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クマッタ@ガチホモ板天皇 のこうげき
クマッタ@ガチホモ板天皇「俺様は きゅうきょくの にくたいを てにいれた^^」
クマッタ@ガチホモ板天皇 は ガラスのぼう をとりだし なんと じぶんの アヌスに つっこんだ
クマッタ@ガチホモ板天皇「びんびん きたぜ^^」
クマッタ@ガチホモ板天皇 の 攻撃力 が 81 あがった
クマッタ@ガチホモ板天皇 の 防御力 が 81 あがった

Wなんとか のこうげき
Wなんとか「うせろ カス」
Wなんとか は 炎の爪 でれんぞくこうげき
クマッタ@ガチホモ板天皇 に 61 のダメージ!
クマッタ@ガチホモ板天皇 に 49 のダメージ!

うんぴ の こうげき
うんぴ「(v=ФωФ)ρ きょうは アイルトン・セナ の めいにち !!!! !!!! !!!! !!!! 1111 1111 1111 1111」
うんぴ の スーパーテンション のいちげき!!
クマッタ@ガチホモ板天皇 に 161 のダメージ!
うんぴ の テンション は もとにもどった

ひょーりみ のこうげき
ひょーりみ「自治 まっしぐら!」
ひょーりみ は 火炎斬り のとくぎを つかった
クマッタ@ガチホモ板天皇 に 89 のダメージ!
クマッタ「おお あっつい わ~ よいぞ よいぞ^^」
しかし クマッタ@ガチホモ板天皇 は あついのが だいこうぶつだ!
クマッタ は ほのお をきゅうしゅう してしまった
クマッタ@ガチホモ板天皇 の HP が 48 かいふくしてしまった……

ロコ五郎 のこうげき
ロコ五郎「…… つまんね ^^」
ロコ五郎 は なにもしない
ロコ五郎 は あやしく ほほえんでいる



ロコ五郎 のこうげき
ロコ五郎「おう 空気コテ^^ なんか たまには やって みろよ^^」
ロコ五郎は 完全スルー のとくぎをつかった
ロコ五郎 は クマッタ@ガチホモ板天皇 のそんざいをむしした

クマッタ@ガチホモ板天皇 のこうげき
クマッタ@ガチホモ板天皇「アヌスに こおり みずと ねっとう を こうごに かけると きたえ られる んだぜ^^」
クマッタ@ガチホモ板天皇 は ベギラマ をとなえた
ミス! ロコ五郎 は クマッタ@ガチホモ板天皇 を むし している
うんぴ に 64 のダメージ!
ひょーりみ に 68 のダメージ!
Wなんとか に 56 のダメージ!
クマッタ@ガチホモ板天皇 は ヒャダイン をとなえた
ミス! ロコ五郎 は クマッタ@ガチホモ板天皇 を むし している
うんぴ に 58 の ダメージ!
ひょーりみ に 59 のダメージ!
Wなんとか に 48 のダメージ!
れいきで Wなんとか は はらを くだして しまった



Wなんとか のこうげき
Wなんとか「ったく ひさしぶりに いっちょ やってみる か^^」
Wなんとか は モシャス のじゅもんを となえた
Wなんとか は 馬元義 にへんしんした
Wなんとか は はらを くだしている
Wなんとか は 21 のダメージ!

ひょーりみ のこうげき
ひょーりみ「おい 俺の わかいころ の あやまちを みるな!」
ひょーりみ の ポケットから わかきひの ひょーりみ のしゃしん が こぼれおちた
スポーツ刈り の ひょーりみ の すがたに なかま たちの こころが いやされていく
ロコ五郎 は かんしんがない
ひょーりみ は きはずかしい
うんぴ の HP が 81 かいふくした
Wなんとか の HP が 78 かいふくした

うんぴ のこうげき
うんぴ「(v=ФωФ)ρ アロンソ さま いま いきます ぞ!!」
うんぴ は 単車で爆走 のとくぎを つかった
うんぴ は どこからともなく 自動二輪 をとりだした
ハイスピードで クマッタ@ガチホモ板天皇 にたいあたり!
クマッタ@ガチホモ板天皇 に 91 のダメージ!



クマッタ@ガチホモ板天皇 の こうげき
クマッタ@ガチホモ板天皇「おまえら あいしてるぜ ^^」
クマッタ@ガチホモ板天皇 は あいのことば をささやいた
あまりにも きもちが わるい!!
ミス! ロコ五郎 は クマッタ@ガチホモ板天皇 をむししている
うんぴ は 21 のダメージ!
ひょーりみ は 69 のダメージ!
Wなんとか は 71 のダメージ!

うんぴ のこうげき
うんぴ「(v=ФωФ)ρ ミハエル いままで ありが とう!!!! 1111」
うんぴ は 単車で爆走 のとくぎをつかった
うんぴ は どこからともなく 自動二輪 をとりだした
ハイスピードで クマッタ@ガチホモ板天皇 でたいあたり!
しかし ゆきにタイヤをとられて てんとうしてしまった
うんぴ は 59 のダメージ!

Wなんとか のこうげき
馬元義「張角さま の めいにしたがい ちょうてい にもぐり こむこと には せいこう したが ……」
Wなんとか の 馬元義 は クーデター のじゅんびを おしすすめた
クマッタ@ガチホモ板天皇 の うちがわ が くさっていく!
クマッタ@ガチホモ板天皇 は 76 のダメージ!
Wなんとか は はらを くだしている
Wなんとか は 19 のダメージ!



ひょーりみ のこうげき
ひょーりみ は どうぐ として ぷらっとのリュート をつかってみた
ひょーりみ「わすれて ~♪ くれるな ~♪ レスポンスも ~♪」
ひょーりみ は リュートのねにあわせて いやしのうたごえ をひろうした
ロコ五郎 の HP が 2 かいふくした
うんぴ の HP が 100 かいふくした
Wなんとか の HP が 81 かいふくした

ロコ五郎 の こうげき
ロコ五郎「……」
ロコ五郎「…… ……」
ロコ五郎「…… …… ちと おいたが すぎるな ^^」
ロコ五郎「そろそろ おしおきが ひつよう だな こりゃ^^」
ロコ五郎「…… えーと なんだっけ? …… クマゴラム」
ロコ五郎「ちがうな えーと モ、モ、 そうそう モシャス だ ^^」
なんと ロコ五郎 のすがたが クマッタ@ガチホモ板天皇 そっくりの くまの かいぶつ にへんしんした



ひょーりみ のこうげき
ひょーりみ は ミナデイン のじゅもん をとなえた
ひょーりみ「メリクリウス!」
うんぴ「ヴァンエイト!!」
ロコ五郎「トールギス!!!」
Wなんとか「…… ガンダム しらない んだが」
ひょーりみ「…… にんむ しっぱい ゼロは 俺に なにも こたえては くれない ……」
ひょーりみ の ミナデイン は ふかんぜん だった……
クマッタ@ガチホモ板天皇 に 41 のダメージ!

ロコ五郎 の クマッタ のどうもうなこうげき
つうこん の いちげき!!!!
クマッタ@ガチホモ板天皇 は 351 のダメージ!!

クマッタ@ガチホモ板天皇「…… …… ばかな」
クマッタ@ガチホモ板天皇「ガラスのぼうさえ きゅうしゅう する むてきの アヌス をてにいれた 俺様が おされてる だと……」
クマッタ@ガチホモ板天皇「…… だが まだだ」
クマッタ@ガチホモ板天皇「俺様 には まだ 男根酒 が のこって いる」

クマッタ@ガチホモ板天皇 は ふたたび 進化の秘宝 にくちをつけた
みるみる クマッタ@ガチホモ板天皇 のすがたが へんかしていく!!!!

なんと クマッタ@ガチホモ板天皇 は クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 に 進化 してしまった

クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇「たとえ ぜんしんの あなという あなを ペニスに つらぬ かれても 俺様は まけん^^」
ロコ五郎「…… ……」



ロコ五郎 の クマッタ のどうもうなこうげき
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 に 29 のダメージ!
ロコ五郎「??!!」
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇「きかん^^ きかんなあ ^^」

Wなんとか の 馬元義 のこうげき
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 に 3 のダメージ!
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇「きかん^^ きかんなあ ^^」

ひょーりみ のこうげき
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 に 1 のダメージ!
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇「きかん^^ きかんなあ ^^」

うんぴ のこうげき
ミス! クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 にダメージをあたえられない!
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇「きかん^^ きかんなあ ^^」

クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 のこうげき
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇「そろそろ おわりに しようや^^」
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 は きょだいな こうてつのぼう を なにかのしるを とびちらせながら はげしくふりまわした
ロコ五郎「??!!」
ロコ五郎 に 115 のダメージ!
うんぴ に 999 のダメージ!
しかし なんとか うんぴ は HP 1 でふみとどまった!
ひょーりみ に 999 のダメージ!
しかし なんとか ひょーりみ は HP 1 でふみとどまった!
Wなんとか に 999 のダメージ!
しかし なんとか Wなんとか は HP 1 でふみとどまった!

クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇「ふはは どうだ 俺様の アヌスの サビと なれい ^^」
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇「???? !!!!」
とつぜん クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 の みぎうで が ほうかいした!!!!
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇「なんだ これは ……!!」



ひょーりみ のこうげき
ひょーりみ は ハンドマイク で クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 をなぐりつけた
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 に 3 のダメージ!
しかし クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 の ひだりうで のいちぶ がくずれおちた
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇「なんだ これは!」

うんぴ の こうげき
うんぴ は 自動二輪 で クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 に たいあたり
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 に 1 のダメージ!
しかし クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 の ひだりうで が かんぜんに くずれおちた
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇「なんだ これは ??!!」

Wなんとか の 馬元義 のこうげき
Wなんとか の 馬元義 は やりで クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 をつついた
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 に 2 のダメージ!
しかし クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 の アヌスが ボロボロ になって つかい ものに ならなくなった
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇「俺様の アヌスがァ !!」

クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 の こうげき
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇「こんな はずは! こんな はずは !!」
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 は ボーイズラブ しょうせつ をよみあさって しろくて あぶない えきを まきちらそう とした
しかし しろいえき は はっしゃの まえに ぼうはつ した
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 の ペニス が ばくはつした
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇「俺様の アイデンティティ がぁ!」

ロコ五郎 の クマッタ は しゃくねつのほのお をはいた
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 に 31 のダメージ
しかし クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 の ほうかい はとまらない
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 の みぎあし は くずれおちた
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 の ひだりあし は くずれおちた
クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 の からだが くずれおちていく

クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇「うがァァ ァァァ ァァァ !!!!」

クマッタ@ガチホモ板兼801板天皇 は たおれた



~大珍帝国の隠し神殿 最深部~

ひょーりみ「いったい なにが おこった んだ?」
ロコ五郎「バカが じぶんの ちからも わきまえず たん きかんに なんども 進化の秘宝 を つかったり するからだ バーカ^^」
Wなんとか「つまり きゅうそくな 進化に クマッタの からだが たえられ なかった のか ……」
ロコ五郎「まー そーいう こった ^^」

クマッタ「…… バカな 俺様 は ……」
クマッタ「…… 俺は …… わたしは ……」
クマッタ「…… この 力で …… あの …… お と こ に …… ふ く しゅ う ……」

ロコ五郎「ガタガタ うるせーよ クズ^^」
ロコ五郎「まけいぬ は とっとと うせな ^^」
なんと ロコ五郎 が のこった クマッタ のあたまを おもいきり ふみつけてしまった

クマッタ「グギャァ ァァァァ ァァァァ !!!! !!!! !!!!」

クマッタ のあたまは こなごなに くだけちった!

ロコ五郎「こもの ざまあ ^^」
うんぴ「グロい……」
Wなんとか「いちぞくと そこくの かたきだが この しにざま は あわれ だな ……」
ひょーりみ「…… あれ? でも ちょっと まてよ?」
ひょーりみ「オレたち もしかして さんせんを すくった のか?!」
一同「おおおお ???? !!!!」
ひょーりみ「かったぞ! じちの ちからで ついに 魔王を たおした ぜ!」
ひょーりみ「よし かえろーぜ みなのしゅう! せかいに このことを しらせて やらなきゃ な!」
一同「おお!!」
Wなんとか「…… ちょっと まってくれ」
Wなんとか「そのまえに 男根酒 を かいしゅう しなくちゃ だ」
Wなんとか「いまみた とおり こいつを あくよう されると たいへん なことに なる からな」
ひょーりみ「おお そりゃそーだ」
ひょーりみ たちは クマッタ のざんがい から 男根酒 を かいしゅう しようと した

???「ちょっと まつの です!!」
???「それを おまえ たちに わたす わけには いかない !!!!」



ひょーりみ「テメーは! 魔法剣士!!」
うんぴ「…… だれ?」
Wなんとか「…… だれだ?」
ロコ五郎「…… ……」

魔法剣士ネス「ひさし ぶりなの です ひょーりみ くん」
ひょーりみ「なんで おめーが こんな ところに いるんだ?」
ひょーりみ「…… ……」
ひょーりみ「まー そんな ことは どーでも いいや」
ひょーりみ「おめー の ボス は たった いま しんだぞ」
ひょーりみ「…… ……」
ひょーりみ「もどって こいよ マホケン」
ひょーりみ「うらぎった ことは みずに ながしちゃる だから オレと いっしょに 国に かえろう ぜ」
魔法剣士ネス「クマッタ へいか が しんだ?」
魔法剣士ネス「そーなの れすか? じゃあ ぼく ひょーりみ の なかまに なり ます」

魔法剣士ネス「やっぱ やめっぴ」

魔法剣士ネス「ベギラゴン !!!!」

魔法剣士ネス は いきなり ベギラゴン のじゅもん をとなえた!

ひょーりみ・うんぴ・Wなんとか「!!!!」

ひょーりみ「あぶねー な このヤロウ! いきなし なに すんダ!」
Wなんとか「おい こいつは てき なのか?」
うんぴ「アチチ! アチチ!!」
ひょーりみ「おい! まえから わけ わかんねー やつ だったけど ホントに わけ わからん ダロ」
ひょーりみ「クマッタ は しんだ って いったじゃねーか」



魔法剣士ネス「へいか が しんだ?」

???「ほう^^ じゃあ 俺様は どこの だれ なんだ ^^」

ひょーりみ たちが 魔法剣士ネス にきをとられているあいだに いつのまにか ロコ五郎が さいだんのまえにいる

ひょーりみ「!!!! !!!!」

魔法剣士ネス「へいか れいの ものは てにいれ られ ましたか?」
ロコ五郎「ああ ^^」
ロコ五郎「ばかが ふたくちも のんじまい やがったが おかげで こいつの ふくさよう についても わかった ぜ^^」

いつのまにか ロコ五郎 のてには 進化の秘宝 こと 男根酒 がにぎられている!!

うんぴ「…… ロコ五郎?」
Wなんとか「どういう つもりだ おまえ」
ロコ五郎「ったく にぶい やつら だなー ^^」
ロコ五郎「つまり こういう ことよ ^^」

とつぜん ロコ五郎 の すがたが まばゆいひかりに つつまれる
なんと ロコ五郎 の すがたが たおしたばかりの クマッタ そっくりに へんかした

ひょーりみ「!!!!」
ロコ五郎「俺様が 魔王クマッタ なんだよ カス ^^」
魔法剣士ネス「へいか! へいか!」
Wなんとか「ちょっと まて! じゃあ いま たおした やつは……」
魔王クマッタ「ありゃ 俺様の にせもんだ ^^」



魔王クマッタ「どうも だれだか しらんが 俺様に うらみを もってた みたい だな」
魔王クマッタ「俺様に なりす まして あくじを はたらく とは ふてえ やろう だ^^」
魔王クマッタ「まー 俺様 クラスの 大物に なると さんせん じゅうに うらみを もってる やつが いる からな ^^」
魔王クマッタ「いちいち 小者の そんざい など おぼえて られん^^」
魔王クマッタ「進化の秘宝 を てにいれて 俺様を こえる つもり だった らしいが まー むだに おわったな ごくろう さん^^」
魔王クマッタ「…… まあ しょうじき いうと そんな きおく にも のこらん クズが どうやって 俺様に なりすませる だけの ちからを てにいれた のか ちょっと ばかり きになる がな^^」
魔王クマッタ「まー いまと なっては どーでも いいか^^」
ひょーりみ「なんで 魔王クマッタ が しょうたい かくして 俺らの パーティに くわわって んだよ!!」
魔王クマッタ「ひまつぶ し^^」
魔王クマッタ「と」
魔王クマッタ「この 進化の秘宝 が ほしかった わけだ^^」

魔王クマッタ「俺様は いうまでも なく さんせん さいきょう なわけ だが まだまだ つよく なる ひつよう がある からな」
魔王クマッタ「いつ なんどき 俺様のざ をおびやかす やからが あらわ れるとも しれん」
魔王クマッタ「きんべんな 俺様は みずからを つよく する ほうほうを つねに もさく している わけよ ^^」
魔王クマッタ「ところ が かんじんの たからの ありかが わからん」
魔王クマッタ「ってな わけで おまえ たちに きょうりょく して このばしょ まで あんない して もらった わけよ^^」



魔王クマッタ「まあ マホケン は おまえさん がたの ちゅういを そらす かかり だな^^」
魔王クマッタ「べつに ちからずく でも おまえら なんぞ かんたんに けせる んだが このほうが なかなか げきてきで おもしろ かったろ^^」

Wなんとか「ふざける な! おまえに それを わたす わけには いかない!」

Wなんとか は 魔王クマッタ にきりかかった

魔王クマッタ「あっそ ^^」

Wなんとか は 魔王クマッタ に かるがると はじきとばされて しまった

Wなんとか「…… くそっ ……」
ひょーりみ「ぴよりん かせい するぜ クマッタ シネ」

魔王クマッタ「やめとけ やめとけ ^^ いまの おまえらじゃ 俺様には さかだち しても かなわん よ」
魔王クマッタ「いま このばで おまえらを やつざきに してやっても いいんだが けっこう おまえらと いっしょに たびする のも たのしめた からな^^」
魔王クマッタ「その おれいに こんかいは みのがして やろう ^^」
ひょーりみ「ねぼけた こと いってんじゃ ねー!!」



しかし くちとは うらはらに ひょーりみ は きょうふで あしがすくんで うごけない!!

魔王クマッタ「ああ せっかく だから おしえて やろう」
魔王クマッタ「俺様は ファランヘ城 で いつでも おまえらを まってるぞ ^^」
魔王クマッタ「いまより ずっと つよく なって 俺様を たおせる かんちがい が できる くらいに なったら いつでも あそびに きてくれ たまえ^^」
魔王クマッタ「それまで せいぜい はげめ ^^」
魔王クマッタ「じゃあ かえるぞ マホケン」
魔法剣士ネス「へい おやびん」
ひょーりみ「まてよ ボケ カス ウンコ!」

ひょーりみの さけびは むなしく ひびいた
魔王クマッタ は リレミト のじゅもんをとなえた
魔王クマッタ と 魔法剣士ネス のすがたは そのばから かききえてしまった

ひょーりみ「…… くそ! くそ!!」
Wなんとか「…… なんて ことだ あれが 魔王クマッタ のてに わたって しまう とは……」
Wなんとか「おちこんで いる ひまは ないぞ ひょーりみ」
Wなんとか「俺たちは いそいで つよく ならな くては ならない」
Wなんとか「クマッタ ………… の にせもの をたおして いちおう かたきを とった ことに なるが 俺も もちろん いっしょに いく」
Wなんとか「あの 秘宝を あくよう されるなら その せきにんは おれが とるべき だし」
Wなんとか「それに あいつは 魔王 うんぬん は おいて おいても きにくわない」

Wなんとか が せいしきに ひょーりみ たちの なかまに なった

ひょーりみ「そーだな いつまでも おちこんでも しゃーね ーや」
ひょーりみ「とりあえず たびを つづけると すっか」
ひょーりみ「クマッタ に マホケン の やろうも おぼえてろ っつーの」
うんぴ「…… ……」