|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|

リーディング、関連書籍


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。



リーディング

正位置・逆位置

(119)
ルーンって、タロットみたいに正位置・逆位置を考慮したほうがいいの?
それとも人それぞれなのかな?
タロットでも逆位置を採用しない人もいるみたいだけど、ルーンの場合は
どうなんだろう?

(120)
一応正逆、取ってます。
25個しかないからね、ルーン。
だから判断に幅を持たせる意味で取りますね。
でも、ルーンってたまに意味ではなく事象として出てくることもあるみたい。
例えば何かの試験を受ける前に正位置のアンスルを引いてもテストに受かるという
意味じゃなく、テストが重要なテーマだということを表していたり・・・。
だから、意味が取りにくい場合はたいてい補助でもう一個ルーンを引くようにして
います。

(121)(119)
→120
ありがとう。
120さんの場合は基本は正逆を取るけど、例外もある・・・って感じなのかな?
正逆を取るときは石よりもカードのほうが使いやすいのかもね。
石だとやっぱり丸っこかったりするし。

(124)
→119
不揃いな金魚石だと、正逆が判断しがたくて、つい自分に都合の良い方にとりがちなので(^^;
逆位置は使わないことにしています。要するに修養不足なんですが。
タロットだと判断に迷うことないしねえ。
120さんの「意味を広げるために」という意見には衝撃を受けました。
そうだよねえ………

(125)
→121
そうですね、例外ありですね。
それに逆を取る場合でもタロットほどはっきりとネガティブに取るケースは少ない
かも。どちらかというと、「気をつけよう」的な捕らえ方をしてます。

ちなみに私は石をつかってます。
縦長の石なので正逆の区別もつきますよ。

関連書籍

超初心者に向いている入門本

(122)
幸運にも(?)、ローズクォーツのルーンをもらいました。
が、ルーン持つのは初めてなんです(;;)。
ここにも、いくつか書籍名が出ていますが、超初心者に向いている入門本で
オススメって、ありますか?
とりあえず、これから浄化します。

(123)
カード付で高くなってしまいますが、私はGakkenの『神聖ルーン・タロット占術』を
お奨めします。
読んでて多少気になるところもありますが、今手に入る本の中では良い本ですよ。

(124)
→122
私は学研の鏡リュウジさんの「神聖ルーン・タロット占術」をオススメしようかと。
問題は、昨年改訂版が出たはずなのだが入手しにくいらしい?という点かな。