 -横:&b(){エンジェリング}(1~18%)&size(12px){&color(red){ ☆発生F:12F}}
 -&font(black,12px){属性:切り裂き・武器・必殺ワザ:直接系}
 --神弓を高速回転させることで斬撃を繰り出し、必殺技ボタンを連打することで攻撃し続ける。判定は強く反撃の機転にも使え、さらには飛び道具のリフレクトも可能。
 --性能は良いが、攻撃が上向きなため下にいたり背が低いキャラには効果半減。また吹っ飛ばし能力もそんなに高いわけではないため牽制兼ダメージとして使おう。
 --後方に非常に大きな隙が生じるため、回り込まれたりしないよう注意が必要。また一発一発の威力は小さいために、スマッシュのような高威力の技に潰されやすい。
 --ガードに対して強い。連打間隔が短いために割り込むことができるガーキャンが殆どない。そのため多くの場合、相手は一度ガードしたらガードし続けるしかないのだが、この技がガードをゴリゴリ削っていくので、いずれ肉漏れ部分に攻撃が当たる。運良く肉漏れせずノックバックで攻撃範囲外に出たとしても、この技の解除時に発生する風が押し出し、反撃を困難にする。
 --終了際に発生する風を相手が吹っ飛ぶと同時に当てると吹っ飛ばずにそのまま転倒する。チューインボムで試すと分かりやすい。相手のダメージに比例して吹き飛ばし力も上がる
 --連打をすると回転の速さが増す。中断する時は回転を緩めてからでないと出来ないため連打の調整が必要である。
 
 #ref(ぬぅん!.jpg)
 &size(12px){手の部分にも当たり判定があるので過信は禁物}
 
 #ref(崖際.jpg)
 &size(12px){崖際で出してやると相手にとって鬱陶しい事この上無い。}
 &size(12px){&color(red){マリオを撃墜可能・・・903%?~(横に吹っ飛ばした場合)}}
 
 -上:&b(){イカロスの翼}&size(12px){&color(red){ ☆飛行可能F:208F}}
 --一定時間空中を自在に飛行することが可能になる。攻撃行動入力時にも消滅。とりあえず時間一杯使えば、どんな場所にいても画面中央に復帰可能。
 --この技は空中で1回しか発動できないため、イカロスの翼発動中に攻撃されると場所によってはなすすべなく落とされてしまう。さらに空中ジャンプも全部使い切った状態になってしまうため、滑空もできない。
 --発動直後(空中攻撃が出せるようになるまで)なら、攻撃を喰らってもイカロスの翼を使用したとはカウントされず、再度イカロスの翼を行うことができる。
 --他のキャラの復帰とは異なりタイミングまで自在なため、復帰阻止してくる相手にフェイントをかけて無事に復帰する事も可能(例えば崖付近でピカチュウのかみなりを避ける等)。イカロスの翼中でも他の技に移れる(再びイカロスは不可だが)ため、復帰兼攻撃もお手の物。ただ、慣れて来るとこれよりも滑空や他の技で復帰する方が多くなる。イカロスの翼は最終手段という事だ。
 --発動時間中最初のほうは横移動、後半は上昇機能が高い。復帰時に覚えておくと便利。
 --発動時にはピットの周囲に風が発生する。ダメージこそは無いが、威力の低い飛び道具を消すことができる。
 --また、発動中に接地し、尻もち落下に移行する前に適当な攻撃を繰り出しておくと、再びジャンプ、滑空、イカロスの翼が行える。SJ後、即イカロスの翼を使うとやり易い。これをすれば一部の切り札を容易に避けたり、とんでもない所まで追撃ができたりする。その飛行能力はシャドーモセスの壁を飛び越えられるほど。しかし、一度目のイカロスの翼の最中に攻撃を食らうと、何もできずに落下するほか、攻撃を出す前にイカロスの翼が切れると、しりもち落下になるので要注意。
 --発動時に周囲に風圧が発生し、相手を押し出す。これを利用することで崖際でリモコンミサイルを構えているスネークやディンの炎使用中のゼルダなどを落とすこともできる。
 --地上でジャンプするのと同時に発動し、すぐに空中攻撃(空中下攻撃推奨)を行うと、イカロスの翼をすぐにキャンセルでき、更に着地隙を発生させずに着地できる。なので連続で繰り出すこともできる。連続で風を発生させられるので、アイテムやキャラを結構押せる。
 --一度発動した後は、少し間を置かないと、再度発動したときには半分程度の時間しか飛行できなくなる。似た性質をもつ技にロボットの上Bがあるが、こちらは地上にいなければ回復しないというわけではない。
 --発動中に振り向きを繰り返すと上昇速度が速くなる。
 #ref(上B.jpg)
 &size(12px){ここで発動して・・・}
 #ref(上B2.jpg)
 &size(12px){大体ここまで上がれる}
 -下:&bold(){鏡の盾}&size(12px){&color(red){ ☆発生F:下参照}}
 -&font(black,12px){属性:必殺ワザ:直接系}
 --前方に飛び道具を反射する巨大な盾を構え、相手の攻撃を反射もしくはガードする。ピクミンも反射でき、オリマーに当たるとオリマーにダメージが行く。スティック上下で微妙に方向修正可能。
 --発生直後は直接攻撃を反転でき、その後も大抵の直接攻撃を防げる。「やりのはしら」のビームなど、やくものなども防げる。反転効果を利用し、相手の復帰技をガードすることによる復帰阻止が可能。ただし、マリオのスーパーマントの様に当てても反転と共に距離が増すわけでは無いので有効な相手は非常に少なく、また防ぐ行為ではポイント権が得られない。乱戦では他のキャラがふっとばした相手に使用しても自分のポイントにはならないので、チームバトルでの使用が推奨。特に有効なキャラはクッパ・ドンキー・アイク。他のキャラ相手では通用しないか、高度な先読みや調整が要求される。
 --飛び道具が鏡の盾とピットに同時に当たった場合、反射が優先されるので、ゼルダのディンの炎のような範囲の広い飛び道具なら、背後で技が発生しても防ぎやすい。
 --ボタンを押し続けることで構え続けられるが約10秒経過すると自動で納めるので過信は禁物。
 1~3F
 &size(12px){無防備にやられポーズ・・・}
 4~5F
 #ref(アーマー.jpg)
 &size(12px){攻撃を喰らってもダメージを受けるだけでひるまない}
 6F
 #ref(反射.jpg)
 #ref(反転.jpg)
 &size(12px){反転ファルコンパンチor魔人拳をさらに反転すると…}
 
 **アイテム
 他のキャラと比べて効果に違いがある物
 -&bold(){ハンマー、ゴールデンハンマー}
 --振るときのモーションがカクカクになる。これは原作でハンマーを使用したときの動きを再現したもの。&br()モーションから想像されるように前方のリーチは他のキャラと比べて長いが後方には攻撃判定が無い。
 #ref(ハンマー.jpg)
 &size(12px){カクカク・・・}
 
 -&b(){リップステッキ、スターロッド、はりせん、ホームランバット、ビームソード}
 --ダッシュ攻撃、横強、横スマッシュで弓、アイテムの二段攻撃になる(ホームランバットは強のみ)。&br()当然ながらアイテムの効果は二段目に現れる。
 
 -&b(){緑ブロック}
 --取ってはいけないアイテム。落下速度が空中ジャンプや空中で発動するイカロスの翼の上昇速度より早くなるので復帰が絶望的となる。&br()取ってしまった場合は効果が切れるまで場外に出されないように。
 
 
 **コンボ
 -&b(){【ダッシュスライス】→【プロップキック】or【エンジェルスピン】}
 基本的なコンボ。
 ダッシュスライスをめくって出した場合は繋げられないので後述のコンボに繋げよう。
  
 -&b(){【ダッシュスライス】(めくり)→振り向き後【エンジェリング】or【レッグカッター】or【デュアルアタック】or【クロスチョップ】}
 デュアルアタックはステップキャンセルを併用すると当てやすい。
 クロスチョップは回避読みで
 
 -&b(){【プロップキック】(一発目当て)→【デュアルアタック】}
 プロップキックの一発目だけを当て仰け反った所をデュアルアタックを浴びせるというコンボ。
 だが、一発目だけを当てれるように間合いを調整するのが難しく狙うのは至難の技。
 エンジェリックステップを上手く利用すれば・・・・・・?
 
 -&b(){【アンダースラッシュ】→【アンダースラッシュ】→【アンダースラッシュ】→相手の位置に応じて各種空中攻撃}
 空中の相手をアンダースラッシュで上へ運んで行き、空中攻撃で〆るというコンボ。
 多段ジャンプやドルフィンスラッシュなどの発生が早い必殺を持つキャラには通用しづらい。
 浮かせる技はダッシュスライスだろうがレッグカッターだろうが構わない。
 相手が二段ジャンプを消費している状態の時にやると効果的。
 OP相殺?何それ?おいしいの?
 
 -&b(){【エアスタッブ】(カス当たり)→エンジェリックステップ→【デュアルアタック】}
 エンジェリックステップはエアスタッブから派生させよう。
 
 -&b(){【ビバインドスルー】→【エンジェリング】}
 場数を踏んでいる相手だと簡単に抜けられる。
 エンジェリングによるダメージは気休め程度。
 
 -&b(){【アッパースイング】×n→【ダッシュスライス】}
 低%時の確定前投げ連。当然重量のあるキャラには前投げが多く入る。
 %によって前投げの回数を調整すること。
 
 **小ネタ
 -&italic(){エンジェリックステップ}
 その場回避をした後スティックを向いてる向きと逆に倒し再度逆に倒すと滑るように移動するという物。
 滑りながらスマッシュを出すという事も出来る。
 リーチが飛躍的に伸びるため狙って出せるようにしたい。
 滑る距離が特別長いだけでピット以外のキャラでも一応可能。
 -その場回避以外にもあらゆるモーションから派生可能。(着地後や、必殺技からなど)
 -名前の元ネタはhttp://jp.youtube.com/watch?v=6cJ37_tuG5sから
 
 -&italic(){ターンスタッブ}
 通常、イカロスの翼発動中にエアスタッブ(空中後ろ攻撃)を出すことはできないが、
 反転と同時になら出すことができる。スティック後ろ→Cスティック前、と倒すと簡単にできる。
 相手から見ると浮いてるようにしか見えないので油断している相手にはよく当たるだろう。
 ただし、見切られると反撃必至なのでフェイントをかける等工夫が必要。
 
 -&italic(){スライドエンジェリング}
 空中でエンジェリングを発動すると着地時、エンジェリングを出しながら前進するという現象。
 空中で出すタイミングによって前進するか決まる模様。
 
 具体的には
 -SJから→最高点に達するちょっと手前(ピットの一番前の前髪の頂点を神弓が離れる瞬間に出すようにすると出し安くなる。)
 -普通のジャンプ→「フッ」って言った直後、羽音がする前
 -すり抜け床から落ちる直前に発動しても着地前進できる
 -崖離しジャンプからも出せるようである。タイミングは膝の位置が崖の高さと同じ位置になった時が妥当か
 
 ちなみにどの種のジャンプから出すにしても体感1Fの誤差も許されないくらいタイミングは厳しい
 
 
 
 &bold(12px){随時追加予定・・・}
 
 **最後の切り札
 -&b(){パルテナ親衛隊}(1人当たり22%)
 --女神パルテナの姿が背景に投影され、8人のイカロスが出現。ピットの「全軍、突撃!!」の号令と共に画面端から次々突進してくる。
 --一度当たると連続で当たりやすいが、結構ステップで回避されたり反撃されて撃墜されやすいので、ピット自身も援護してなるべく当てられると良い。
 --シールドでも防がれる事があるが削る量は多いため、逆に有利に働く事もある。
 --自分の攻撃でもイカロスは落ちてしまうので注意
 #ref(裏切り.jpg)
 &size(12px){うっかり味方を攻撃しないように気を付けましょう。}
 
 *百人組み手攻略
 上スマッシュは多段ヒットしづらく、上強攻撃も同様、加えて組み手でよく吹っ飛ばせる技が少ないため、ガノンと並んで難しいかもしれない。
 地上で余裕があるときは上強攻撃で倒し、囲まれたら空中に逃げてこつこつと攻撃を当てていく。
 範囲の広いアンダースラッシュ(空中下A)はSJから最速で出すと着地硬直が無くなり、かつ7割くらいで一撃必殺できるので積極的に使っていこう。
 
 *ボスバトル攻略
 基本的に空中前後攻撃もしくはパルテナアローで攻撃しよう。
 前後共に最大15%と威力が高く、硬直の短さもリーチも備えているため非常に便利。
 上攻撃やN攻撃は硬直が長いので特に使わなくて良い。
 地上では横スマッシュと下スマッシュを状況に応じて使い分けると良い。
 ダメージが高いのは下スマッシュだが、懐に潜り込めない場合などは横スマッシュが有利。
 アローは連射する方がダメージ効率が良い。射程も長く、画面外に逃げたボスへの追撃に非常に有用。
 メタリドリー・デュオン・マスターハンドにはエンジェリングや鏡の盾の反射が有効。
 この2つは他のキャラの反射技と異なり前方にしか対応していない点に注意。
 鏡の盾は一部の直接攻撃も跳ね返し、わずかながらダメージを与えられる。
 緊急回避になれないうちでもかなり被ダメージを抑えることができる。
 
 火力・機動力・防御力と非常に高いポテンシャルを持っている。
 特に緊急回避が苦手であるほど鏡の盾の性能がありがたく感じるはず。
 「全キャラでゲキむず制覇したい」などのこだわりがなければ、高難易度用のキャラとして起用するとよい。
 
 **オススメのシール
 ピット
 カモ
 リンク[必殺ワザ:飛び道具系]攻撃↑17
 
 *ピット対策
 -高性能な飛び道具に飛び道具反射、判定がそこそこ強く隙の少ない技の数々に加え、高めの機動力にトップクラスの復帰力、&br()そして大人しめの挙動で初心者にも扱いやすい操作感と、何でもできるオールラウンダーなキャラ。&br()飛び道具のパルテナアローを駆使した立ち回りは非常に強く、敏捷性に欠けるキャラや飛び道具対策のできないキャラだと厳しい闘いを強いられる。&br()ピットの決定的な弱点は攻撃力が低く、決め手もリーチに乏しいものが多く当てづらい上、決め手自体も少ないということ。&br()追撃性能が高いためある程度は撃墜力を補えるとはいえ、ベクトルの鋭い決め技を持っているわけでもなく、強力なメテオ技を持っているわけでもない。とにかく撃墜力不足が顕著である。&br()よって、立ち回りではいくら圧倒されようとも、一発のリターンの大きさで勝つことができれば戦局はこちらに傾く。&br()そのため、ピットを相手にする上ではできる限りリーチ勝ち・攻撃力勝ちしてるキャラや、重量や復帰力があり攻めの機会を多めに作り出せるキャラで闘えると良い。&br()加えて、ピットの立ち回りの要であるパルテナアローに対策できるようなキャラであれば、より勝率を上げられる。
 
 *演出
 **アピール
 -上:双剣を回転させてから上に掲げ「勝負だ!」と言う。
 -横:双剣を振って「まだまだ」と言う。
 -下:羽をはためかせる。
 
 **声優
 -高山みなみ
 -国民的アニメ・人気アニメの主人公を担当することが多く「名探偵コナン」の江戸川コナン役、「忍たま乱太郎」の猪名寺乱太郎役、「ゲゲゲの鬼太郎」(2007)の鬼太郎役、アニメ「ポケットモンスター」のヒロシ役などの声優として有名である。
 -アニメ版星のカービィでナックルジョー役を演じていたため、アシストフィギュアの同役も担当。
 
 **画面内登場(登場シーン)
 [[天からの光に乗ってやってくる>http://www.smashbros.com/jp/howto/technique/images/technique06/technique06_071102d-l.jpg]]
 
 **キャラセレクト時のボイス
 -「勝負だ!」
 
 **勝利ポーズ
 -BGM:パルテナの鏡のタイトルのアレンジ
 -Y:弓を天高く掲げ、「パルテナ様、勝ちましたよ!」と言う。
 -B:双剣を振り回し、「負けられないね!」と言う。
 -X:弓を回転させ、「楽勝!楽勝!」と言った後、公式絵のポーズ
 **敗北ポーズ
 -弓を握った手を叩くようにして拍手する。
 
 **シンプル/オールスタークリアBGM
 -タイトル(パルテナの鏡)
 
 **亜空の使者/影キャラ戦BGM
 -お城BGM/砦のボス(マリオワールド/マリオ3)
 
 **[[色の種類>http://www.smashbros.com/jp/howto/technique/images/technique08/technique08_071121h-l.jpg]]
 -ノーマル:白
 -イエロー:黄金カラー
 -レッド(赤チーム):原作攻撃力3の時のカラー 
 -グリーン(緑チーム):原作攻撃力2の時のカラー 赤のマフラーがお洒落
 -ブルー(青チーム):原作攻撃力5の時のカラー 青色の羽が魅力的
 -ブラック:堕天使カラー 「新・光神話 パルテナの鏡」に登場するブラックピットの原型か
 *リンク
 -[[公式ページ>http://www.smashbros.com/jp/characters/pit.html]]
 -[[Wikipedia>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%83%83%E3%83%88_%28%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC%29]]