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ひょーりみ「さて んじゃ とっとと その にせもの の 八戸 を ぶっとばし に いこーぜ」
Wなんとか「そういえば いりぐちは ぐんたいで かため られてる って はなし だったが つごう よく しゅしょう かんてい のなかに しんにゅう できたな
八戸「(,_´ゞ`) これも まろが ここに とらわれて いた おかげで おじゃる!」
石川「( ,_`ゝ′) ちがう まろが ひみつの つうろを ようい して おいた おかげで おじゃる!」
八戸「(,_´ゞ`) だまれ 貸す !!!!」
石川「( ,_`ゝ′) だまれ 貸す !!!!」
Wなんとか「あー うぜー はやく いこうぜ」
ひょーりみ「だな」

~首相官邸 1F~

※「!!!!」
※「きさまら なにものだ ?! どうして ちかから でてきた !!!!」
八戸「(,_´ゞ`) あー まろで おじゃる きみたちの しどうしゃ 八戸のぶなが で おじゃる」
※「??? これは 八戸 さま いったい なぜ ちかなどに?」
※「それに そやつらは いったい ……」
八戸「(,_´ゞ`) よし こやつら こんらん してるで おじゃる いまの うちに やっち まいなー」
石川「( ,_`ゝ′) 八戸 ひきょうもん め」
八戸「(,_´ゞ`) うるさい !! うるさい !!」

★八戸軍兵士A があらわれた
 八戸軍兵士B があらわれた



まものたちは おどろき とまどっている!!

八戸のぶなが のこうげき
八戸のぶなが は フュージョン の とくぎを つかった
八戸のぶなが「(,_´ゞ`) フュージョン ハッ!」
石川でぶなが「( ,_`ゝ′) フュージョン ハッ!」

…… ミス!! ふたりの こきゅうが あわない ……
八戸のぶなが と 石川でぶなが は がったいして 八川のぶでぶ になってしまった
すべての パラメーター が おおはばに さがって しまった!!

八川のぶでぶ のこうげき
八川のぶでぶ「( ,_ ` ゞ ` )おなかが すいて ちからが でないお」
八川のぶでぶ は てきに なぐりかかろう としたが からだが おもすぎて うごけない !!

Wなんとか のこうげき
Wなんとか「あさまで あいて やるか かかって こいよ」
Wなんとか のれんぞく こうげき
八戸軍兵士A に 99 のダメージ!
八戸軍兵士A に 98 のダメージ!
八戸軍兵士A は たおれた

ひょーりみ のこうげき
ひょーりみ「ふたりを~ ゆうやみが~ つ~つむ~ オノマトペ に~」
ひょーりみ は はなうたを うたいながら 破邪の剣 で てきを きりつけた
八戸軍兵士B に 121 のダメージ!
八戸軍兵士B は たおれた

ひょーりみ たちは まものとの たたかいに しょうりした



~首相官邸3F~

ひょーりみ「???」

とびらの むこうから だれかの はなしごえ が きこえて くる

声1「…… のぶなが公 もっと もっと ぐんじ りょくを きょうか いたし ましょうぞ このまちを しょうあく するだけ では もの たりない」
声1「いずれ 可児帝国 も しんりゃくし この たいりくに いちだい ていこく を きずき ましょうぞ」
声2「(,_´ゞ`) ほっほっほ わかって おるで おじゃるよ 八戸常陸四郎 まろの やしんは このまちの しはいしゃ になった ていど では みたされぬ」
声2「(,_´ゞ`) この たいりくの はしゃ になっても まだまだ たりぬ」
声2「(,_´ゞ`) この さんせん すべてを まろの ものとに ひざま づかせて みせ ようぞ」
声1「おお なんと けう そうだい な!!」
声1「では のぶなが公 は かの 魔王クマッタ さえも うつ つもりで ござい ますか?」
声2「(,_´ゞ`) とうぜん でおじゃる まろは さんせん のきゅう せいしゅ なんびとも まろの うえに たつことは できぬ」
声2「(,_´ゞ`) このよに たいようは ふたつ いらぬ この 八戸のぶなが のみで じゅうぶん で おじゃる」
声1「…… かつて わたくし は 可児帝国 のあんくんに つかえて おり ました しかし きゃつめは のぶなが公 に くらべれば しょせん こもの」
声1「可児帝国 の こうりゃくの さいには わたくしに おまかせ くだされ」
声1「ないじょうを よくしる わたくし ならば ないらんで こくりょくの ていか している 可児帝国 など」
声1「たやすく おとして みせましょう ぞ」
声2「(,_´ゞ`) ほっほっほ たよりに なる さいしょうを もって まろも こころ づよいで おじゃる なあ」

八戸のぶなが は とびらを ちから づよく けやぶった

八戸「いいかげん に するで おじゃる! この にせもの め!!」



八戸?「!!!! !!!! なぜ おまえが ここに ……?!」
八戸常陸四郎「???? のぶなが公 が ふたり?? これは いったい ……」
八戸?「(,_´ゞ`) ば ばかもの さいしょう !!! まろが ほんもの の 八戸のぶなが や」
八戸常陸四郎「…… かんさい べん?」
八戸「(,_´ゞ`) ほっほっほ かたるに おちたで おじゃるな」
八戸?「(,_´ゞ`) ち ちがう いまのは ただ まちがえた だけで おじゃる」
八戸?「(,_´ゞ`) ほ ほんもの は まろで おじゃる !!! まろが ほんものの 八戸のぶなが で おじゃる!!」
石川「( ,_`ゝ′) こいつ ひっし だな 八戸 なんかに なって なんか いいこと あるのか へんな かお なのに」
八戸?「(,_´ゞ`) だ だれで おじゃるか こいつは ?!」
八戸「(,_´ゞ`) 石川かすなが は ちめいど ゼロで おじゃるな」
石川「( ,_`ゝ′) ふたり そろって へんな かお wwww」
八戸「(,_´ゞ`) だまれ 貸す !!」
八戸常陸四郎「わからん どっちが ほんもの の のぶなが公 なのか まるで わからぬ !!」
Wなんとか「どっちが ほんもの でも いいから とりあえず かたほう ぶっころ そうぜ」

Wなんとか「こんなのが ふたりも いると うっとう しくて かなわん ぞ」
ひょーりみ「さすが ぴよりん いいこと いうなあ」
八戸「(,_´ゞ`) ひぃぃ おそろ しぃぃ」
石川「( ,_`ゝ′) どうかん いっそ のこと りょうほう とも けしちゃえ ばいい」
八戸「(,_´ゞ`) 石川どぶなが は 貸す !!!!」
八戸?「そうだ そのとおり や!」
八戸「(,_´ゞ`) おお わかって くれるか おぬしの ほうが 貸すなが よりは まとも そうで おじゃる」
八戸?「どちらが ほんもの かなど かんけい ない」
Wなんとか「そっち かよ」
八戸?「ひとりだけ になれば それが ほんもの の 八戸のぶなが やねん」
八戸?「俺 いがいに このよに 八戸のぶなが なんて ひつよう ないねん」
八戸?「さいしょう こいつらを けして しまうぞ」
八戸常陸四郎「…… …… へ? あ はい わかり ました のぶなが公 …… で いいの?」

 ★八戸のぶなが◆Vr3fAUIftk が あらわれた
  八戸常陸四郎 が あらわれた