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八戸常陸四郎「むむむ きさまらは 可児帝国で わたしの ぼうがいを した れんちゅう では ないか」
ひょーりみ「…… だれ だっけ?」
八戸常陸四郎「…… ふたたび わたしの じゃまを しようと いうのか ゆるせん !!」
Wなんとか「…… だれ だっけ?」

八戸常陸四郎 のこうげき
八戸常陸四郎「わたし こそ らんせの はしゃ なんびとも わたしを たおす ことなど できぬ」
八戸常陸四郎 は こうそくで せんぷく と じえん を くりかえした
なんと! 八戸常陸四郎 が よにんに ぶんしん した!!
八戸常陸四郎「はっはっは どれが ほんものの わたしか わかる かな」

Wなんとか のこうげき
Wなんとか「ほんとに だれ だっけ?」
Wなんとか は まわしげり のとくぎを つかった
ミス! 八戸常陸四郎A は ぶんしん だった
ミス! 八戸常陸四郎B は ぶんしん だった
八戸常陸四郎C は ほんものだ!
八戸常陸四郎 に 82 のダメージ!
八戸常陸四郎 はたおれた



石川でぶなが のこうげき
石川でぶなが「( ,_`ゝ′) いただき ます !!!!」
石川でぶなが は 盗む のとくぎをつかった
石川でぶなが は やくそう を 盗んだ
…… しまった それは ほんものの 八戸のぶなが の やくそう だ……

八戸のぶなが のこうげき
八戸のぶなが「(,_´ゞ`) …… まろの やくそう が ……」
八戸のぶなが は やくそう を ぬすまれて おちこんでいる

八戸のぶなが? のこうげき
八戸のぶなが?「(,_´ゞ`) いまこそ いでよ  八戸 しんえい たい !!!!」
八戸のぶなが? は たすけを よんだ
八戸将軍A が あらわれた
八戸将軍B が あらわれた
八戸将軍C が あらわれた
八戸将軍D が あらわれた
八戸将軍E が あらわれた

ひょーりみ のこうげき
ひょーりみ「はちのへ の マネすん なんて かわって んナ」
ひょーりみ は 破邪の剣 で 八戸のぶなが? を きりつけた
八戸将軍 たちが 八戸のぶなが? を かばった!!
八戸将軍 それぞれに 38 のダメージ!



八戸のぶなが? のこうげき!
八戸のぶなが?「(,_´ゞ`) まろの はぎょうを さまたげる おろか ものを うちとる のじゃ!」
八戸のぶなが? は 八戸将軍 たちに ごうれいを くだした
八戸将軍A のこうげき
石川でぶなが に 41 のダメージ!
八戸将軍B のこうげき
八戸将軍B「どちらかが ほんものの のぶなが さま なの でしょうか」
八戸将軍B は とまどい こうげき できない
八戸将軍C のこうげき
八戸将軍C「Vメ´,_」`V なりきり にも いろいろ しゅるいが あるのだ」
八戸のぶなが に 38 のダメージ!
八戸将軍D のこうげき
石川でぶなが に 49 のダメージ!
八戸将軍E のこうげき
ひょーりみ に 39 のダメージ!

Wなんとか のこうげき
Wなんとか「さいきん ふっきん はじめた」
Wなんとか は 正拳突き の とくぎを つかった
八戸将軍 たちが 八戸のぶなが? を かばった
八戸将軍 たちに それぞれ 41 のダメージ!



石川でぶなが のこうげき
石川でぶなが「( ,_`ゝ′) へんな かお !!!!」
石川でぶなが は 八戸のぶなが を きりつけた
…… しまった それは ほんものの 八戸のぶなが だ……
八戸のぶなが に 44 のダメージ!

八戸のぶなが のこうげき
八戸のぶなが「(,_´ゞ`) なにを するで おじゃるか この 貸す!!」
八戸のぶなが は はやぶさの剣 できりつけた
石川でぶなが に 41 のダメージ!
石川でぶなが に 42 のダメージ!

ひょーりみ のこうげき
Wなんとか「おい ひょーりみ このままじゃ こんらん するばっか だ あのかがみを つかう んだ」
ひょーりみ「らじゃ らじゃ」
ひょーりみ は トリクロのかがみ を 八戸のぶなが? に むけてつかった

みるみる 八戸のぶなが◆Vr3fAUIftk の すがたが へんか していく!!

八戸のぶなが?「!!!! !!!!」
八戸将軍C「???? ????」

八戸のぶなが◆Vr3fAUIftk は 帝王 のしょうたいを あらわした
八戸将軍C は ととのえ老臣 のしょうたいを あらわした

帝王「(´ c_ ` ) おのれ よくも まろの しょうたいを !!」
ととのえ老臣「なんで 俺まで しょうたいを あばかれる んだよ」
帝王「(´ c_ ` ) …… キャラ ほうかい やな ととのえ」
ととのえ老臣「…… はっ しまった !!」



八戸将軍たち「…… まさか こちらの のぶなが公 が にせもの だった とは」
八戸将軍たち「われらは 八戸パーク の 盾 で あり 剣 にせものに したがう ことは できん」

八戸将軍 たち が ひょーりみ たちに ねがえった!!

ととのえ老臣 のこうげき
ととのえ老臣「いつまでも こんなこと やって らんねえ そんなに 暇じゃ ねーし ここには もう こない から あとは すきに やれよ」
ととのえ老臣 は にげだした

八戸将軍 たちの こうげき
八戸将軍A は 帝王 に 62 の ダメージ!
八戸将軍D は 帝王 に 79 の ダメージ!
八戸将軍E は 帝王 に 85 の ダメージ!

八戸将軍B のこうげき
八戸将軍「わたし は いのって います のぶなが公 に しょうりの えいこうを」
八戸将軍B の愛が ひょーりみ たちを つつみこむ
ひょーりみ たちの HP と MP が ぜんかいふく した!!

帝王 のこうげき
帝王「(´ c_ ` ) しね !! しんで しまえ!!」
帝王 は マダンテ のとくぎ をつかった
すべての まりょくの うねりが ひょーりみ たちに おそいかかる
八戸将軍 たちが ひょーりみ たちを かばった
八戸将軍 たちは たおれた
ひょーりみ たちに ダメージ はない!

八戸のぶなが のこうげき
八戸のぶなが は フュージョン のとくぎを つかった
八戸のぶなが「(,_´ゞ`) フュージョン ハッ!」
石川でぶなが「(,_`ゝ′) フュージョン ハッ!」

ふたりの こきゅうは ばっちりだ!!

八戸のぶなが と 石川でぶなが は がったい して 八戸でぶなが にへんしん した
すべての パラメーター が おおはばに じょうしょう した!

八戸でぶなが「(,_´ゞ′) わたし こそ しんの きゅうせいしゅ だ さあ にせものめ かるく もんで やろう」



Wなんとか の こうげき
Wなんとか は 超級覇王電影弾 のとくぎを つかった
Wなんとか「ぴよりみ!」
ひょーりみ「おお ぴよりん!」
Wなんとかは きの ちからで ひょーりみの からだを うちだした
愛 と 友情 の ぴよ家 のがったいこうげき!!
帝王 に 252 の ダメージ!

帝王 は たおれた

八戸でぶなが「(,_´ゞ′) …… …… あれ? わたしの でばんは?」

帝王 は たからばこ を おとした
ひょーりみ は たからばこ を ひらいた
なんと たからばこ から パープルオーブ を みつけた
ひょーりみ は パープルオーブ を てにいれた



帝王「(´ c_ ` ) …… なんでや ねん」
帝王「せっかく ぐうぜん てにいれた オーブ の まりょくで 八戸のぶなが に なりきる ことが できた のに ……」
帝王「なんで 俺が まけるん や ……」
帝王「俺は ただ 八戸 みたいに なり たかった だけ なのに なんで ……」

帝王 は いきたえた ……

八戸「あわれな おとこで おじゃる たにんに あこがれ それを めざす のでは なく かんたんに あいてに なりすま そうと するから こんな ことに なる」
八戸「じぶんの なまえ さえ すてて」
八戸「どれほど こうみょうに なりすま せたと しても ほんものに なれる はずは ない」
八戸「ほんとうの じぶん じしんを すてさる ことが できる はずも ないのに な」
石川「( ,_`ゝ′) ぷっ かっこ つけてる ww」
八戸「(,_´ゞ′) 石川 は まろの みせば を ちゃかす から 貸す せっぷく して わびる べき」

Wなんとか「…… …… あれ?」
ひょーりみ「どうした ぴよりん」
Wなんとか「もうひとり の やつの すがたが ないんだ けど」
ひょーりみ「……ああ あの なんとか四郎 って やつか? そういえば ……」

ひょーりみ たちは あたりを みまわした
なんと おきてがみ を みつけた
ひょーりみ は おきてがみ を よんでみた

※『まさか 八戸のぶなが が にせもの だった とは おもわなかった わたしは さんだつ しゃに きょうりょく する つもりは ない』
※『せいぎ なき たたかいに ちからを かすこと は できない もはや この たたかいの きすう に きょうみ はない ひとあし さきに さらせて もらおう』
※『しかし わたしは さんせん の カリスマ えいえん の はんぎゃく しゃ 常陸四郎』
※『たとえ このちを さろう とも かならず いずれ どこかで さいきを はたして みせよう ぞ』
※『それでは さらばだ 八戸パーク のしょくん』

Wなんとか「…… まえにも こんな こと なかった っけ?」
ひょーりみ「おぼえて ねー」

ひょーりみ は おきてがみ を まるめて すてた

八戸将軍「のぶなが公 これまでの のぶなが公 が にせもの であった ことを はやく 町の みんなに はっぴょう して ください」
八戸将軍「そして 八戸パーク の こんらんを おさめ ましょう きっと 町のみな も 信猛 どの も よろこび ますよ」
八戸のぶなが「(,_´ゞ′)  おお そうで おったのう よし では みなの もの いこうぞ」



八戸のぶなが が にせもの だった という しらせは すぐに 八戸パーク じゅうに かけめぐった
帝王 が ふんした 八戸のぶなが に したがって いた 八戸パーク の ぐんたい も すぐに ぶきを すて 八戸のぶなが に ちゅうせい を ちかった
みんしゅうは ほんものの 八戸のぶなが の きかんを かんせいを もって かんげいし その日は おそくまで 八戸パーク では おまつり さわぎが おこなわれた

 そ し て 夜 が あ け た !!



~八戸パーク 地下牢~

八戸「おお ひょーりみ こんかいは すっかり せわに なった のう」
八戸「おかげで まろの なを かたる ふとどき ものも せいばい でき」
八戸「町にも へいわを とりもど す ことが できた」
八戸「こころ から かんしゃ するで おじゃる」
ひょーりみ「…… それは いいけど おまい なんで また ろうやに はいって んだ?」
八戸「まだ ふせい せんきょの さいばんも おわって ないで おじゃる から とうぜんで おじゃる」
信猛「のぶなが公 は 町のもの たちが とめたにも かかわら ず みずから ろうに はいり きちんと つみを つぐなう と おっしゃ ったので ござる」
八戸「こんかいの けんと まろの つみは かんけい ないで おじゃる からな」
八戸「それに こんかいの そうどうも もとを ただせば まろが みりょく てき すぎた ために おきた ことで おじゃるし」
八戸「ここで もうすこし きんしん する ひつようが あると おもうので おじゃる」
信猛「さすが のぶなが公 みずからに きびしく あろうと する おすがた けいふく いたし ます」
Wなんとか「…… かわって んな」
八戸「という わけで まろは ひょーりみ たちの ぼうけん には どうこう できん でおじゃる」
八戸「かわりに これを まろだと おもって もって いって くれで おじゃる」
八戸「なあに えんりょ するこは ない 町を すくって くれた おれいで おじゃる ささ うけとって くれい」
ひょーりみ「…… …… なんだ これ」

ひょーりみ は 八戸のキーホルダー を てにいれた

八戸「まろの どうぞうを こがたに して キーホルダー にした もので おじゃる」
八戸「八戸パーク の おみやげ として かんこう きゃくに だいにんき で おじゃるよ」
八戸「つねに しなうす じょうたい で おじゃるが ほかならぬ ひょーりみ たちの ために ようい したで おじゃる」
八戸「うれしい であろう?」
ひょーりみ・Wなんとか「…… ……」

ドンドン!!
ろうやの かべが となりの へやから ちから づよく たたかれた



石川「( ,_`ゝ′) くだらねー もん つくって んじゃ ねー!!」
石川「( ,_`ゝ′) だいたい なんで おれが また ろうやに いれられ てんだ!!」
石川「( ,_`ゝ′) おれは むざいに なるんじゃ なかった のか !!!!」
信猛「……むろん そういう おやくそく でしたな」
信猛「…… しかし 石川どの きのう の パーティー で また ぬすみを はたらか れた でしょう」
石川「( ,_`ゝ′) …… しりません」
石川「( ,_`ゝ′) えんざいだ !!!!」
石川「( ,_`ゝ′) わー たー しー は やって ない けー っぱく だ !!!!」
石川「( ,_`ゝ′) うそです やり ました」
八戸「(,_´ゞ`) 石川かすなが は 貸す で おじゃるな」
石川「( ,_`ゝ′) シャバが こいしい です」
信猛「…… まあ のぶなが公 も おひとりで とうごく されてる のは さびしい でしょう からな 石川どの にも おつきあい ねがい ましょう」
石川「( ,_`ゝ′) むねん」

八戸のぶなが が パーティー から はずれた
石川でぶなが が パーティー から はずれた

八戸「ひょーりみ よ まだ たびを つづける ので おじゃろう」
ひょーりみ「まーな オーブ を さが してるん だけどよ」
八戸「ざんねん じゃが そのような ものを しらんで おじゃる のう」
八戸「しかし さいきん きみょうな うわさを みみに したで おじゃる」
八戸「なんでも ここから きたにある もりの きぎのいろが とつぜん おかしな いろに そまって しまった とか」
八戸「オーブ とやらと かんけい あるかは わからぬ でおじゃる が いちど ようすを みにいっては どうで おじゃるか のう?」



~奇妙な森の館~

やかたは ごくさい しょくに そまった きぎに かこまれて たっている

ひょーりみ「ごめん くさーい」
???「はい どなた でしょう か」
???「!!! !!!」
???「あ あなたは …」
ひょーりみ「ん? どっかで あった っけ」
???「…… い いえ もうし わけ ありま せん」
???「たんなる ひと ちがい でした」
ひょーりみ「あ そう」
???「わたしは このやかたの しようにん をやって おります」
???「あしゅら男爵 と もうす ものです」
あしゅら男爵「ひょー …… もとい たびの かたがた」
あしゅら男爵「いったい とう やしきに なんの ごよう でしょう か?」
ひょーりみ「…いや べつに よう なんて ないん だけど」
Wなんとか「このへんに かわった やしきが あるって きいたから たずねて みたん だが」
あしゅら男爵「さよう でしたか」
あしゅら男爵「…しかし もうしわけ ありません」
あしゅら男爵「せっかく たずねて きて いただいた のですが とう やしきには これと いって たびの かたの きょうみを ひくもの は あり ません」
あしゅら男爵「それに とうけの あるじは いま やまいに かかって おりまして」
あしゅら男爵「あまり おきゃく さまを おもて なし できる ような かんきょう には ないの です」
ひょーりみ「そっか びょーにん が おるんか」
Wなんとか「あんまり さわがしく しても わるいな ひょーりみ ひきかえ すと するか」

???「まちな ベイベー」
あしゅら男爵「!!!!」



あしゅら男爵「これは ミケーレ さま …」
ひょーりみ「あんた だれ?」
ミケーレ「おれは この やかたに きゃくと して せわに なってる 吟遊詩人 の ミケーレ だぜ」
ミケーレ「なあ あしゅら男爵 さんよ オレは とめて くれたのに かれらは どうして おいかえし ちまうん だい?」
あしゅら男爵「…… あなたは 詩人 わが あるじは 詩と おんがく を あいする おかた」
あしゅら男爵「あなたを おとめ すれば しゅじんに よい えいきょう を あたえて くれるの ではないか と おもった のです」
ミケーレ「だったら かれらにも ネロ侯爵 に あって もらう べきだろ」
ミケーレ「みしらぬ にんげん とあう ことは それだけで おおいなる しげきに なるぜ」
ミケーレ「それに かれらは みた ところ ただもの じゃない」
ミケーレ「きっと かれらの たび そのもの が あんたの ごしゅじん が だいすきな げいじゅつ そのもの だと おもうず」
ミケーレ「オレの うたなんか より ネロ侯爵 に よっぽど よい えいきょう を あたえるさ」
あしゅら男爵「…… しかし」
ミケーレ「なんだい? ごしゅじん の びょうきを よく したいと おもわ ないのか?」
あしゅら男爵「…… ……」
あしゅら男爵「…… わかり ました やしきに あがって いただき ましょう」
ひょーりみ「はなしが みえねー」
ミケーレ「なに たいした ことじゃ ないさ ブラザー」
ミケーレ「ちょっと ひとばん ここに とまって やしきの あるじに あんたらの はなしを きかせて やって ほしい のさ」
Wなんとか「なんの びょうき なんだ?」
ミケーレ「…… そいつは あえば わかる」
ひょーりみ「ふーん べつに そんくらい かまわん よ」
ミケーレ「おー サンクス おんに きるぜ アモーレ」



~奇妙な森の館 主の部屋~

ミケーレ「ここが この やかたの あるじ ネロ侯爵 の へやだ」
あしゅら男爵「…… …… ……」
ミケーレ「侯爵 しつれい します よっと」

ネロ侯爵「……… ………」

ひょーりみ「!!!! !!!!」
あしゅら男爵「…… ……」

Wなんとか「おはつに おめに かかります 侯爵さま 俺は ◆W0wczkw01o と もうす ものです おあい できて こうえい です」
ネロ侯爵「…… ……」
Wなんとか「…… ?? ミケーレ これは?」
ミケーレ「みての とおりさ ハニー」
ミケーレ「なんでも ネロ侯爵 は ひどい うみの じこに あわれた らしくてな」
ミケーレ「がいぶに きずは なかった んだが そのときの こうい しょうで こころを とざして しまった のさ」
ミケーレ「それを みかねた そこの あしゅら男爵 が ここへ つれてきて かれを せいよう させてる という わけだ」
Wなんとか「…… それで 詩や おんがくや ぼうけん たんを きかせる わけか」
ミケーレ「そゆこと おんがくを きかせると ほんの すこしだけ はんのうが あるんでな」
Wなんとか「なるほど なあ」
Wなんとか「……ん? どうした ひょーりみ」

ひょーりみ「…… ドゥーチェ !!!」
ひょーりみ「ロコふるーちぇ じゃんか !!!」
ひょーりみ「おい こんな ところで なに やってた んだよ ボケ!!」
ネロ侯爵「…… ……」
あしゅら男爵「…… ……」
Wなんとか「どーいう こと? ひょーりみ」
ひょーりみ「ぴよりん !! こいつは ゆくえ ふめいに なってた まえの 俺の なかま なんだよ!!」
Wなんとか「マジでか?」
ひょーりみ「オラ おきろ ロコふる ! ドゥーチェ !! アホ みたいに ボケっと してんじゃ ねー !!」
ネロ侯爵「…… ……」